2008年02月27日

B鹿 2

ちょっと説明がわかりにくいかもしれませんがご容赦を。


B鹿を発動する距離で一段目が相手の後方から突進するか、前方から突進するか決まります。
これによって二度目の択の方法がやや異なります。

目安は頭上のタイム。タイムより後方にネロがいてB鹿を発動した場合は一段目が前方、それよりネロが前方にいた場合は一段目が後方となります。

例えば前述のBカラス投げ連携はB鹿が後ろからタックルしないと成立しないので注意がいります。
ちなみに昇り中段のJBが垂直ジャンプBになっているのは、鹿一段目が後方からの場合、前方ジャンプで昇り中段を行うと相手を画面端から逃がしてしまうからです。

例 鹿一段目後方タックル
B鹿発動→低空ダッシュB→垂直ジャンプBor屈A
択一回。
垂直ジャンプB→(後ろから鹿が押し出す)→屈Aor立ちA通常投げ
択二回。
屈A屈BキャンセルB蛇→(鹿が画面端に押す)→やや歩いて通常投げorやや歩いて立ちB等々
択三回。

鹿一段目前方タックル時はラストの択でB蛇→立ちA通常投げが狙えるので、更に強力です。
これはあくまで例えですが、最低でも二回は択るチャンスがあると思っていいです。


次はB鹿発動までのプロセス
ここからは空中投げ硬直減少の強化と内容も被ってきます。
説明の順序を間違ったんじゃないかと、今さら後悔。

suppappa at 00:00│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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