2010年07月05日
ドッケン 4
NO.01509ドッケンのアコースティック・ライヴ・アルバム『ワン・ライヴ・ナイト』(1995年)
先日生まれて初めてアメフトの試合を観に東京ドームまで行って来ました。
大量に招待券を頂いたので、色んな人を誘って総勢7名で行って来たのですが、その内ルールを知っているのは、たった1人という有様でした。
「アメフトのルールなんて簡単だろ」とナメていたOZZYが甘かったです。
それは、時間制限の細かさやら緻密なフォーメーションなど、豪快なアメフトのイメージを根底から覆すものでした。
結果は応援してるチームが、最後にキックを入れれば優勝、外せば敵チームの優勝と言う白熱した試合でした。
(しかも、蹴るのは一緒に観に行った人の知り合い!)
果たして結果は...。
ドッケンの来日記念盤として発売されたアンプラグドなライヴ・アルバムです。
同窓会的な試みの手探りアルバムであります。
どんな形であれ、バンドが存在してくれた方が嬉しいのか、再結成なんてしないで欲しいと願うのかは人それぞれです。
それにしても、アンプラグドなのにジョージのギターだけは、物凄い音を奏でちゃってます。
結果は...教えません。(笑)