2006年07月16日

新しいブログに引っ越しました!

この頃、「投稿していない!」とおしかりを受けていた
このブログですが、下記に引っ越しました。
スーパージェッターというアドレスはどうかなと
思って変えました(でも、子供の頃は、あの流星号という
クニャっと曲がる乗り物が特に大好きでした(笑)。
最近の人は、知っているかな?

気持ち新たに、ほそーくながーく続く(?)ブログに
したいと思っています。また、見てくださいね。

新しいブログのURL(と呼ぶのですか?)です。
http://blog.livedoor.jp/sekinooffice/

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2006年03月04日

ハワイでコーチング?NLPとファイアーウォークの続き

 今、1週間ほどの休みで、ハワイ島のちょっと小高いホテルのロビーからこのブログを送ろうとしています。ちょうど、鯨のシーズンで、時々、青々とした海に、潮吹きが見えます。
 そう言えば、知り合いのあるコーチのコーチはハワイにいて、毎週電話をする度に、「今日の天気は最高で、海からの風が・・・」などと言われ、それだけで、日本の日常を忘れてステキな気分になれると言っていました。それを聞いて、そんなコーチングもありかなと思いました。

 そう言えば、僕が始めてファイアーウォークやったのもこのハワイでした。トレーナーはトニー・ロビンスとういう人でしたが、この話はまた、今度にしましょう。
 話は戻りますが、ファイアーウォークで面白かったのは、1回目や2回目はまず、やけどをしないことです。また、不思議なことにやけどをして水ぶくれなどができても、次の日には直っていたことです。

 初めは、火の前に立つと、体のどこかで「非常事態宣言」がでて、体の状態が普段とは異なる状態に変わるのが感じられます。そして、歩くわけです。これが、4回5回と歩くと慣れてきて「なんだ、火傷しないんだ」と思い始めます。そうすると、普段の体の状態のまま、つい歩き始めてしまい、火傷をすることになります。そのころのスタッフも大抵、数回目で「油断」して火傷をしました。

 なぜ、やけどしないかは、色々な文献に科学的、非科学的に説明がかかれましたが、どれも、これだという説明にはなっていませんでした。でも、大切なのは、前回にも書いたように、理由は何であれ、火の前に立った時に、「不可能だ」と思ったものから「できてしまった」に変わる意識です。

 何をしたかよりは、この
意識の変化とそれに伴って行動したことが大切なのです。

 頭の中でいくら「絶対できるにちがいない」と言い聞かせていても、あの熱い火の前に立つと、カラダが動きません。足が出ません。そこで何かがカチッと変わり、歩いてしまった訳です。火渡り云々より、
「できないと思ったことを、自ら一歩を踏み出し、やってしまった」
 これってすごいことですよね。



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2006年02月26日

NLPと不可能を可能にする「ファイアーウォーク」?

 僕が、最初に日本にNLPを紹介したのは、1985年でした。何と「ファイアー・ウォーク(火渡り)」というセミナーをアメリカから招いたトレーナーで開催しました。その頃、アメリカでNLPは、よくこの「ファイアー・ウォーク」と共に教えられていました。

プログラムとしては、金曜日の夜、3時間くらいで、火渡りをします。その後、土日の2日間でNLPを教えるのです。関西では、奈良のドリームランド(そう、昔の話なのです!今はあるのかな?)、関東はどこだったか、数カ所で行いました。とにかく、大きな火を焚くので、会場探しが大変だったのを覚えています。

 1時間くらい話を聞いた後に、表に出て真っ赤に燃えた木を4メートルほどの長さに敷き詰め、その上を歩きます。少し時間がたって黒く見えるようになると、「なんだ、温度が下がったのを歩くんだ」と思われるので、常に真っ赤に燃えている炭を足します。温度は、1200度にも達します。
 そんな熱い炭の上を歩けるのか?と思いますが、誰でも歩けました。6才の女の子もお母さんに手を引かれて渡ったこともありました。

 何でわざわざこんなことをやるのか!というと、簡単に言えば、不可能(と、思っていること)を可能にする体験だと言えます。

 最初は・・・
  「できっこない」と思い、でも、目の前で渡る人を見て・・・
―>「きっと自分にもできる」と、言い聞かせ、そして、渡った後は・・・
―>「できちゃった!」 

  と、なる訳です。

 この「きっと自分にもできる」と自分を言い聞かせる段階と「できちゃった」の違いは、とても大きいと思いませんか?受験生や「自分には何もできないかも」などと思っている人にとっては、目の前がパッと明るくなり、勇気づけられる体験となりますよね。人生が変わった人も何人もいたようです。


superjetternao at 07:12|PermalinkComments(3)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング 

2006年02月24日

NLPのコーチング実践的学び方

 始めて、アメリカでNLPに接したのは、現在はビジョン心理学を教えているチャック・スペザーノ博士のハワイでの学校においてでした。彼のクラスの中では、NLPのほんの基礎を教えていました。
 その後、28日間のNLPのコースをコロラドで受けました。感想としては、それまで、自分がセミナーの中で行っていたことや、通訳として行っていたことなど、コミュニケーションに関して、とても良くまとまっていたことです。それも、人に伝えやすい形でまとまっていました。それ以来、4日間〜8日間のコースとして提供していました。
 多くのNLPのコースは、NLPを使ってカウンセリングを行ったり、NLPのトレーナーを養成するための盛りだくさんの内容となっているように思います。
 でも、コーチ、コンサルタント、弁護士などには、内容を基礎的なものに絞って、基本だけをみっちり学んだ方が使えるようです
 例えば、企業研修で営業の人相手に3日間の研修を行う場合には、ペーシング(信頼関係を短時間で築くスキル)だけ徹底的に練習した方が、成果につながるとかがあります。


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2006年02月20日

NLPのペーシングは世界平和に通じる!?

ペーシングは世界平和に通じる!
これも大げさではないかも知れないですね。なぜなら、一人と一人が真に理解し信頼関係を築ければ、また、ひとり、また、ひとりと続いて行く可能性が開けます。

 よく、このペーシングを学ぶと、相手を自分の思うようにコントロールしたり、うまく持って行くために使おうとしてしまう人がいますが、実は・・・
ペーシングは、自分と全く異なる価値観を持つ人を理解する道具なのです。

 ちょうど、何かの技術を学ぼうと、師匠の身の回りの世話から始める時、その師匠の一挙一動が、次第に身に付いてきます。リズムが、目の付け所が身に付いてきます。これこそがペーシングなのです(本当は、これをモデリングと呼びますが、モデリングの基本がペーシングとなります)。それを、NLPなどのスキルを使うことによって、3年かかっていたところが、数ヶ月や数週間で習得できたりと加速することができる訳です。また、面接や様々なセッションを行う時に、数分で信頼関係を築くことができる訳です。

 これは、コーチング、カウンセリング、ヒプノやNLPを学んでいる人たちに、本当に理解して欲しいことです。
 大切なので、最後にもう一度書きましょう。
ペーシングは・・・
相手をコントロールするための道具ではなく、
相手を理解するための道具なのです

superjetternao at 17:41|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング | 人間関係&コミュニケーション

2006年02月12日

NLPのペーシングは理解の道具

 話は戻りますが、大切なのは、この「タイプ」が違うということは、「価値観」が異なるということです。視覚タイプの人は、デザインと着心地のどちらかがちょっと欠けるセーターがあったとしたら、少しくらいポリエステルが入っていても、デザインを優先するでしょう。感覚タイプの人は、「デザイン?そんなものは、着てしまえば、自分には見えないよ」で終わりで、人がなぜわざわざ着心地の悪いセーターを選ぶのかが理解できません。聴覚タイプの人は、最初からあまりショッピングに興味がないようです。
 女性の場合は、物心つく頃からファッションに興味を持ったり、周囲の友達が騒いだりするので、ある程度、ファッションなどの視覚的なものを学習しますが、男性の場合は、全く気にしないでも、済んでしまいます。
 価値観が異なると言うことは、常識が異なると言うことです

ですから、いくら、視覚的な人が自分の価値観から相手に分らせようと思っても、言えば言うほど、かけ離れて行きます。聞いている相手に「この人と自分の考え方は違うんだ」ということが強調されるだけです。
 このタイプの異なる人が話す時、次のような感覚が起こります。
1. 相手の言っていることは、頭では分るけれど、なぜか変だ。納得できない。府に落ちない・・・異なるタイプの言葉使いから来る。
2. 気にするところが、自分とは違うみたい。自分にとっては、そんなところはどうでも良いのに・・・異なる価値観から来る。
3. 相手の話すスピードが遅すぎてイライラしてくる。または、早すぎてついて行けない・・・タイプにより話すスピードが異なることから来る。

 などが良く起きます。
ですから、よくコーチングの本にあるように、質問の仕方だけができても、なかなか通じない訳です。ペーシングを適切に行うことにより、異なる価値観を持つ者同士でも、相手を理解し始めることができるのです。

superjetternao at 14:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング 

2006年02月07日

エリクソンとペーシング・・・NLPにもコーチングにもこれが基礎だ!

天才催眠療法家と言われた、エリクソンは、ペーシングの天才でもありました。40才を過ぎると、半身不随で、車椅子で70才くらいまでカウンセリングを続けた彼ですが、その不自由な体で、天才的なペーシングを行って素晴らしい結果を出していました。話は少しそれますが、彼のカウンセリングは、常に目標を持ったコーチング的なカウンセリングでした。クライアント自身が自立するように、し向けるワークでした。
 
さて、話を戻しましょう。3つのタイプの完全なバランス達していない場合(多くの人がそうですが)、脳の中での基本的な処理方法としてのタイプが残っています。例えば、感覚的な男性が、視覚的な女性と結婚して、
「3日前に活けた玄関のきれいな花に気がついた?」と言われて、
「うーん、そう言われれば、玄関を入った時に、左側に何かモワッとした白っぽいものがあった様な気がするな・・」
としか思い出せなかったのが、数年間、鍛えられ(本当に鍛えられるという感じです!そう、これは僕自身の実話なのです!)、美的な感覚が分ってきても、通常は、元々の感覚部分が強いままです。
 ですから魔女コニーさんへの答えは、「バランスは取れて来ているようですが、多分、まだ、元々のタイプは残っている様です」となるでしょうか。


superjetternao at 12:55|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング 

2006年02月05日

NLPとエリクソン・ヒプノ・・・そして、メンタル・コーチングの続き

魔女コニーさんから下記のようなコメントが寄せられましたので、ちょっと、それについて書いてみますね。
コメント:「むちゃくちゃ視覚派+少し聴覚派だったのは記憶にありますが、最近は感覚派?が強いかも。
男性からの愛情表現は電話が嬉しかったりも。
さて私は何派でしょうか?」

 まあ、通常の人であれば、視覚も聴覚も感覚もある訳です。大抵の場合は、この内のどれかが、他より強いのです。この3つのタイプの分け方というのは、外から来た情報や刺激を脳の中で、イメージで処理しているのか(視覚タイプ)、音や声で処理しているのか(聴覚タイプ)、感じながら処理しているのか(感覚タイプ)によって、変わります。
 例えば、通常、感覚的な人でも、社会にでて部下を持ったり、大きな視野(うーん、この言葉自体が「視覚的」ですね)を持って、対処しなければならない立場に立つと、自然と視覚的な部分も鍛えられます。感覚タイプは、手がふれている物をひとつひとつ感じながらでないと進めませんが、視覚タイプは、頭の中でも組織図を図で描いたりと全体を見渡すことが得意な訳です(感覚タイプや聴覚タイプは、実際に描いてみないと見えません)。聴覚タイプは、口の中で、ぶつぶつ言いながら、考えを進めます。
 ですから、成長と共に、元々自分の強いタイプ以外の部分も習得してきます。そして、3つのタイプのバランスが取れてくると、とてもインスピレーション(第6感)がするどくなると言われています。6感も、五感を通して感知されるのです。そうでしょう?
 と、今日はこのくらいにして、続きはまた。


superjetternao at 11:14|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング | 人間関係&コミュニケーション

2006年01月28日

NLPとエリクソン・ヒプノ・・・そして、メンタル・コーチング

やはり、ブログをしょっちゅう書くのは、慣れていないせいか難しいですね。元々のんびり屋なので、毎日とかはやはり苦手かな。でも、今までは、本でも書かないと、不特定多数の人には、届かなかったことを考えると、これは一種の快感でもあります。
 さて、今日は、NLP(神経言語プログラミング)とエリクソン・ヒプノ(催眠療法)について書いてみます。NLPは既に聞いたことのある人も沢山いると思います、NLPの大きな元となったM・エリクソン博士の催眠療法の言葉使いなどは、更に目からうろこものです。是非、コーチの方々、そして、カウンセラーや子供を持つ親にも学んで欲しいものです。

 コーチングやカウンセリング、コンサルティング、弁護士・・・と時間で料金を課す人には、ほぼ必須というコミュニケーションの科学であるNLPですが、最近は、大きな本屋さんには、何十冊も並んでいますね。
 1991年に「初対面から好い印象を与える法(NLPの応用)」を日本実業出版社からだしましたが(現在、再びリライトして他の出版社から出版予定!)、この頃は、まだNLPという言葉すら聞いたことのない人が、ほとんどでした(未だに、この本は、文章はいまいちですが、一番分りやすいと自負していますので、ご興味のある人は、アマゾンで見つけてくださいね)。
 NLPは、簡単に説明すれば、「うまく伝わるコミュニケーションのエッセンスと方法」の科学です。リチャード・バンドラー氏とジョン・グリンダー氏が「世の中にはエクセレント(卓越している)な人が沢山いるけれど、それらの人は、「どうしてエクセレントでいられるのか」、「どうしたら普通の人がエクセレントになれるのか」を研究した結果、まとめたものです。その中でも、彼らは、天才催眠療法家と言われたミルトン・エリクソン博士から得たものを多く使っています(エリクソンに関しては後日、また書きます)。
使い方を大きく分けると「モデリング(模範にして自分もそうなる)」と「コミュニケーション」の2分野があると言って良いでしょう。ただ、モデリングも自己との五感を通したコミュニケーションとなるので、学ぶエッセンスとしては、同じ物になります。

 エッセンスとなるものを簡単に書くと、
1. ペーシング(信頼関係を築くスキル)
2. リーディング(相手をリードする)
3. アンカーリング(条件付け)


 そして、上記を効率的に行うために、視覚タイプ、聴覚タイプ、感覚(触覚)タイプに分けたところが、とてもポイントとなります。
 いろいろ言われて、頭では理解できるけれど、何かちょっと違う感じがする時、このタイプが異なることがほとんどです。このタイプが異なると、同じ日本語でコミュニケーションしていても、英語と日本語くらいのギャップが生まれます。また、コーチやカウンセラーの話が押しつけがましく感じたりする時(こういうコーチはいませんか!?)、信頼関係ができていません。即ち、ペーシングができていないことになります。そして、ここでいう「信頼関係」とは、生理レベル(身体レベルと言った方が分りやすいかな)での信頼関係なのです

 コミュニケーションの中で「言葉(文字に書ける)」の占める割合は、7%くらいと言われています。

残りは、声のトーンであったり、ボディランゲージなのです。ですから、いくら、部下に対する質問の仕方を学ぼうと本を読んでも、その「伝え方」も学ばないと、いいとこ7%しか伝わらない訳です。本から学んだ同じやりとりしても、心に響く「伝え方」もあれば、部下をコントロールしようとしている下心がみえみえの「伝え方」になっていることがある訳です。ですから、コーチに限らず、コミュニケーションを手段に仕事をする人にとって(そして、子供を持つ親も!)、必須の科目と言えるでしょう。
 長くなって来たので、続きは、またこの次に・・・。


superjetternao at 12:19|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング 

2006年01月14日

何でワクワクが近道?

他のブログを見ると、文章も短くて、1行ごとで見やすかったりと・・・。
でも、まあ、良いでしょう、これが僕だから・・・と居直りながら、やはり、「自分」を表現しようっと、思いました。だって、他の誰でもないから!
 
 このブログのタイトルからして「ワクワク」だ!
だから、ちょっと、「ワクワク」に関して書きます。

 あれは、もう15年ほど前ですね。宇宙人のバシャールをチャネリングするダリル・アンカ氏を日本に喚んだのは。そのころ、LGNセミナーズというセミナーを開催していましたが、ちょっと、知り合ったアメリカの友人から、「チャネラーを日本に喚んでみない?」と言われて、面白そうなのでお祭りとして(会社の趣旨とは違いすぎたので、あくまでお祭りで)招待してみたわけです(ちなみに「バシャール」のセッションの内容の本は、いまだにロングセラーでヴォイスという会社からでています)。
 その時の1番のメッセージが「ワクワクすることを行動に起こしましょう。ワクワクは、真実のあなたの波動が、肉体次元に翻訳された波動なのです」というものでした。講演を聴きに来た人は、そのバシャールの声の大きさと共に、このメッセージの簡潔さにビックリしました。
 だって、「毎瞬毎瞬ワクワクすることを選択して行動に移せば、自然にあなたが生まれてきた使命も全うされる!」という訳です。双子座の僕は、この「使命」という言葉はあまり好きではありません。大体、本来は、何かにしばられるというのがきらいなのです。でも、これならOKだと思いました。
 これは、宇宙人から来たメッセージだからありがたかったのではなく、元来、必要なメッセージは、偶然はなくどこからでもくると思っていたので、宇宙人だろうが、隣のおばあちゃんだろうが、かまわなかったのです。そして、これには、真実の響きがありました。
 以前は、エンジニアでもあり、何でも疑ってかかる方ですが、確かに、ワクワクすることをしている時には、努力は不要です。昔、小学生の頃でも、プラモデルを作り始めると、夕飯も忘れて気がつくと、周囲が真っ暗になっていたこともあります。いやなことをやる時って、「努力して頑張ら」なければならないですよね。
 ワクワクする時って、幸せだし、カラダは喜ぶし、エネルギーに溢れるし、アイデアはでるしと、良いことづくめです。そして、ワクワクする人には、人が寄ってきます。単純に楽しいからですよね。同じことをするのでも、つまらなそうにやるのと、ワクワクして(振りだけでも!)やるのでは、回りのサポートが変わります。みんなワクワクして生きたいのだ!
 だから、
ワクワクー>カラダも喜ぶ、アイデアもでるー>人が寄ってくるー>ものごとがスムーズに進む
と、いう構図ができてしまう。こんなことまで、わざわざ宇宙人が来て話さなければならない程、地球上で人はつまらなく生きているのか!ですね。
 それ以来、朝、半分目がさめた状態で自分に質問をするようになりました。
「今日は、どんな楽しいことをやろうか?どんなワクワクすることをやろうか?」
そうすると、半分眠った常識的な制限のない状態で、頭の中で、いろんな楽しいイメージが沸いてくる。同時に、心がワクワクしてくる。試してみてくださいね。
 今日は、これまで。


superjetternao at 16:05|PermalinkComments(39)TrackBack(0)この記事をクリップ!メンタル・コーチング | つれづれに・・・
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