一介の素浪人

 月刊誌である牢人新聞をブログ化しました。神感あり、時局あり、人生訓あり、歌心ありのブログを目指そうと思います。  長らく雅号を使用していませんでしたが、ブログも文筆活動なので雅号の渡邊臥龍で名乗ります。

    お願い
    国民運動を展開する渡邊臥龍こと渡邊昇の資金カンパをお願いします。
    運動カンパにご協力いただける方は、下記へお願いいたします。

    渡邊昇事務所 
    〒334-0051 埼玉県川口市安行藤八33-13
    電話番号 090-8770-7395
    埼玉りそな銀行 松原支店 渡邊昇 普通口座 3980284

    第六十三回日本の心を学ぶ会   
    「参院選と日本共産党を考える」 
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     参院選が近づいてきました。安倍総理は憲法改正を争点とすることを明言しており、逆に野党は護憲のもとに野党共闘を成立させて対決姿勢を強めております。今回の野党共闘を主導したのは日本共産党です。
     
     共産党は全国32の参院選1人区で野党の選挙協力を成立させ、さらに安保法制の廃止を目的とした連立政権である「国民連合政府」を提唱しており、「野党の盟主」となったかのようにふるまっています。しかしながら日本共産党は、いわゆる「普通の野党」ではありません。 
     
     旧ソ連による世界共産化の謀略組織であったコミンテルン日本支部として成立したこの政党は現在でも暴力革命の路線を捨ててはおりません。「綱領」の中では革命のプロセスとして「民主主義革命」によって「民主連合政府」つくり、そののちに共産革命に移行する「二段階革命」を唱えており「さしあたって一致できる目標範囲で統一戦線を形成する」とされております。つまり、今回の参院選での安保法制廃止と野党共闘こそが「さしあたって一致できる統一戦線」であり、「国民連合政府」は共産革命の前段として綱領のなかであげられている「民主連合政府」なのです。
     
     大衆闘争と党建設が「二本足の党活動」よばれる党活動の基本方針のなかで選挙活動以前から重要視されていたことからも、この政党が単なる議会主義政党ではないことは明らかです。反原発や反安保法制、反ヘイトスピーチ運動に共産党の関与があったのもこれらの大衆闘争を通じて党勢拡大を目指す意図があると思われます。 参院選直前となる今回の勉強会では日本共産党の「革命政党」としての本質と危険性について学んでみたいと思います。

     (今回の勉強会は時間がこれまでと若干異なります。お間違えないようお願いします) 

    【日 時】平成28年6月26日(日)13時00分より 
    【場 所】文京シビックセンター 4階会議室A
        東京都文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)
        南北線(5番出口)徒歩1分都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線
        (文京シビックセンター連絡口)徒歩1分JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分 
    【講 演】 「国体破壊・自由圧殺の政党=日本共産党の歴史と実態」
         四宮正貴先生 四宮政治文化研究所 
    【司会者】林大悟 
    【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です) 
    【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395    


       第3回 埼玉県時局演説会 

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     インターネット発の右派系市民運動の台頭が著しい昨今である。 
     活動の様子をネット上で動画配信する端緒を開いたのは平成19年に瀨戸弘幸氏(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)が参議院選挙全国比例区に出馬した様子だった。 
     朝鮮総連中央本部前の北朝鮮批判、JR信濃町駅前の創価学会批判、歌舞伎町の外国人犯罪追放の呼びかけであった。今では誰でも出来る抗議活動も当時は右翼団体も容易に出来る状況ではなかった。 
     この衝撃的な動画配信が活発化して以降、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』をはじめ、多くの団体が興隆し、「行動する保守運動」として連なっていった。 
     昨今の我々の運動は、表現すること事態がヘイトスピーチと揶揄される。「カウンター」と称する妨害勢力からの挑発行為に安易に乗った結果である。 
     約10年前より当時の活動から携わる者として、もう一度原点に回帰した運動に立ち戻ろうと思う。サングラスもマスクもハンドルネームもいらない。街頭で演説して機関紙を販売する。言論に責任を持った定例演説会を再び行なうことにした。 
     演説内容は、記紀万葉の浪漫、神道、教育問題、憲法問題、厳正時局批判演説等、弁士の自由選択である。 
     但し、言質を得た弁士の責任演説に限る。 

    【主  催】牢人新聞社、外国人犯罪対策本部 
    【日  時】平成28612日(日)午後2時より 毎月第2日曜日開催 
         演説会~反省会~懇親会 
    【場  所】JR浦和駅東口駅頭 
    【持 ち 物】国旗、プラカード、横断幕等は要りません。特段のテーマが無い限り主催者側の用意したものだけで行ないます。 
    【参加条件】実名を明かし責任行動が出来る人のみ 

    第3回 埼玉県時局演説会 
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     インターネット発の右派系市民運動の台頭が著しい昨今である。 
     活動の様子をネット上で動画配信する端緒を開いたのは平成19年に瀨戸弘幸氏(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)が参議院選挙全国比例区に出馬した様子だった。 
     朝鮮総連中央本部前の北朝鮮批判、JR信濃町駅前の創価学会批判、歌舞伎町の外国人犯罪追放の呼びかけであった。今では誰でも出来る抗議活動も当時は右翼団体も容易に出来る状況ではなかった。 
     この衝撃的な動画配信が活発化して以降、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』をはじめ、多くの団体が興隆し、「行動する保守運動」として連なっていった。 
     昨今の我々の運動は、表現すること事態がヘイトスピーチと揶揄される。「カウンター」と称する妨害勢力からの挑発行為に安易に乗った結果である。 
     約10年前より当時の活動から携わる者として、もう一度原点に回帰した運動に立ち戻ろうと思う。サングラスもマスクもハンドルネームもいらない。街頭で演説して機関紙を販売する。言論に責任を持った定例演説会を再び行なうことにした。 
     演説内容は、記紀万葉の浪漫、神道、教育問題、憲法問題、厳正時局批判演説等、弁士の自由選択である。 
     但し、言質を得た弁士の責任演説に限る。 

    【主  催】牢人新聞社、外国人犯罪対策本部 
    【日  時】平成28612日(日)午後2時より 毎月第2日曜日開催 
         演説会~反省会~懇親会 
    【場  所】JR浦和駅東口駅頭 
    【持 ち 物】国旗、プラカード、横断幕等は要りません。特段のテーマが無い限り主催者側の用意したものだけで行ないます。 
    【参加条件】実名を明かし責任行動が出来る人のみ 

    オール埼玉総行動へのカウンター


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    集合10:30 浦和駅西口交番前 
    出発11:00(カウンター場所まで)

    国家が危機に立ち向かわずして…
    国家が戦わずして誰が戦うのか!?

    集団的自衛権の行使
    憲法の改正
    安保関連法
    これらの発動を求めた良識派の意志を示します!


    尚、例年ですと1万人集会の後に3つ程のデモ隊に分かれて行進します。
    我々は一番多きいデモ隊と思われる数千人規模(多数の艇団)にカウンターを掛けます!! 

    反日左翼集団『オール埼玉総行動』への粉砕カウンター!
    われら愛国市民こそが真のオール埼玉である!

    【日時】5月29日(日) 現地のカウンター場所で11:00から待機 
    【場所】JR浦和駅 近辺を予定
    【持ち物】横断幕多数!!、拡声器、のぼり多数!!、団体旗等多数!!
    【主催】牢人新聞社
    【協賛団体】外国人犯罪撲滅協議会
    【連絡先】渡邊昇 090‐8770ー7395

    ※ 西口交番に遅れた人は地図をみてカウンター場所まで来て下さい!!
    http://www.mapion.co.jp/m2/35.85703817,139.65613438,19

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     尚、北浦和公園で予定していた「5・29 憲法を考える埼玉県集会」は中止です。間違えて北浦和には行かないでください。



     今回、カウンターに街宣車が使用出来ないために街宣車の音響機材を台車の乗せる予定です。新たにバッテリーと台車を買わないといけないので、カンパを募集しています。

     何卒ご協力をお願い致します。

     牢人新聞社 
    ゆうちょ銀行【店名】038 【預金種目】普通【口座番号】7991730



    第六十二回日本の心を学ぶ会

     

    中国とその脅威を考える


    講師 坂東忠信先生
     坂東先生
    講師 四宮正貴先生
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    今夏の参院選に向けた動きが活発化してきました。
    憲法改正が選挙の重要な争点として浮上しています。また、昨年は安全保障法制が大問題になりました。参院選でもわが国の国防体制・安全保障問題が議論されることとなりそうです。

    わが国で国防安保が大きな問題となっている背景は、いうまでもなく中国の対外膨張・覇権主義・軍拡主義の抬頭です。
    中国の対外膨張・覇権主義は、チベット、東トルキスタン(新疆ウィグル)、南モンゴルは言うまでもなく、南シナ海や東南アジアに拡大しており、周辺国に大変な脅威を与えております。

     中国の対外膨張・覇権主義は「間接侵略」とよばれる軍事力によらない手段によって対象国を経済的、思想的に従属させたうえ、直接的な軍事力を行使するという方法で侵略を続けてきました。
    これらと並行して大規模な移民を送り込み人口構成を激変させる「人口侵略」や「洗国」と呼ばれる手段で侵略を完成させております。

    このような「軍事力によらない手段」による侵略は我が国においても展開しており、これらの工作の結果は現実的な脅威となっております。

    現在、在日中国人数は約70万人まで拡大しており、水源となる土地や自衛隊基地の周辺の土地の取得などが不気味に進行しております。

    莫大な資金を背景にした政財界、マスメディアへの工作も進んでおり、なによりも危機感を覚えなければならないのは水面下で進む沖縄への工作でしょう。
    近年叫ばれはじめた「琉球独立運動」も、その背後に中国の工作があることはいうまでもありません。

    中国の覇権主義・膨張主義の最前線は今や台湾を超えて沖縄あるといえます。
    今一度、我々は中国とその脅威について正しい認識を持たねばならない時が来たと言えます。

    今回の勉強会では警視庁で通訳捜査官として活躍された坂東忠信氏をお迎えして「国民目線の間接侵略」という演題で中国移民が増えた町がどのような状態になるのかご自身の体験をもとに講演していただきます。

    四宮正貴氏には「『共産支那』の対外膨張と中華帝国主義」という演題で講演していただき、我が国を侵食する中国とその脅威について考えてみたいと思います。

    みなさまのご参加をお待ちしております。

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    【日 時】平成28529日(日)午後600分より

    【場 所】文京シビックセンター 5階会議室A+

    東京都文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9
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    【講 演】

    「国民目線の間接侵略」坂東忠信氏 元警視庁通訳捜査官

    「『共産支邦』の対外膨張と中華帝国主義」四宮正貴氏 四宮政治文化研究所

    【司会者】林大悟

    【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)

    【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395

     

     来る529日(日)に埼玉県さいたま市において「オール埼玉総行動」と名を打った極左暴力集団の集会が予定されている。

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     この集会は県内外から自称1万人を集結して行われるものであり、年に2回程行われている。

     

     今回はさいたま市浦和区にある北浦和公園が集会場であり、筆者である渡邊昇は、この集会の主催者が北浦和公園を借りる前に427日に同公園を管理している埼玉県立近代美術館に許可申請書の提出をしている。

     
    過去ブログ
    告知された極左1万人集会より先に集会場の申請を済ませました。
     

     しかし、埼玉県立近代美術館の「管理担当 担当課長 仲宗根克子」は職員の指示通り提出した許可申請書を内密に「仮申請」という形で処理をして、何事も無かったかのように後日になり申請をしてきたオール埼玉総行動の申請を正式に受理をしてしまったのである。

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     その上、埼玉県立近代美術館側は後から申請した「オール埼玉総行動」に対し優先的に貸し出す手続きを踏んでおり、規定通り先に申請をした渡邊の方が「オール埼玉総行動」が集会を終えた午後3時以降に集会を開くという処理をされてしまったのである。

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     しかも県民が規定通りに申請に訪れたにも関わらず、警察を呼び待機させていたという人権蹂躙も中宗根克子課長は行っていたのである。

     

    下記に告知をした「5・29 憲法を考える埼玉県集会」であるが時間や場所は見合わせる予定である。

     

    【日  時】5月29日(日)午前9:30から12:30頃まで

     

    【場  所】北浦和公園(JR北浦和駅西口近く)

     

    【持 物】横断幕、拡声器、街宣車(公園内に乗り入れ可能)、のぼり、団体旗等

     

    【主  催】牢人新聞社

     

    【協賛団体】募集中

     

    【連 先】渡邊昇 09087707395

     

     

     参加者や街宣車が誤って529日(日)の朝に北浦和公園に集結しても、中宗根課長が埼玉県警に頼らず責任を以て対応すると確約したので何かあった場合は下記にお問合わせ下さい。

     

     

    極左と内通している職員に対する抗議先はこちらまで!!

     名刺

     埼玉県立近代美術館

    管理担当 担当課長 仲宗根克子 

    330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1

    TEL 048-824-0111  FAX048-824-0119

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