2018年06月17日

Jogバッテリー交換

5c42e385.jpgJogバッテリーを交換。

このJog Artistic Spec 50ccは1993年6月に購入したもの。

25年。
走行距離メーターは7回転はしているだろう。
毎日乗っている。
今は15km/日。

絶好調だ。

これまでに交換したところ。

<普通の消耗品>
・タイヤ
・ヘッドライトの電球
・キャブレターフィルター
・シートカバー
・バッテリー

<メンテナンスでの交換品>
・マフラー
・セルモーター
・プラグ
・オイル配管
・負圧ポンプからキャブレター間の配管
・後輪のブレーキシュー
・スピードメーターのワイヤ
・ヒューズ
・ガソリンタンクセンサー

<いたずらされたために交換したもの>
・イグニッションキー
・ガソリンキャップ
・シートキー


最後の3kjになるかもしれない。

super_rock_guitarist at 07:08|PermalinkComments(0) バイク 

2018年06月16日

変わらない日々

fb1aea19.jpgチェンジ!、Change!と言うけれど、今日が昨日と同じでも、明日が今日と同じでも、相変わらずと嘆くより、平穏であることを喜びたい。

何事も無かったような東京駅。

super_rock_guitarist at 08:09|PermalinkComments(1) 風景 

2018年06月09日

関東ローム層

d1ef0b1d.jpgここは東京本郷の弥生町。

相沢忠弘さんが弥生式土器を発掘した関東ローム層界隈。

情熱が歴史に窓を開けた場所。

小学校の教科書の時代からゴロ合わせのように覚えていたフレーズの現地だ。

歴史ある土地に立つと非常に強く先日の思いを感じる。

super_rock_guitarist at 08:17|PermalinkComments(0) 歴史 

2018年06月03日

相変わらず。

640fed3e.jpg相変わらず、東大通い。

日本を変革し、世界を救う仕組みつくり。

うまくいくかな。

super_rock_guitarist at 07:54|PermalinkComments(0) 風景 

2018年06月02日

好きな場所

2ad693de.jpgここには4半世紀前から何度も来ている。

大阪万博記念公園にある民族博物館。

1970年に開催されて大阪万博の遺物を展示している。

当時、世界中から国家を上げてめずらしく、価値のあるコンテンツをこぞって万博に持ち込んできた。

しかし、持ってくるのも、持ち帰るのも莫大な費用が掛かる。

持ち帰らずに廃棄する国が多数ある中で、それを譲渡してもらい、博物館のコンテンツとして保存したというものだ。

これは偶然の出来事なのか必然なのかは知らないが、当時の世界が経済成長し、温故知新の間隔が薄い時代に奇跡的に確保できた世界の遺産としても貴重なものとなった。

これを見て、学習するのが飽きない。

毎回、新たな発見と思考を得ることができる。

願わくは、大きな変化無く、進化もして欲しい。

super_rock_guitarist at 06:55|PermalinkComments(0) 歴史 

2018年05月27日

東大 農学部 ハチ公

46031518.jpgここには何度も来ている。

愛情を掛ければ応えてくれるということ。

super_rock_guitarist at 07:07|PermalinkComments(0) 風景 

2018年05月26日

品川の風景

d6f9d7b2.jpg大都会、東京の中の品川。

駅に沿って、ラーメンなどの屋台が並んでいるのを初めて知った。

見掛け大都会の風景にありながら素朴な日本の一面もあり。

飽きない街だと思う。

super_rock_guitarist at 19:51|PermalinkComments(0) 風景 

2018年05月23日

立ち上げ中バンド リハ



立ち上げ中バンド リハ

Twilight Interlude

super_rock_guitarist at 20:26|PermalinkComments(0) You tube 

2018年05月20日

東京工業大学 すずかけ台キャンパス

106b2494.jpgここは東京工業大学 すずかけ台キャンパス。

大岡山キャンパスは何度か行ったことがあるがここは初めて来た場所。

今後来るかどうかわからない場所。

静かなキャンパスです。

日本産業にイノベーションを創生する研究成果を期待しています。


super_rock_guitarist at 08:36|PermalinkComments(0) 自然科学 

2018年05月19日

京都大学 吉田キャンパス

1620fcec.jpg京都大学 吉田キャンパス

ここは今、立て看話題があるところ。

京阪電車出町柳駅から吉田キャンパスに向うと、大学手前の交差点から立て看板が見える風景は昔からのものだった。

個人的に印象は学生運動左翼のイメージがある雰囲気を強く感じていた。

それは京大の特徴かもしれないが、けして好印象ではなく、引いてしまうものだった。

デザインのセンスもない。
街中の落書き犯罪の方が芸術性を感じる。

日本を上げて観光立国を目指している『おもてなし』醸成の中で、1200年の都の伝統を持つ街にふさわしい光景ではないことは明らかで、対処が必要なものだと思う。

実際、日本の方向に抵抗しているのはほんの少人数の社会性のない無知でわがままで社会性の欠如した人たちが表現の自由だ、権利だ、権力には負けないなどという典型的な左翼的思考による勘違い行動に無駄な時間、エネルギーを費やしている。

学生にも人気のある魅力的な大学、キャンパスにするために、その中にいる人々が何をすべきかを考えたらどうだろう。

いずれにしてもマスコミもそろそろ相手にしなくなるだろう。


super_rock_guitarist at 06:50|PermalinkComments(0) 社会 
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