スパロボ図鑑〜今は亡き友、大浦繁に捧げる。

2ちゃんねるロボットゲー板のスパロボ図鑑をまとめたものです。誤字脱字や句読点などは全て原文のままです

【ゆ】

【ユニットの購入】

出典:スパロボW

クリア特典
人気の高いソードカラミティとかが買えたり
宗介をサベージに乗っけるという
原作チックな事が出来たりした

【ユニットの購入】

出典:スーパーロボット大戦α外伝

出典作ではバザー
(特定のステージのインターミッションで開催されている)
においてブルーストーンをやりとりする事で
一部の機体を入手する事が出来た。

斬新すぎたのか、後のシリーズでは再現されていない。
主に乗り換え可能なMSやWMが対象であるが、
性能はいまいちなものが多かった。

イーゲルなど趣味的な機体も手に入る機会があるので、
好きな人にはたまらないシステムだったのかもしれない。

【夕月京四郎】

ダイモスのアフロ。

剣術が優れているものの、機体故に
スパロボではあまり活用できていない。
とはいえ、シナリオの中では目立っている方で、
MXではマイヨや草壁との戦闘前会話もあった。

「主人公より人気が出たらいけない」という事で
アフロになったらしいが、今のご時勢だったら
そんな事珍しくもないのでリメイクとかしたら
普通にイケメンになるのだろう。

【HGユニオンフラッグカスタム】


グラハム・エーカーが
『阿修羅をも凌駕する』活躍を見せるや否や
全国の模型店、某通販サイトから一斉に姿を消した一品。
最近は生産が追いついてきた様でこの問題は解決されつつある。

相手のスローネアインはもうそろそろワゴンに
行きそうな気配が漂っているが

【ユウキ・ジェグナン】


紅茶好きの元DC兵
イギリス人(日系)だから紅茶好きというなんとも安直な設定

「アースクレイドルのプラントなら紅茶を栽培できるかも?」
というカーラに対し
「天日で育ってないものは邪道」と切り返した

食糧難らしいOG世界において
天然素材指向の贅沢者その3(1号トロンベ 2号クスハ)

【雪が降ると訳もなく悲しくなりませんか?】


視力と記憶を失ったカテジナがシャクティに残したセリフ。
(カルルとの会話で記憶は戻っていたとも言われる)
視聴者に何とも言えない喪失感と悲しみを与えた。

【ユーフェミア・リ・ブリタニア】


初めのころは見た目、行動その他スザクとの関わりなどから
一時はピンク姫の再来とか言われて盛大に叩かれていた

だが、血染めの〜を経て、死後その悲劇性にに
多量の同情票を獲得したのかあまり叩かれなくなった。

スザクとのカップリング含めて悲恋とは受けるものらしい
彼女が生きてさえいれば、話はもっと陳腐な
ハッピーエンドを迎えられたのかもしれない

【UNION】


機動戦士ガンダム00のBGMの一つ。
作曲者は川井憲次氏。
タイトルの通りユニオン勢の為のBGMである。

かの乙女座のグラハム上級大尉の
戦闘シーン等で使用されることが多い。

【ユニコーンガンダム】

本作の主人公機
普段は角生えたジェガンとかみたいな顔してるが
いざって時は謎のシステム、
NTーDが発動してガンダムに変態するMS

ガンダム形態だとパワーとスピードがダンチで圧倒的。
それまでパワーでもスピードでもボコされていた相手を
目にも止まらぬ移動やパワーでボッコボコにした。

UCユニコーンはまだまだ俺たちの戦いはこれからだ!
な感じだがとっととMGで模型が出ている
何でも書いてる人とバンダイが
安売りはしない方向で決めたそうで。

そんなこだわりあってか
変態機能に関しては超グッドな出来。
ポーズが付けにくいとも聞くが何とも無いぜ!

【ユーゼス・ゴッツォ】


皆大好き初代それも私だ
SHO及びαのラスボスであり
最早本人以上に有名になったかもしれない
フレーズ「それも私だ」はαラストの名(迷?)台詞

実際は騒動を起こした事を説明する際に
最後の締めに1回だけ使ったのだが
ネタでは口癖のように多様されている

ユニット性能自体は両作ともかなり弱いが
色々と印象に残る敵なのは間違いない
OGシリーズには状況証拠レベルで
確定ではないがOGs1冒頭に登場
一刻も早い登場をファンは待ちわびてる
トカそうでないトカ

一昔前までなら超神形態ゼスト登場希望と
言われたら寝言は寝て言え扱いであったが
OG外伝でダークブレインが登場して
しまったため半ば本気で期待されつつある

【ユーゼス・ゴッツォ】


皆大好き初代それも私だ
SHO及びαのラスボスであり
最早本人以上に有名になったかもしれない
フレーズ「それも私だ」はαラストの名(迷?)台詞

実際は騒動を起こした事を説明する際に
最後の締めに1回だけ使ったのだが
ネタでは口癖のように多様されている

ユニット性能自体は両作ともかなり弱いが
色々と印象に残る敵なのは間違いない
OGシリーズには状況証拠レベルで
確定ではないがOGs1冒頭に登場
一刻も早い登場をファンは待ちわびてる
トカそうでないトカ

一昔前までなら超神形態ゼスト登場希望と
言われたら寝言は寝て言え扱いであったが
OG外伝でダークブレインが登場して
しまったため半ば本気で期待されつつある

【ユーゼス・ゴッツォ】


皆大好き初代それも私だ
SHO及びαのラスボスであり
最早本人以上に有名になったかもしれない
フレーズ「それも私だ」はαラストの名(迷?)台詞

実際は騒動を起こした事を説明する際に
最後の締めに1回だけ使ったのだが
ネタでは口癖のように多様されている

ユニット性能自体は両作ともかなり弱いが
色々と印象に残る敵なのは間違いない
OGシリーズには状況証拠レベルで
確定ではないがOGs1冒頭に登場
一刻も早い登場をファンは待ちわびてる
トカそうでないトカ

一昔前までなら超神形態ゼスト登場希望と
言われたら寝言は寝て言え扱いであったが
OG外伝でダークブレインが登場して
しまったため半ば本気で期待されつつある

【ユーゼス・ゴッツォ】


皆大好き初代それも私だ
SHO及びαのラスボスであり
最早本人以上に有名になったかもしれない
フレーズ「それも私だ」はαラストの名(迷?)台詞

実際は騒動を起こした事を説明する際に
最後の締めに1回だけ使ったのだが
ネタでは口癖のように多様されている

ユニット性能自体は両作ともかなり弱いが
色々と印象に残る敵なのは間違いない
OGシリーズには状況証拠レベルで
確定ではないがOGs1冒頭に登場
一刻も早い登場をファンは待ちわびてる
トカそうでないトカ

一昔前までなら超神形態ゼスト登場希望と
言われたら寝言は寝て言え扱いであったが
OG外伝でダークブレインが登場して
しまったため半ば本気で期待されつつある

【ユニコーンガンダム】

現在ダムA誌上で連載中の小説「ガンダムUC」に
登場する純白の主人公機。
連邦政府を揺るがすという「LA+の箱」を開く為の鍵と
言われているが具体的には不明。

全身のムーバブルフレームが
サイコフレームで構成されており
操縦しなくともパイロットの意思を感知して
駆動するF91もビックリなMS。

通常形態であるユニコーンモードですら、
クインマンサの後継機的重MS「クシャトリア」を凌駕する
パワーと機動性を有しているが特殊システム「NT-D」が発動し、
全身のサイコフレームを展開、
所謂ガンダム顔に変形させたデストロイモードでは
上記のクシャトリアパイロット、マリーダ(プル)を
してまるで瞬間移動と言わしめる爆発的な加速性能を発揮する。

更に敵機のサイコミュに干渉し、
サイコミュ兵器のコントロールを奪うなどやりたい放題。
他にも通常のビームライフルの5倍近い出力のビームマグナム
(5発分のEパックを1発で使い切る)
Iフィールド発生器を内蔵した専用シールドを装備するなど、
武装面でもオーパーツ臭い。
9年後に開発されるはずのミノクラ搭載機涙目である。

なお、NT-Dとは作中ではNT-ドライブとも
NT−デストロイとも言われている。
全裸曰くNTという存在を、
その幻想ごと抹殺する為のシステムらしいが…
その目的から、本スレではEXAMとの関連性も
推察されているが真偽の程は不明。

【ユーゼス】

中途半端なダメージだと
ど根性で何度も回復してくるが
天上天下一撃必殺砲等凄い威力の攻撃で
一撃キルすれば回復せず倒せる。
チャージ→チャージなどさせるかみたいなもんである。

【百合香】


洸のクラスへ転校してきた記憶喪失の少女。
洸と心を通わせ、お互い惹かれあっていった。

マダンガーの不死身の素であり、
フィードバックしたマダンガーのダメージで、
作中何度も苦痛の悲鳴を上げる。

最後は愛する洸のため、マダンガーの攻撃から
ライディーンを守ってその腕の中で死亡。

ラーゼフォン19話の元ネタ、もしくはオマージュネタと思われる。

【弓矢】

スーパーロボット系の武装でよくあるもののひとつ

【弓さやか】

マジンガーZのヒロイン。
原作では中卒だが、OVA版マジンカイザーでは
甲児やボス達と同じ高校に通っている。

スパロボJではOVA版基準だったせいか、
出しゃばりが激しく少しだけ叩かれたりもした。

【誘爆】



マップ兵器以外の次の攻撃で敵機を撃墜した場合に、
周囲4マスのユニットに撃墜したユニットの
最大HPの半分のダメージを与える。

敵味方識別無し。
誘爆の効果で敵機を撃墜しても資金、経験値は得られない。
使われることはほとんど無い。

【ユウナ・ロマ・セイラン】

カガリの婚約者、
種死におけるオーブ関係のヨゴレを一手に引き受ける人。

実はもとからダメな役として設定されていたせいか
当初のサイドストーリーにおいては
ユウナのフォローが結構されており
「セイラン家は戦後のオーブを二年で復興させ、
息子ユウナは強引な手法であったがオーブ再興に尽力した。」
という感じの
「本編で可哀想な事になるから、サイドでは立ててあげよう」
な描写があったのだが、

本編においてカガリ及びにAAが自爆しまくり、相対評価で
「ユウナって軍関係に嫌われてるだけで
政治家としては正しくね?」という描写になったため、
サイドストーリーにおいても
「―セイラン家によるオーブ復興は、
セイラン家がオーブを乗っ取るための悪の手段であった」
というサイドストーリーにおいても
けちょんけちょんに叩かれる事になる。

おそらくスパロボに参戦する際にも、
ファースト本編におけるゴップのような扱いになる事であろう。

【ユーゼス=ゴッツォ】

スーパーロボット大戦αに登場した
バルマー帝国第七艦隊副指令。

バード星人とは関係が有りそうで無い。

「それも私だ」で一世を風靡した伝説の人。
問題の「それも私だ」は劇中では1、2回しか使っていないが
まるで何度も何度も使ったような印象を受ける。
実にちゃぶだい返し。

【勇者シリーズ】


勇者エクスカイザーから始まる一連の題名に
『勇者』の文字の入ったロボットアニメシリーズと
ゲームオリジナルの
勇者聖戦バーンガーン(ブレイブサーガ)、
量子跳躍レイゼルバー(新世紀勇者大戦)を指す

番組共通の特徴としては自意識を持つ
主役級ロボットが存在するということ

スパロボではTVシリーズ最後の
勇者王ガオガイガーとガオガイガーFINALのみ出演

【勇者王誕生】

我々が待ち望んだ熱き勇者のテーマソング。
とにかく「ガ」と叫びまくる熱い歌。
拒絶者も多いが、中毒的に嵌る者も多い。
2chその他でも替え歌が多い。

替え歌が多い歌。
「戦車王誕生」「砂岩王誕生」
「盟主王誕生」「武神装甲ダイゼンガー」
などが有名。

【勇者王ガオガイガーFINAL】

OVAだけあり作画やメカアクションはやたらクオリティが高い
しかし主人公をはじめとした登場人物の
白痴化や話の構成、展開に難があり無印より低い評価が多い
一応話は熱いので勇者シリーズのテンションは保っている

ちなみにOVA作品はTVシリーズとは違い
ストーリーの進行が遅いため
売上目的の見せ場が1話ごとに必要となる
そのため不必要なお色気シーンや戦闘が増え
どうしても話が崩れがちになってしまう

FINALはその一例

【ユウゴ・カガミ】



デビルガンダム事件の後、
ドモン・カッシュが引き取ったとされる養子であり、
一番弟子の少年。

乗機はハイパー・ゴッドガンダムという機体である。
知名度があまりに低く、
今後、スパロボに出る予定は・・・無に等しいかも。

【ユウキ・ジェグナン】



1.α主人公ズの1人。冷静沈着な性格担当。通称ユウ

常識的なもの以外信じないようで、
あのスパロボ世界において、異星人の存在すら疑っていた。

紅茶。3時のティータイムは欠かさない。

αではロペットの腹から紅茶が出てくることを知って驚いていた。

スパロボオリキャラ界では竜巻兄者やライなど
クールキャラが既に供給過剰気味なのでさらに影が薄い。



2.黒歴史主人公のこと。α主人公8人のうち、
OG1ではなぜかユウキとカーラは出てこなかった。

OG2でスパロボ復帰を果すが、
それまでの間は、ホストをしていただの、バニシングしただの、

カーラが声優業(水商売という説もあり)で稼ぐ傍らで
ヒモをやっていただのとネット住人からは
散々な扱いを受けていた。

しかしOG2では高い能力を持ち、
さらに気迫持ちかつ念動力者でもあり、

正規のヒュッケバインMk-轡僖ぅ蹈奪箸
リョウトやレオナなんかより
よっぽどヒュッケバインMk-靴箸料蠕がいい。

事実、ユウキをヒュッケバインMk-靴望茲擦襪
「この機体、俺と相性がいい・・・」とか

「バニシングとなるのは貴様の方だ」
とプレイヤーを笑わせてくれる。

ちなみに中の人は空が大好き野郎、
コン、変態蝶々仮面の人だからさらに笑える。

【ユウキ・コスモ】



F・サルファとシリーズ締めに登場する
決着用ユニット・イデオンのメインパイロット。

彼が登場すると必ずその頭髪を使ったネタが
(四コマ・アンソロなどで)登場する。
恐るべきはそのインパクトか。

ハマーン・カーンの頭髪同様、
「どうやってメットに入れているのか?」は
最大の謎の一つであるが、
サルファの辞典(クリア後追加部分)では若干言及がなされている。

どうでもいいが声優さんの力の入り具合が妙に素晴らしい。

【ユウ・カジマ】 

出典:機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY

地球連邦の士官で、
ブルーディスティニーシリーズのパイロット。
モルモット隊所属のエースパイロット。

二つ名はいろいろあるが、
個人的には『戦慄のブルー』が好み。
機体の名な気もするが。

名前の由来は『YOU』すなわち、
ゲームをプレイしているプレイヤー自身。
マスター・P・レイヤーと同じ理由。

Gジェネ等ではヒイロ以上に無口で、
戦闘台詞はエイス・ゴッツォとかビヒーダに近い。

小説版では割としゃべる方で、EXAMについて悩みまくっていた。

名前や顔的に日系人っぽいのだが、
MSに乗る前はトリアーエズに乗っていたらしい。
なんとも思わなかったのか。
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