スパロボ図鑑〜今は亡き友、大浦繁に捧げる。

2ちゃんねるロボットゲー板のスパロボ図鑑をまとめたものです。誤字脱字や句読点などは全て原文のままです

【そ】

【創聖のアクエリオン】


異次元からやってくる堕天使と戦うロボットアニメ

首領やその他の堕天使達は勝手に自ら消滅し、
ラスボスとは最終的に和解するという超展開に終わる

パイロット達の年齢が見た目より異様に低い。
2〜3歳くらいサバ読んでるだろってくらい

【ソニックセイバー】


アルテリオンDFの近接武器。一応二刀流
ブレイクフィールドを剣状に収束して斬りかかる

フィールド収束→右斬り下ろし→左斬り抜け→変形離脱 の
流れは完成されており実に美しい

OGでの改変が心配されているが、
そもそもいつになったら出れるのだろうか…

【ソードインパルスガンダム】


その名の通り、インパルスガンダムが
近接戦に特化したシルエット
「ソードシルエット」を装着した状態。

同じ様なコンセプトの前作前半の主役機であるストライクは
高機動の「エール」状態でよく運用されていたが
インパルスは、同じく高機動がウリのフォースと並び、
このソード、一歩下がって砲撃用のブラストに換装されていた。

劇中での初出撃や、パイロットを務めるシンの初の種割れによる
獅子奮迅の活躍もこの形態であったためか
インパルスといえばコレ!という人も少なく無いようで、
立体化にも恵まれている。

武装面ではレーザー対艦刀「エクスカリバー」と
ビームブーメラン「フラッシュエッジ」を持ち、
そのどちらでも二刀流が可能。

特にエクスカリバーは2本を合体させることで
インパルスの全長以上の長さを持つ
「アンビデクストラ・フォーム」となる。
この形態でのいわゆる「サンライズパース」は
非常にハッタリが効いておりカッコイイ

【そんなことはない!私はアフリカでコーディネイターの砂漠の虎と戦っていたんだぞ!】


砂漠の虎スレの事の発端となったカガリさんの名台詞。

彼女のこの発言からも砂漠の虎が
いかに強大であるかがうかがい知れる

【他者より強く!他者より先に!他者より上へ!それが人の夢!人の業!】


種最終話のクルーゼの名言。

ヴィンちゃんが求めていたものに近いが、
本人はこんな世界に絶望した!である。

【ソレスタルステーション00】


マンデーアシスタントの暴走を
ゲストと入野自由が抑える基本gdgdラジオ
女性ゲストが来た時の入野君の肩身の狭さは萌える
あーちゃんは俺の妹

あとゲストに来てたマリナ姫の人の大人っぷりは異常
にくきう大好きで携帯の待ち受けにしてるとか色々凄かった
今までラジオは出たこと無かったそうだが
十分喋れていたし二期にまた来てくれ

【ゾヴォーグVS地球 全面戦争】

第四次の選択肢次第で迎えるエンディング。
今のプレイヤーからすれば
「ゾヴォーグ?ぼっこぼこにしてやんよ」
程度なのかも知れないが、
第四次当時のメンツでこいつらと全面戦争となると、
とても勝ち目がないと思われる。

まあゲッペラーさんが出張れば一瞬だろうけどね。

【ゾヴォーグ】


文明自体は地球よりも発達しているが、
基本的に彼らは平和主義なため
軍事技術に関しては未発達。

そのため一部のタカ派が
軍事技術目当てに地球と接触し、
機動兵器の開発に着手することになる
(それまでガロイカぐらいしか無かった)。

インスペクターは四天王メカくらいしか
作る余裕が無かったようだが
ゲストの連中は地球の軍事技術をフィードバックする
期間が十分あったため、自前の量産機が数多く作られた。

【ソキウス】


服従遺伝子を利用してナチュラル命な
仕様にしたコーディネイター。

コーディネイターのため能力は優秀だが
裏切る可能性が少しでもあるため破棄された。

連携の取れない三馬鹿の攻撃を避け劾も
二人がかりながら倒した。

後に劾に説得され実際裏切り連邦のためでなく
ナチュラルのために生きていこうと誓った。

DESTINYASTRAYでは俺たちが介入すれば
物凄い速い期間で世界を平和に出来るけど
それじゃだめだから介入しないぜと
なんだか凄すぎることをいうやつらになっていた。

【狙撃or砲撃系の機体】


あまり人気が出ない感じがする。
現在、00のデュナメスも4機の中では
一番売り上げが悪いと聞く。

作中の印象も、こういった機体は
脇で撃ってるだけといったものが多い気がするし。

【それも私だ】


踏み台黒幕の最高峰、
我らがユーゼス君の名台詞

【ソルデファー】

出典:スパロボ64

フレモント・インダストリー(FL社)が
開発した強襲用機動兵器A.D.
(アサルト・ドラグーン)の試作機

リアル系男主人公の乗機
大出力のジェネレータを搭載、
搭乗者の脳波パターンを使用して操作補助する
「簡易入力システム」の試作型が用いられている
ビットという特殊な弾体を打ち出す
長い砲身のレールガン「ビットガン」が主武器
ビットガンの射程は2〜7だが
P兵器は射程1のヒートブレードしかない

【ゾル・オリハルコニウム】


オリロボの武装や装甲に
使用されている特殊金属
αでは「ラ・ギアスで産出される」
という設定があったが、
魔装機神が消え去ったせいか、
3αでは「Z・O」としか表記されなくなった

【ソニック・ジャベリン】


出展:SRWα 虎龍王

虎龍王の武器の一つ。
どうみても偃月刀だが
ジャベリン(投擲用槍)である。
龍虎王は他にもランダム・スパイク(ヌンチャク)、
ヴァリアブルドリル
(参式のドリルブーストナックル)等を持っている。

そして素手格闘→
ランダムスパイク→
ソニックジャベリン→
ヴァリアブルドリルのコンボが
虎龍王奥義「タイラントオーバーブレイク」である。

【ゾック】 

出典:機動戦士ガンダム

劇中では火力だけなら
ガンダム以上に見える
ジオン軍の水陸両用機体。

デンドロビウムはMS・MAの
両方の利点を生かそうとした機体だが
このゾックはMSとMAの中間に位置する機体。

UCのあの時代に置いて、
ガンダムとほぼ同サイズでありながら
メガ粒子砲を8門も装備しているバケモン
水中用MSはジェネレーター出力が
基本的に高いので、
どいつもこいつも1つは
メガ粒子砲を持っているのだが、
流石にコレはやり過ぎである
その上ホバー走行のお陰で、
割と陸上でも機動性は落ちて居ない
正直ジオンはこいつだけを
量産していれば勝てていたと思う

連vsジでは、
コストの割に装甲とHPが高い
のでそこそこ使えるのと
メガ粒子砲がチャージ時間が
超短いので連射出来る事、
さらに4発を同時発射するので
割と当たりやすい事などから
ガンタンクと並ぶ初心者御用達機体でもある

【ソシエ・ハイム】

出典∀ガンダム

∀ガンダムのヒロインであるが
主人公ロランは主人と使用人の関係を
崩すことはなく、結ばれなかった、

劇中ギャバン・グーニーの求婚に応じるが、
明確に表現されてはいないが恐らく
ロランへのあてつけであると思われる、
劇場版∀ガンダム地球光では彼女の叫びで終わる、
ギャバンへの愛情からの叫びか罪の意識からの言葉か…

【底力】


HPが減れば減るほど
命中・回避・クリ率が上がる特殊技能。
便利だが貧乏性の人には縁の薄い能力。
だったが、サルファでイデを使うには必須技能なので
これで初めてその強さを認識した人も多いだろう。

昔は
「回避と命中+10%、クリティカル+50% 
HP1/8以下で発動」という技能
命中・回避が10上がった所で大きな変化は無く、
HP1/8の時点で既に逆転は不可能な糞技能でした

【惣流・アスカ・ラングレー】 

出典:新世紀エヴァンゲリオン

エヴァのヒロインその2(その3?)
基本的にやられ役で、精神崩壊したり復活して
リンチされたりとロクな目にあわない。
周りからは天才と見られているが、
実際は努力でのし上がってきた女。
どっかのお姉さまですか。
スパロボでもしっかりと努力持ち。
精神コマンドは見事なまでにスーパー系+魂。

この人が乗るエヴァも着るプラグスーツ真っ赤である。
登場初期こそは、その実力を如何なく発揮していたが、
やはり、話が進む毎にヘタレ化が進行し、自信喪失。
ついには弐号機とまともにシンクロする事
すらままならない状態に陥る。
そして、アラエルの精神汚染か
シンジに首を絞められたのが原因か
(やはり前者か?てか後者は未だに現実なのかわからんわ)
とうとう病棟生活へ。
さらにシンちゃんのオカズにされる。

戦自襲来の際にどん底状態からの
まさかの復活を果たすが、
ママ、ママ言いながらヘリやら戦車やら
エヴァシリーズをボコる姿は、
どっちかといえば崩壊具合に拍車が掛かり
アヒャっただけにも見え無くも無い。

【ソードカラミティガンダム】


SEED MSVのMSの中でもかなりの人気をもつ
カラミティのバリュエーションタイプ。
DESTINY ASTRAY二巻までは
実質的に主役機だったりした。
開発計画のリビルド1416プログラムは
モデラーにとっては恰好の妄想ポイントだろう。
HJにHG1/144カラミティガンダムの
ソードカラミティ改造パーツが
付録としてつけられたことがあったが・・・

金型を遊ばせてるぐらいなら
HGソードカラミティとして
販売してくれませんか万代さん?

また、スパロボ出演はかなり遠いものと思われる。
ガンバレルパックの方が出しやすいだろうし。

【ソードストライクガンダム】


サルファ、Jともに微妙な性能の
ストライクガンダム近接戦闘装備。

これの対艦刀が二コルキュンの腹に直撃して
しまったが為にキラのエセ不殺主義の
きっかけとなった。
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