2012年06月29日

高度1万メートルの夕焼け

お手軽でほっと一息つける自然の風景といえば、夕焼け空ですね。

特に心おきなくその移り変わりを楽しめるのは、飛行機からの眺めです。


この時期は日が長いことに加え、高度1万メートルだと日没時間は平地より20分遅いそうで、

まさに絶好の夕焼け鑑賞日和。


6月27日、札幌から出張帰りの飛行機に観た夕焼けです。(午後7時過ぎ)

地平線(雲平線?)が横に一直線に広がる中、雲が紅く染まっていきます。



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藍色の空と消えゆく夕焼けの対比は、まるで宇宙との挟間にいるような感覚になります




消え入りそうなギリギリの夕焼け。

「紫だちたる雲の細くたなびきたる」

 

思わず見入ってしまうのですが、高度1万メートルからの夕焼け、実はいつ見てもあまり変わり映えしないのも事実

 



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2012年06月05日

薔薇で再開

このブログ、長らく存亡の危機にさらされていましたが(諸々の事情によりただサボッていただけですが・・・)、約1年ぶりに再開させて頂きます!



先日、千葉の京成ローズガーデンに行きました。

この時期は1年の中で薔薇が最も見頃ということで、ローズフェスティバル開催中の園内は、「ベルサイユのばら」の作者 池田理代子さんももゲストに招かれ、賑わっていました。



しかし、一体ここには何本の、何色の、何種類の薔薇があるんでしょう?

普段は野に咲く菜の花やコスモス、桜に心が安らぐぐらいで、じっーと花を観賞する柄ではありませんが、この薔薇の数々には圧倒。

大きさも一口大サイズ?から両手には収まりきれないほどの大きさまで・・・



これは日本で作られた品種で名前は「乾杯」

バラ





これも何とも素晴らしい・・・

バラ





一見コスモス風ですが、これもれっきとした薔薇です

バラ





これも日本の品種で、「夢想」

文字通り、夢心地になりそうな・・・

夢想




品種改良を重ねに重ねて生まれた美の世界、それだけの手間と努力を
 惜しませないのがまさに薔薇。

数時間で一生分の薔薇を見た気分。




おそらく最初で最後の花ブログでした。


 


 



 


 



 






 



 


 


 



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2011年07月14日

旅が終わって

帰国してはや1週間になろうとしています。

 

昔も旅に出た時は毎日日記をつけたものですが、そうしないと一生思い出せないことばかりですからね。

 

最後に今回のソウルと釜山のみではありますが、韓国の旅を独断で判定してみることにしました

 

 

名所 ★

 

今一つ迫力不足で、地味な感が否めません。

もっとも、韓流ドラマのロケ地巡りに夢中になる方々は真逆の判定になるでしょう。

 

 

ショッピング ★★★

 

今回はショッピングのおつき合い色が強かったのですが、女性にとってはコスメ、音楽など・・・はまりまくる要素大。じっくり回れば、思いもかけない掘り出し物が見つかりそうです。

 

 

食事 ★★★★

 

料理、酒いずれもそれなりのバラエティでおいしい、コストパフォーマンスもよし!

 

 

安全度 ★★★

 

あくまで海外ですし注意は必要ですが、街をあちこち歩く分では問題は感じませんでした。

 

 

言葉 ★★

 

かなり日本語が通じるイメージがありますが、それはミョンドンや都心の日本人が多い店舗だけ。

駅、公共機関スタッフの中にはしゃべれる方もいますが、ほとんど無理。

しかもすべてハングル文字なので、英語圏よりも不便を感じます。

でも民族が近いこともあり、コミュニケーションは全然なんとかなります。

韓国語は他言語に比べると習得はかなり簡単なようですので、興味ある方は勉強しがいあり。

 

 

快適性 ★★★★

 

気候もよし、交通機関も発達し移動に問題なし。お手洗いもおおむねどこもきれいです。

 

 

異国情緒 ★★

 

何といっても隣国ですから、遠くまで来た感じがせず、街並みも看板以外はさほど変わらず。

ただ最先端と昔ながらの市場、屋台風景という新旧のギャップが同時に存在している面白さ、あの独特の活気は日本では見られません。

 

 

韓国の方々 ★★★★

 

初訪韓した23年前頃は私も何かしら偏見を持ち、旅先でも韓国の方からそのような目で見られたこともあります。

今も両国間には若干問題もありますが、民間交流、相互にカルチャーの理解が進んだこともあり(韓流ブームが大きな貢献)、今は韓国の方は誠実、親切なイメージを持っています。

これからも、相互交流と理解が進み、友好関係が深まることを期待します。

 

 

 

 



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2011年07月12日

最終日

7月8日

 

6日目の今日はいよいよ最終日。

買い残しのチェックに免税店に直行。〈私は思い残すことは何もなし〉

夕方のフライトまで時間もあるので、今回は未だ寄っていなかった南大門市場へ。

 

たまたま通りかかった李朝時代の王宮のひとつ「徳寿宮」の前では、古式にのっとった守門兵の交代式が行われていました。

これは毎日行われているそうで、観光客寄せとはいっても歴史を重んじる都ならではのイベントです。

 

 

南大門市場は、以前と変わらない活気に満ちていました。

ここは呼び込みだけでなく身体に直接タッチしてくるほどで、「○○○のカンペキな偽物あるよ。」など・・・危険な香りもしてきます。(ここはスリにも十分に注意が必要なエリア)

 

 

 

 

市場内のテナントビル内には、一坪程のありとあらゆる種類の店がひしめき合い、まさにジャングルをかきわけて進む状況。とても全部を見きれるわけはなく、一体どれくらいの店があるのか検討もつきません。

それにしても何でこんなところまで入り込んでしまうのか、自分でもよくわかりません。

 

 

 

ぐるっと市中心部を一周しミョンドンに戻り、実家の母の要望の「ヨン様のポスター」をチェックしましたが、時代の流れは早くヨン様も今や過去の人なのか。

次々に出てくる若いアイドルに埋もれているのか本当に消えてしまったのか・・・、ついに見つけることができずにソウルを後にしました。



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2011年07月10日

歴史と最先端

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前日の大量の肉食とマッコリが体内で化学反応を起こしているようで、目覚め直後からすでに満腹状態。朝食はほとんど抜きです。

 

今日は今回初めて歴史的な史跡へ。

ソウルはかつての李朝の都なので市内には王宮跡が数カ所残っていますが、今回は3代国王の太宗が建てた世界遺産にもなっている「昌徳宮」へ。

 

この国の王宮はきらびやかな印象というよりも、地味で堅実な雰囲気の中に歴史の重みを感じさせます。

 

施設のスタッフの話によると「日本の皇族から嫁いだ『まさこさん』が1989年に亡くなるまで住んでいた楽善斎」という離宮があるとのこと。

 

 

韓国の歴史に疎い私には初耳でしたが、日韓併合の時代に李朝最後の皇太子に嫁いだ、李方子(まさこ)さんという方のことでした。

戦時下は日本に在住されていたそうですが、戦後に皇位をはく奪され、長らく韓国に帰国もできない状態だったそうです。

 

韓国へ戻り一韓国人として生きる決意をした彼女は、その後障害児教育に生涯かけて取り組んだそうで、時代の流れに翻弄されながらも異国で力強く生き抜いた日本人女性がいたわけですね。

 

楽善斎も宮殿と呼ぶには質素なたたずまいです。

 

 

 

歴史にふれた後は、「コエックスモール」へ。

数々のショッピングモールと映画館、免税店、そして水族館や「キムチ博物館」までもが一体となった、なんでもありの最先端複合施設といったところでしょうか。くまなく見て回りましたが、ソウル中心部から離れているにもかかわらず賑わいと雰囲気は都心と変わらず。

 

しかし、この街の人の多さと活気ときたら、想像以上です。

 

 

今日はさすがにさっぱりした夕食がいいということで、サムゲタン(蔘鷄湯)にしました。

鶏一匹まるごとにもち米をつめて、人参やなつめなど薬草と煮たいかにも滋養強壮によさそうな食べ物。日本の土用の丑の日のウナギのように、特に夏場によいとされるそうで、常に挑発的、攻撃的?な韓国料理の中では味は淡白ながらも、滋養成分がじわーと疲れた身体にしみ入るような優しさです。

 

 

夜は、ソウル中心部を流れる清渓川(チョンゲチョン)を散策。

 

この川の上にはかつて高速道路が走っていたそうですが、街づくりの一環として蓋の下に埋もれていた川をかつての姿に復活させたという、都市再生モデルにもなっている場所。

 

両岸にはきれいな散歩道も整備され、橋の下にはギャラリー、夜は川底からのライトアップなど・・・ソウル市の取り組みはまさにGood job

 

滝も青い光に照らされ、絶好のデートスポットとなっていました。

ソウル最後の夜の締めには、例え男同士だろうとここはぜひおすすめします!

 

 

 

 



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2011年07月08日

飲食の日

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ソウルも梅雨のはずですが、晴れの日が続いています。

今日は、市内のホンデ(弘大前)周辺へ。

地名通り大学が近くにあり若者文化の象徴、芸術や音楽の街とも言われています。

なぜここに来たのかというと、数々の韓流ドラマのロケ地がある(らしいです。)

 

着く早々いきなり、なぜかカラオケに

 

部屋は靴を脱いであがる掘りごたつ風で妙にくつろげる他は、ほぼ日本のカラオケと同様。

午前中だというのに他の部屋では若者たちが立ちあがってシャウト中。

君たち、ちゃんと授業に出てるのか!?

 

外国曲の半分は日本の曲でなかなか豊富です。私のおはこ「レモンティー」はありませんでしたが。

 

 

ロケ地の方はお付き合いで後をくっついて巡っただけなので、写真は割愛します。

 

ここでの楽しみは昼食の「サムギョプサル」(豚焼肉)。

この店は、8種類の味付け(ノーマル、ワイン、松の葉、ハーブ、カレー、味噌、コチュジャン、高麗人参)の豚肉をセットで味わえるということですが、その量は2人にとってはかなりのもの。

 

味の違いをじっくり楽しむというよりは、最後は超満腹で身動きに支障をきたすほど。

この国の豚肉の消費量は相当なものではないでしょうか。

 

 

 

街を歩くと、時々妙な日本語に出くわします。

「見物しに来なさい」といわれても・・・

 

 

 

夜にはこの周辺のシンチョン(新村)で、日本人に知られているお店へ。

ここは、テーブルのガラス下が川になっています。

何の川かというと「マッコリ」の川。

 

そうなんです。料金を払えばこの川から3時間すくい放題というわけ!

「飲み放題」はよくありますが、オーダーなしで目の前から自分ですくい放題というのは非常に危険です。

今でこそ自分の適量がわかってきましたが、学生時代に友人と来たとしたら、きっと耐久レースになっていたことでしょう。

 

味の方はまあまあほどよい甘さで、調子にのると本当に危ないのでほどほどに。

この日は、欲望に忠実に、飲食満喫し過ぎでした。

 



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2011年07月06日

釜山港へ帰る

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今日は、韓国南海岸の釜山へ。

ここも23年ぶりです。あの頃はたしかソウル〜釜山間は5時間以上かかりましたが、今は高速鉄道KTXでソウルから約2時間半。乗り後心地も上々です。

 

海岸沿いだけあって魚市場が大賑わい。

アジュマ(おばさん)たちが、目の前で包丁を振りかざし次々にさばいていきます。

 

 

新鮮な刺身(変わったところではナマズ)に舌づつみを打ち、さらに街中の国際市場をぶらぶらと。

ミョンドン以上に日本語呼び込み攻撃を受けつつ、衣料品や食べ物屋台が立ち並ぶ狭い通りをぬうように進みます。

何十年も前から変わっていないだろうというこの雑然とした雰囲気になぜか血が騒ぐ、まさにアジアの市場、いいですねー!

 

 

韓国の印象といえば世界一のネット社会、最近の韓流ドラマ等では官僚的な大企業の世界やお洒落な若者文化といったところですが、街中で実際に目立つのは、昔ながらの商店の生々しい個人パワーの商売。

今の日本では見ることが少くなったものが、しっかりと残っています。

 

薬草を扱う店舗には、「霊芝」も並んでいました。

 

 

 

昔ながらの雰囲気を残しているとはいえ、釜山も地下鉄網が張り巡らされた韓国第二の都市、そしてリゾート地でもあります。

郊外の海水浴場の目の前の海上に長く架かる橋。

ここをドライブしたら、さぞかし気持ちよさそうです!

 

 

 

ソウルに戻り、夕食はスンドゥブ(豆腐と海産物のスープ)。

辛い物には十分に慣れてきたとはいえ、これはもう人生一番と言えるハンパじゃない辛さ

たちまち無口になり、ただ「辛い・・・」という言葉しか出てこない。

 

仕事柄「唐辛子カプサイシンの血流促進効果」を思い浮かべながら、辛さから意識をそらしていると、体にある異変が・・・。

数年ぶりの鼻血です

 

まさに劇的な過剰効果を実感

 

 



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ソウル着

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前日にソウルに着く早々、LOTTE MARTでお土産など買い物モード突入し韓国食を満喫。

 

先々週の深酒が尾を引いたの始まりで、先週も出張や移動疲れが重なり近年にない疲労モードだったのが、ソウル入りするなり食べ物のおかげか全身がシャキッと蘇り

旅のもつ不思議なパワーです。

 

ソウルは9カ月ぶりで、その前となると88年オリンピックの年が初訪韓でした。

かれこれ23年前、あの頃のソウルの街並みは古い地方都市の風情でしたが今や劇的な進化を遂げたSuper Big City!

しかしまた今年も行くとは思いも寄りませんでしたが、これも日頃怠っている家族孝行の一環。

 

この日は、朝からホテル近くのミョンドン周辺を散策していたら、お取引先から緊急連絡!

そのせいでもないですが、環境の変化か食事のせいか腸内環境も急変化をせまられ、いきなり街中でお手洗いを探すことに

 

そして、この日もカミさんのショッピングパワーが炸裂!

ロッテ百貨店入口の”Star Avenue”には、韓流スターのパネルが並び、その魅力にとりつかれた日本女性が集うまるで聖地のような場所。

私にとっては、今一つ意味不明・・・

 

 

 

そして免税店やら「NATURE REPUBRIC」などのコスメ店巡り。

確か昨年はコラーゲンが人気商品でしたが、今年は「カタツムリエキス」入りのBBクリームが人気だそうで、でんでん虫もご難の時代・・・

 

 

 

それにしても、ミョンドンの街は平日昼間だろうが夜だろうが、いつも老若男女でごったがえ。

今まで韓国語で呼び込みをしていたスタッフたちの誰もが、我々を見ると瞬時に日本語に切り替えるという、この鋭い見分け技!

いや、歩き方、バッグの斜め掛けスタイル、その視線など、誰が見ても一目瞭然で日本人だったりして。

以前はどの国へ行っても現地に溶け込むのを得意としていた私としたことが・・・。

 

 

試しに、夜に一人手ぶらでミョンドンを現地人になりきって一周しました。

 

やはり、誰も私に日本語で声をかける人はいない。

フフフ、勝った

 

しかし悔しいことに、最後に寄ったコンビニで話かける前になぜか見破られてしまった!

屋台で買った正体不明の串焼きをそのまま持って入店した行動が、日本人ぽかったのでしょうか?

 

これがその串焼き。こういう物はつい買わずにいられないです。

ビールに合いけっこうイケました!

 

 

さらに続く



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2011年07月04日

羽田空港 国際線

 

一足先に夏季休暇をとらせていただき、9か月前にオープンした羽田空港国際線ターミナルを体験しました。

 

成田空港と見間違えるようなカウンターが並ぶ大空間は、以前の国際線とはケタ違い!

東京バスツアーのコースにもなっているという江戸の街並みを再現した「江戸小路」

 

パスタ屋や洋食各店もすべて和テイストという、けっこう徹底した作りですね。 

夏らしい仙台七夕祭りの飾りは、江戸風というよりこれは金と赤の中国風ぽくないですかね!?

 

 

そして最上階には、玩具専門店 博品館の「スロットカーサーキット」。

全長50mの国内最大級という迫力!

時間帯のせいかプレイする人がまばらな状態だったこともあり、「スピードが出るので大人向け」というランボルギーニカウンタックを選び、子供にまじってトライ!

たしかにスピードは出るけども、カーブでのコントロールがうまくいかず何度となくスピンアウトし、その都度スタッフさんを拾いにいかせる始末・・・

 

しかし、後ろから聞こえる「あっ大人もやってる!」という声も気にならないほどハマり、すっかり童心に返ったところで搭乗時間に。

ソウルに向かって出発!

TO BE CONTINUED



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2011年05月15日

未来へのメッセージ

先週は、岩手沿岸 大船渡市の取引先店舗の復旧オープン支援の他、盛岡、仙台と、東北各地を回りました。

 

 

震災から2カ月経ちますが、大船渡市街地では倒壊した家屋、ガレキで覆われた線路など・・・、まだまだ手つかずの状態が見受けられます。

その中でも、先月に行った石巻地区の緊迫した状況に比べると、地元スタッフの皆さんにも笑顔が見られ、時が少しずつ心を癒しながら復興が進んでいることを実感

 

 

大船渡市の隣、陸前高田市まで足を伸ばしました。

ここは特に被害甚大の地として頻繁に報道され、私にとってはなじみのスタッフの方々がいらっしゃる思い出深い土地です。

 

 

ガレキの撤去が進んでいるということもありますが、街全体がそっくり無くなってしまい、ただ荒れ地が広がっているといった印象。

知らない人が見たら、2カ月前にここに街があり生活の営みがあったことなど想像つかないでしょう。

取引先店舗があった場所には跡形もなく、現実のこととして実感できない状態・・・。

 

 

最終日に寄った仙台中心部は、普段と変わらない賑わいが戻りつつあるようでした。

そして、あちこちで目にするメッセージの言葉。

 

 

「がんばろう東北」「がんばろう宮城」の言葉はあちこちで目にしますが、アーケードの上には100mおきにある横断幕。

 

「私たちは負けない!」

 

 

 

また「仙台プロスポーツネット(楽天イーグルス、ベガルタ仙台、仙台89ERS)」作成のこんなポスターも!

 

 

 

 

 

そして、未来への力強いメッセージ!

これは「爆発する言葉」に認定します!

 

 

 



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