2007年06月29日

張家港に全国初の輸入廃車圧縮部品分解加工モデル園区設立

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 国家環境保護総局はこのほど、張家港における全国初の輸入廃車圧縮部品分解加工モデル園区の設立に同意した。 このモデル園区は江蘇省張家港保税区揚子江ハイテク産業園内に建設予定で、総面積2800ムー(約188ヘクタール)。投資総額50億元、国際先端レベルの自動車廃棄分解技術と設備を備え、年間500万台分の輸入廃車圧縮部品の処理能力を持つ。第一期工事の占有面積は900ムー(約60ヘクタール)、2007年末に竣工・運行開始の見通し。 モデル園区が完成すると、中国の鉄鋼・非鉄金属冶金業界への大量の原料供給が可能となる。(編集KM)

(引用 livedoorニュース)






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sus_gun at 04:33│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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