2010年10月17日
営業のおばちゃん
このところ、営業のおばちゃんをしている。
営業とか言ったら、本当の営業マンに怒られそうなことしかしてないんですけれども。
これがまた結構おもしろくて。
どんどん外回りしたいー!
という気はマンマンなんだけど、子供達がそれはもうしょっちゅう熱を出したりするわけです。
2人いるので、片方が風邪ひいたらほぼ確実にもう一人にうつるし。
予想以上に子供の体調に振り回されている。
シッターか病児保育か。
ものすごく大切な約束の時用の対策を、保険として考えておかねば。
営業とか言ったら、本当の営業マンに怒られそうなことしかしてないんですけれども。
これがまた結構おもしろくて。
どんどん外回りしたいー!
という気はマンマンなんだけど、子供達がそれはもうしょっちゅう熱を出したりするわけです。
2人いるので、片方が風邪ひいたらほぼ確実にもう一人にうつるし。
予想以上に子供の体調に振り回されている。
シッターか病児保育か。
ものすごく大切な約束の時用の対策を、保険として考えておかねば。
2010年10月16日
ホームステイの件
色々なことがありました、2010年夏。
忘れそうなので覚え書き。
ポーランドの女子高生のホストファミリーになってみた。
滞在期間は3週間。
受け入れる側の義務は、
・朝ごはんを出す
・お部屋を一つ提供する
・夕飯を出す
以上。みたいな。
子供がいるし、働き始めたところだし、大変かなーと思ったけど、それほど苦にはならず。
逆に多くのメリットがあった。
メリットとしては、
1、部屋をまめに片付けるようになる
2、子供に優しくなれる(なぜか子供にイライラしない)
3、食生活がそれはもう豊かになる
4、異文化交流はやっぱり勉強になること色々
この受け入れの前に、中国人男性の1泊ショートステイも受け入れたけど、まあそれにしても、皆さん優秀な人ばかりでびっくり。
斡旋してる日本語学校が日本一学費が高いらしく、来る生徒はほとんどが各国のお金持ちの息子&娘。
教育にお金をかけることの意義を考えさせられた。
まあ、うちに滞在して、日本人てアホだなー、と思って帰ったに違いないでしょう。
おもしろいので、また機会があればやってみまーす。
忘れそうなので覚え書き。
ポーランドの女子高生のホストファミリーになってみた。
滞在期間は3週間。
受け入れる側の義務は、
・朝ごはんを出す
・お部屋を一つ提供する
・夕飯を出す
以上。みたいな。
子供がいるし、働き始めたところだし、大変かなーと思ったけど、それほど苦にはならず。
逆に多くのメリットがあった。
メリットとしては、
1、部屋をまめに片付けるようになる
2、子供に優しくなれる(なぜか子供にイライラしない)
3、食生活がそれはもう豊かになる
4、異文化交流はやっぱり勉強になること色々
この受け入れの前に、中国人男性の1泊ショートステイも受け入れたけど、まあそれにしても、皆さん優秀な人ばかりでびっくり。
斡旋してる日本語学校が日本一学費が高いらしく、来る生徒はほとんどが各国のお金持ちの息子&娘。
教育にお金をかけることの意義を考えさせられた。
まあ、うちに滞在して、日本人てアホだなー、と思って帰ったに違いないでしょう。
おもしろいので、また機会があればやってみまーす。
2010年06月26日
兼業準備中
7月から、ちょっとずつ働くことにした。
した、というか、無理言ってしてもらったというか・・・。
関係各所の皆様、ご迷惑おかけします。よろしくお願いします。
運よく、下の子も週3回で保育園に預かってもらえることになり、
運よく、上の子の幼稚園が18時まで延長保育がお願いでき、
運よく、下の子も満3歳になったら(あと2カ月)上の子の通う幼稚園に入れるらしく。
ああ、これでやっと解放される・・・。
子供と過ごす毎日は楽しいのだけれど、24時間ずーーーーっと一緒となると、どうしてもストレスがたまってしまって、ついイライラしてしまって、自分の器のちっちゃさを思い知らされてブルーになって。という悪循環で。
ちょっとでいいから外の空気を吸いたいと、ここ数年、夢見ておりました。
ところで、以前から(もとを正せば若い時から)自分はあまりおしゃれに気を使わないのでやばいかなあとは思っていて。
先日、見かねた友人が「これを見て少しは流行を知ったほうがいい」とファッション誌を置いて行った。
友人が力説していたように、確かに自分が中学の頃に流行っていたような、オーバーオールとか、そでがモモンガみたいなのとか、シャツのすそを結んじゃったりとか、そんなんが流行りなんだあ、と思って時代はめぐるのね〜と感心はしたものの。
どうにもこうにも、興味がわかなくて。
流行について行くなんて、こんな自分には無理すぎる。
でも都心にお仕事に行くときに、今のままのおばちゃんファッションじゃ、痛いアラフォー女・・・。
自分の中のファッションリーダーは?と言われたら「夏木マリ」なんだけど、友人たちには「イメージが違うでしょー」と軽くあしらわれ・・・。
でも夏木マリ、かっこよくって好きで。
そう言ってる時点でおばちゃんなのかなあ。
篠原涼子も好き。
双方ともに、自分とは体型が違いすぎるけど・・・。
もうちょっと身の丈に合った自分でも興味のわきそうなファッション雑誌を探して、お勉強したいと思います。
今のところネットで注文したのはグラツィアというやつ。
他にもおすすめがあったらおしゃれに詳しい方、教えてプリーズ。
した、というか、無理言ってしてもらったというか・・・。
関係各所の皆様、ご迷惑おかけします。よろしくお願いします。
運よく、下の子も週3回で保育園に預かってもらえることになり、
運よく、上の子の幼稚園が18時まで延長保育がお願いでき、
運よく、下の子も満3歳になったら(あと2カ月)上の子の通う幼稚園に入れるらしく。
ああ、これでやっと解放される・・・。
子供と過ごす毎日は楽しいのだけれど、24時間ずーーーーっと一緒となると、どうしてもストレスがたまってしまって、ついイライラしてしまって、自分の器のちっちゃさを思い知らされてブルーになって。という悪循環で。
ちょっとでいいから外の空気を吸いたいと、ここ数年、夢見ておりました。
ところで、以前から(もとを正せば若い時から)自分はあまりおしゃれに気を使わないのでやばいかなあとは思っていて。
先日、見かねた友人が「これを見て少しは流行を知ったほうがいい」とファッション誌を置いて行った。
友人が力説していたように、確かに自分が中学の頃に流行っていたような、オーバーオールとか、そでがモモンガみたいなのとか、シャツのすそを結んじゃったりとか、そんなんが流行りなんだあ、と思って時代はめぐるのね〜と感心はしたものの。
どうにもこうにも、興味がわかなくて。
流行について行くなんて、こんな自分には無理すぎる。
でも都心にお仕事に行くときに、今のままのおばちゃんファッションじゃ、痛いアラフォー女・・・。
自分の中のファッションリーダーは?と言われたら「夏木マリ」なんだけど、友人たちには「イメージが違うでしょー」と軽くあしらわれ・・・。
でも夏木マリ、かっこよくって好きで。
そう言ってる時点でおばちゃんなのかなあ。
篠原涼子も好き。
双方ともに、自分とは体型が違いすぎるけど・・・。
もうちょっと身の丈に合った自分でも興味のわきそうなファッション雑誌を探して、お勉強したいと思います。
今のところネットで注文したのはグラツィアというやつ。
他にもおすすめがあったらおしゃれに詳しい方、教えてプリーズ。
2010年06月14日
料理教室
ハーブ料理について色々知りたくて、イタリアンの料理教室へ行ってみた。子連れでもオッケーなクラスがあったので。先月の話ですが。
先生はまだ若い人で、でもイタリアオタクで、パスタについて熱く語る姿がかわいかった。
教室の庭にはハーブガーデンもあって、食べたことのないハーブが色々。
今まで料理本を見たりネットでレシピを見つけて作ったりしていたけど、実際に作る過程を教えてもらって、盛り付けをして、味を確認する作業は、今まで自己流でやってきたことの数十倍色んなことが身に着くなあと感じた。
さっそく、教わった料理をいそいそ作っている。
ご近所さん会に、フレッシュフルーツのタルト。
オットにトマトソースパスタ。
リコッタチーズのスフォルマートっていうのは、かなり気に入ってしまったレシピで、高校の友達が来てくれた時と、会社のみんなが遊びに来てくれた時と、いつもくっちゃべってる子連れ友達ファミリーパーティー。すでに3回作った。
また今月も行ってみる予定。
でも、子供がいると、やっぱり完全に集中することは困難。
うまいコース料理が子連れでも気兼ねなく食べられる!というのが実際のところなのでした。
先生はまだ若い人で、でもイタリアオタクで、パスタについて熱く語る姿がかわいかった。
教室の庭にはハーブガーデンもあって、食べたことのないハーブが色々。
今まで料理本を見たりネットでレシピを見つけて作ったりしていたけど、実際に作る過程を教えてもらって、盛り付けをして、味を確認する作業は、今まで自己流でやってきたことの数十倍色んなことが身に着くなあと感じた。
さっそく、教わった料理をいそいそ作っている。
ご近所さん会に、フレッシュフルーツのタルト。
オットにトマトソースパスタ。
リコッタチーズのスフォルマートっていうのは、かなり気に入ってしまったレシピで、高校の友達が来てくれた時と、会社のみんなが遊びに来てくれた時と、いつもくっちゃべってる子連れ友達ファミリーパーティー。すでに3回作った。
また今月も行ってみる予定。
でも、子供がいると、やっぱり完全に集中することは困難。
うまいコース料理が子連れでも気兼ねなく食べられる!というのが実際のところなのでした。