事実は小説より奇なり19

2013年04月22日

乳について


みなさんこんばんは。
久しぶりのブログ更新です。

先日更新してから、自分自身の環境も非常に変わりましたし、
考え方も、ものすごくスタイリッシュになっているはずです。

そんな中、何を書くのが良いか考えていましたが、
やっぱりみんなの大好きなものにしようと思いました。
そうなると、もうこれしかありませんでした。

先日、電車の中吊り広告で、露出したダイナミックなバディーの女性の写真と共に
「17歳神乳」という見出しが躍っていました。

「神乳?」とはどういう事だ?
と思いつつも、しっかりと私にはニュアンスは伝わっています。
自分の中で「神」だという事です。
なかなか上手く説明できないが、
つまり、最上級なのです。マキシマムなのです。
つまり、全知全能なのです。絶対領域なのです。
崇めるものなのです。

「神は細部に宿る」とは昔からよく言いましたが、
ついには乳にも宿ったのです。

乳の表現は様々です。

「巨乳」「貧乳」という表現は、見た目にはっきりしている。
「あいつはでかいな」とか「あの子ちっちぇーな」と
いったチチに対する感想に、そこまで大きなブレはなく、一般的だと言える。

それに比べ「美乳」「敵乳」という言葉は
見た目以上に、それぞれの個人的な感情が入り込みやすい、感覚であると言えるだろう。


更には、過去には、「おっぱいお化け」や「G−子(ジーコ)」と
呼ばれている女性がいた。

おっぱいを中心に、それが全てみたいに語るのは失礼じゃないか。

でもね、おっぱいの力はやっぱり絶大なんだよ。

おっぱいは世界を救うかもしれない。

そう本気で考えているんですよ。

追伸:そういえば昔、チチリンピックという企画がありましたね。








supermotonari at 23:12│Comments(0)TrackBack(0)

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