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進め! フロンティア

20 2

あ、この鳥取の問題! ズバリ的中じゃないか!!

  昨晩、布団の中で最新版の全国高校入試問題正解の社会を見ながら、あれこれ分析していたら、思わず目の覚めるページを見つけてしまいました!

 鳥取県の問題。この問題、3年前くらいに自分が作問した問題だ! しかも、こいつは過去問とかのアレンジではなく、完全にオリジナルで作りました。まったく図版もないから、イラストレーターで地図を書いて、路線図も作って、とてつもなく大変な作業だったのは記憶しています。もし自分が鳥取県の塾の先生だったら、瞬く間に話題になっていただろうに! 

▼鳥取の問題
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▼こっちは自分が作問したもの。
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 まあ、何より嬉しかったのは、別の県であれ、同じ波長で問題を作っていた社会の先生がいたっていう事実。生糸ってかつての日本の主力商品だから、近代日本の発展には切っても切れない存在。群馬が日本の産業を支えていたんだから、これは誇らしいことですよね。

 自分的には的中したっていえるのはこのレベル。いままで過去問とかにもなく、真新しい切り口の問題で狙いが合致した問題。こういうの狙いたいなあ。

 あー、でも今年の社会どうなるんだろう。今のところ読めないでいます。
14 2

なんとなく、登山。

 前期の入試問題を子供たちが持ってきていて、見て、びっくり!
 月曜日に話したのが、そのまま問題で出てるではないか!! 「登山」。

 といっても、たかが国語の熟語の構成の問題なんですが…。こちらからすれば、こんなのは普通に勉強してればできるでしょの世界の問題。

 びっくりしたのは、何も狙わずそのまま出題されてたから。そもそも、月曜日の特訓授業は深夜特訓ができないから「じゃあ、ちょうど祝日だし昼やりましょう!」って作った枠。特に前期入試なんて意識して設定したわけじゃないので、教科は英数理社のどれかで組もうと決めてたんです。でも、<なんとなく>、ちょうど3コマ分用意していたので、英数国がおさまりがよさそうだってことで、急遽、国語をやることになったんです。

 まあ、前期も近いし、語句系でもやるか。そんなノリで、語句・表現系のプリントを組みました。やるんなら、得点かさ上げできそうなところがいいのかなぁと。

 彼らのやったものを机間巡視してチェックしていたら、これまた<なんとなく>、熟語の構成の出来が全体的に悪いなあ…と感じたので、ちょっと解説授業でもやろうかと、ほぼ衝動的に授業しました。
 
 その中で、「登山」について詳しく説明してしまったんです。出そうだとかそういうのは全く関係なく。「登る山」ではなく、なぜ「山に登る」と読まなくてはいけないのか。その識別方法も含めて、わりとじっくりと。
 何で例の漢字に「登山」を出したのかは、これも<なんとなく>なんだけど、本当にびっくりしました。

 まあ、繰り返しになりますけど、普通に勉強してれば、よく出てくる問題です。だから、これを的中なんていうつもりはさらさらないのだけれど、数ある二字熟語の中でなぜ「登山」を選んで説明したのか、この自分の運気に驚きました。ああ、使うのはこのタイミングじゃないのになぁ。

 だいたい、膨大な時間をかけて、ああだこうだ頭をひねりながら、今年はこれだ! の社会なんて、意外とはずしたりするしねぇ。やっぱり、狙っていなかったのが良かったんですかね。

13 2

その境地まで。

   明日、というよりも今日という方が正確かもしれない。13日は公立の前期選抜だ。まあ、ここが最後の勝負ではない。定員の約半数が残る算段で、残った受験生たちは後期選抜に向けて最後の調整に入る。

 腰の重かった今年の3年もようやくその重い腰を上げ始め、受験生らしい取り組み方を見せるようになってきた。冗談半分に、パワハラだの、スタハラ(スタディーハラスメント? そんなのあるのと思ったが、ハラハラだとかアカハラだとか、何でもありだから、まあ、ありか)だの言われたが、本当に口が酸っぱくなるまで小言やら説教やら言い続けた。自分はハラスメントなんてした覚えもない。常に彼らの気持ちを想って接してきたつもりだ。
 すぐには理解されなくても、5年後、10年後いつか分かってくれればいい。そんな悠長な気持ちで、言いたいことは言ってきた。

 まぁ、失敗ばかりの40年の自分の人生を振り返り、はっきり言えば、自分のような失敗をしない人生を子供たちには切り開いてほしいという思いが、自分を突き動かしてきた。親に対して反抗ばかりしてきた自分だから、いまでも思春期の頃に抱えていた感情は鮮明におぼえている。親に言われて嫌だった言葉、親にされて嫌だったこと。一方でそれ相応に人生を重ね、子を持つ親になったからこそ、親の気持ちも痛いほど分かる。自分は、その親子関係の間に立って、彼らの未来のために何か役立てたらと思っている。だからこそ、ここに立っている。

 塾には躾を求めていないと言われたこともある。でも、自分は勉強だけできるいびつな人間を育てようとは思っていない。だから、躾の部分も必要だと思っている。局部的なスキルを伸ばすなんてのは対処療法でしかない。
 やっぱり勉強を通じて手に入れられるものは、習慣だったり思考だったり、もっと本質的な部分だ。なかなかその本質的な部分に迫るのは難しい。内面と向き合うというのは言うほど容易くはない。どちらかといえば、しんどさや苦しさの中に放り込まれる感覚に近い。その苦境でいかに踏ん張れるか、いかに自分を直視できるか。こうした自己格闘を続けていかなくては本質には触れない。究めるとはそういうことだ。それはスポーツでも何でも同じことだと思う。

 精神論で片づけるつもりはないけれど、やっぱり魂は細部に宿るものだ。本気になった時は意識は自分の内側へ内側へどんどん深く潜っていく。その奥にある研ぎ澄まされた境地に到達させてやりたいと毎年のように思っている。敵は自分自身にある。だからこそ、内へ内へ目を向けていかなければならない。
 その境地に到達したとき、所作にも変化が現れる。随分、観念的な言い方になっているが、それこそプリントを1枚めくる動作にも美しさが宿ってくる。これは本当だ。椅子に座る、その座り方、ペンの握り方、一文字一文字にその気持ちは現れる。
 そして、この境地に達した受験生こそが、真の受験生だと思う。

 その境地にまで到達して、仮に駄目だったとしても、その時の失敗は必ず自分の糧になる。そのレベルで頑張ったなら、自分は「峯岸のせいで受験に失敗した」「フロンティアのせいで受験に失敗した」と言ってもらっても構わない。いや、むしろそう言って、自分自身を責めずにいてほしいと思う。そして、そう言われた時、その言葉をぐっと受け止める覚悟は自分にはできている。その時は、涙を流して、頭を下げて謝罪するつもりだ。

 だから、だからこそ、自分の現状から目をそらし、ごまかすような勉強で日常を過ごし、一生懸命ぶって体面を取り繕うような真似はしないでほしいと願う。そんなのはこっちからすればお見通しだ。そんな中途半端な受験勉強で失敗して、責任を転嫁されたら、自分ははっきり言う。「それはお前も悪い」ってな。

 そんな終わり方は望まない。だから、すべての意識を自分に向けて残された日々を過ごさなくてはいけないのだ。

 残された期間は短い。こっちも肉体的には疲労もピークに達しているが、すべての意識を君たちに向けているつもりだ。
 繰り返し言う。敵は己の中にある。対峙するのは自分だ。

 
12 2

もろもろ。そーいえば、本のお勧めがあった!

▼雪対応、結局、大して降らなかったけど、かなり降った場合とそうじゃない場合の中間の対応をとって、正解でした。喫緊の授業は実施方向で、あとに回せるものは振替対応でという方向性で決定しました。もう降らないことを祈ります。

▼中3の一部を対象に、面接練習を行う。カメラで撮影して、問題点・改善点を指摘。面接練習を指導するのは実に20年ぶり。やってみて思ったこと。これは、毎年やったほうがいいかも。それくらい、ひどい面接でした(汗 

▼直前模試の採点が終わらず…。締め切りは木曜日。国語は大物の記述が残り、英語も同様の進捗状況。社会は全く手につかず…。やることが多すぎで、進行が押してる感じ。生徒からも単元別のプリントのオーダーが入り、自由作文の添削も保留中。うーーーーー。

 外、寒そう。そろそろ帰らなきゃ。

 あ、そうそう。これ、無茶苦茶面白いです。
AI

 研修で勧められて、即買い。あともう少しで読了です。教育関係者は必読の書! 買って損はないですよ。
 中学生作家、鈴木るりかさんの小説も2冊買ったが、こちらは手付かず。時間が出来たら読もう。
 

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嵐の会見の話題からネット記事を経由し、最終的に勉強の話という非常に長めの記事

◆塩質問か? 神質問か? ~嵐の活動休止会見から「質問」を考える

 嵐の活動休止の会見で記者が投げかけた「無責任」質問が波紋を呼びました。「(活動休止を)無責任じゃないんですか?」と質問した記者に対し、嵐の桜井翔くんが2年間という猶予を設けて休止することが誠意だと思ってほしいと切り返しました。桜井君の対応に絶賛する声が相次いだ一方で、当の記者は「失礼だ」「ひどい」と誹謗中傷の嵐だったようです。メディア内部でも、ワイドショーの司会者が「あの質問はない」とコメントし、質問した記者の「塩」対応ぶりは随分叩かれていました。

 私はこの中継はまったく見ていないので、会見がどのような様子だったかが分かりません。質問した記者の態度が不遜で、ふんぞり返ったような質問の投げ方だったのかもしれません。
 とはいえ、私はこの記者のした質問を評価したいと思います。取材対象の本音を引き出すという記者としての仕事を全うしたとも言えるからです。

 メディアとは国民の知る権利を保障するために取材活動をしています。真相に迫るためには、取材対象にとって嫌な質問をすることも時には必要でしょう。相手にとって都合のよい質問ばかりして、ご機嫌をとるのが記者の仕事ではありません。それでは単なる御用記者です。事の真相に肉迫し、真実を世に引っ張り出すのが記者の仕事です。その意味で、記者は人格者である必要はないとさえ思います。むしろ嫌な奴で、煙たがられるくらいの存在でちょうどいいのかもしれません。そうでなければ、権力側などの取材対象からうまく利用されてしまいます。もちろん芸能・エンタメ系と政治経済系を同列に扱ってはいけないという指摘もあるでしょう。しかしながら、本音を引っ張り出すという点では仕事で求められるスキルに共通項もあると思います。
 塩は料理の味を引き立てます。桜井くんの誠実さにスポットライトが当たっていますが、その記者氏の「塩質問」があったからこそ、桜井くんの神対応を見ることができたともいえないでしょうか。



◆質問が世界を拡げる~「関学」呼称記事にみるネットメディアの未熟さ

 質問力はその意味で非常に重要です。質問が世界を拡げていくといっても言い過ぎではないかと思います。問いの立て方次第で、見えてくるものが変わってきます。
 そのことを痛感させられたのが、最近、掲載された。この記事です。
 配信元はJタウンネットというネットメディアで、Yahoo!ニュースなどの大手ポータルにも配信されました。
 記事が更新される可能性もあるので、リンクではなく、記事自体をコピペ引用します。

(引用ここから)

◆記事「関学=関東学院」はどこまで通用する? 全国調査の結果が悲惨すぎて笑えない/2019.2.1配信

kanngaku

まず全国のアンケート結果を集計すると、関西学院(兵庫県西宮市)が88.9%(723票)の得票率で圧勝した。都道府県別でも関西学院が実に44地域で票の過半数を占め、圧倒的に優勢な結果となった。

関東学院(神奈川県横浜市)も明治以来の伝統ある大学だが、読者の意見は11.1%(90票)どまり。この大差は記者にとっては意外だった。地域ごとの結果を見ても、過半数を獲得したのは長野・群馬・沖縄のみ。

お膝元の神奈川ですら、関東学院の得票率はたった11%。東京、千葉、埼玉など近隣の都県の結果をみても、首都圏でも関西学院の方が圧倒的に多くの票を集めていた。

関西学院の地元近畿ではさらに驚異的な結果に。

25県(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山・三重)すべてで、関東学院への票がゼロというパーフェクトゲームとなった。関西の名門私大「関関同立」の一角を成すだけあって、関東学院何するものぞと言わんばかりの支持率の高さである。

もしかすると関東学院は存在すら知られていなかったかもしれない。近畿以西ではほとんどの県で関西学院が得票100%を記録したのだが、人口を考えると関西全域で1票も入らなかったのは特筆すべき支持基盤の強さだ。

関西学院といえば、アメリカンフットボールやスケートなど、スポーツの名門校として知られる。また185月に起きた日大アメフト部の「悪質タックル」問題に関連して、全国放送のワイドショーや新聞報道などで、連日のように関西学院の名前が叫ばれたのも、全国的に優勢な結果に繋がったかもしれない。

しかし、西日本の中でも1県だけこうした傾向と全く逆の結果を示したのが沖縄県。ここでは逆に関東学院にすべての票が入り、関西学院へはゼロだった。

実は、沖縄では関東学院が2018年までにオープンキャンパスを4度開催して学生の開拓に努めている。また沖縄大学と提携して単位の互換・学生の相互の交換留学を行っている。

大学がもともと8校しかない沖縄県で、この関東学院独自の取り組みが、沖縄県での知名度向上につながったことは十分考えられる。沖縄ほど本土から離れてしまうと、関西・関東の距離感覚に大きな差はなく、独自に沖縄で取り組みを行っていた関東学院が「関学」としての知名度を獲得した。しかしその他の地域では、「関学」といえばほぼ関西学院で通じるようだ。

 (引用ここまで)

 まず「関学」といえば、関関同立の一角を成す、関西学院(かんせいがくいん)を指すのが一般的だというのは分かります。関東に住んでいると実感は湧きませんが、「関学」は実業界に数多くの優秀な人材を輩出し、関西ではかなりブランド力の高い大学として知られています。

 関東学院も記事にある通り伝統校ですが、大学の規模的にも関西学院には及びません。最近で言えば、小泉進次郎の出身校として話題に上ったりしますが、神奈川県の一私大という色合いが濃いように思います。

 この記事が中途半端なのは、そういう事実を踏まえた上で、お膝元の神奈川でさえ関学=関西学院なのにも関わらず、なぜ群馬・長野で関学=関東学院なのかという考察がまったくなされていない点にあります。

 こういう記事を目の当たりにすると、新聞というメディアがオワコン扱いされている現状に危機感を持ってしまいます。まず新聞社が掲載する記事なら、このような中途半端な記事にはならないと思うからです。

 おまえは相変わらず新聞信者だな。そう揶揄されるかもしれませんが、そんなことはありません。確かに昔に比べて新聞記者の質は落ちたと言われています。それは自分の友人の記者からもよく聞きます。とはいえ、新聞は記者が取材したものはデスクの目を通り、校閲がチェックし、いくつかの工程を経て世に送り出されます。取材経験豊富なデスクなら、まずこの記事の考察が甘いことを指摘し、ダメ出しをするはずです。

 ネットメディアにも編集長がいて、記事内容のチェックはしているのかもしれません。しかし、だとしたらこんな生ぬるい記事が世に出てしまう程度の編集力です。

 何が中途半端かって? 群馬県民ならすぐに分かります。「関学」=「関東学園」なのです。おそらく、取材段階では「関西学院」「関東学院」しか選択肢がなく、調査を受けた側も、「関東学園」=「関東学院」と誤認識した可能性があります。の違いなど些末です。事実、うちの塾は「フロンティア進学ゼミ」ですが、「フロンティア進学塾」「フロンティア進学教室」という宛名でメールが届いたり(しかも取引先の業者で)、生徒も模擬テストの塾名欄に同様の誤表記をしたりします。だとすれば、調査を受けた側が「関東学院」を「関東学園」と誤って理解した可能性は十分にありうるわけです。

 「なぜ群馬でこのようなデータが出たのか」という問いを立てれば、こういった背景があることは、容易に想像つきますし、そこを検証するのが取材だと思うのです。こんなのはインターネットを使って「群馬 関学」で検索するだけで、見えてくることです。そういった作業もせずに記事としてリリースされてしまうのはお粗末すぎではないでしょうか。

◆実はこの話、勉強にもつながる話です。

 さて、ここまではメディア論になってしまいましたが、質問力はあらゆる場面で重要です。いま、中学生のみなさんがしている勉強は、まさに質問力を磨くためのトレーニングといっても過言ではありません。質問といってもさまざまありますが、簡単で重要なのは「なぜ~なのか」という発問でしょう。そして、みなさんに分かってほしいのは、勉強するときには常日頃「なぜ~なのか」という問いかけを意識的に行ってほしいのです。それが学習の深さです。

 たとえば、
 「この辞書はあの辞書よりはるかに(ずっと)役立ちます」。こんな英作文を学ぶときに、ただ、

 This dictionary is much more useful than that one. 

 を丸暗記するような学習は応用が利きません。同じような問題が出てきたとしても、対応できないかもしれません。

・なぜ、muchが付いているのだろう。
・なぜ、比較級なのに-erではなくmoreになっているのだろう。
・なぜ、that dictionary ではなくthat one になっているのだろう。などなど

 じっくり眺めれば、特に初学者ならば、さまざまな疑問が沸き起こってくるはずです。この疑問に目をつぶらない。まず調べてみましょう。そのとき、何を使って調べればよいか、調べるツールやノウハウを学習しながら身につけていってほしいと思います。いま、英語を例に出しましたが、これはすべての教科にあてはまります。

 勉強の成果は時間だけではありません。時間という横軸と学習の質という縦軸を掛け合わせた面積が学習の成果です。質というのは数値化しにくい要素ですが、たとえば、
 □教科書・参考書をしっかり読み、つねに出てきた疑問を解決しようとしているか。
 □理解が不足しているところは、ノートなどにまとめ、理解しようとしているか。
 □演習が終わったら、必ずすぐに〇つけをし、間違えた問題に焦点をあてた学習ができているか。
 □演習の答え合わせで、「分かったつもり」にせず、深い理解を心がけているか。
 □集中して取り組めているか。

 このあたりが指標になるでしょう。ただ、机に向かって、3時間手を動かしていたとしても、上記の項目がまったく実行できていなければ、質=0です。時間×質=学習成果 だとすれば、成果=0です。よく、時間はたっぷりやっているけれど、成績が伸びないと嘆いている生徒がいますが、それは質に問題があるわけです。時間を確保できているのなら、質の部分を見直してみてください。必ず状況は変わります。
 質を深めていくためには、「なぜ~なのか」という問いかけは必須です。常にそれを意識して勉強してれば、おのずと学習の質は向上していくはずです。

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