オレのちょんまげを知らないか?

スタースクリーム。

聖刻龍

モンスター(21枚)
エレキテルドラゴン
カードカー・D×3枚
聖刻龍−アセトドラゴン×3枚
聖刻龍−ネフテドラゴン×3枚
聖刻龍−シユウドラゴン×3枚
聖刻龍−トフェニドラゴン×3枚
レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン
ラブラドライドラゴン
増殖するG×3枚

魔法(9枚)
大嵐
死者蘇生
召集の聖刻印×2枚
禁じられた聖槍×2枚
サイクロン×3枚

罠(11枚)
デモンズ・チェーン×2枚
リビングデッドの呼び声×3枚
奈落の落とし穴×2枚
強制脱出装置×2枚
次元幽閉×2枚


脳内で触っていた構築

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久々

お久しぶりです

今回、僕が聖刻を使った理由から説明させていただきます。
新制限1発目ということもありどんなデッキにも可能性がありました。

何を構築するか考えた結果
征竜
ギアギア
ガジェット
聖刻

おそらく征竜で出ると思われた方もいたのかなーと。
今になってみるとフェルグラントの偉大さに気づくべきでした。
考える時間が限られており、征竜を完成するには時間が足りないと感じため今回は切り捨てました。
対戦した征竜はうまく構築されており非常に参考になりました。

ギアギアは魔のデッキ破壊ウィルスが課題で征竜とガジェットは媒体を作るのが安易なため今回はお預けという感じでした。構築するならマシンナーズを採用したいと思っています。

結局迷った結果僕は聖刻を採用しました。
炎星、オーパーツに強いかつ自分の考えていたギアギア、ガジェットにも強いので今回はこれで行こうときめました。

JCS使用デッキ

モンスター(30枚)
瀑征竜−タイダル x 3枚
霊滅術師 カイクウ x 2枚
嵐征竜−テンペスト x 3枚
風征竜−ライトニング x 2枚
地征竜−リアクタン x 2枚
速攻のかかし
増殖するG x 3枚
水征竜−ストリーム x 2枚
巌征竜−レドックス x 3枚
焔征竜−ブラスター x 3枚
炎征竜−バーナー x 2枚
ドロール&ロックバード
デルタフライ
エフェクト・ヴェーラー x 2枚

魔法(12枚)
封印の黄金櫃 x 2枚
超再生能力 x 3枚
大嵐
手札抹殺
七星の宝刀
月の書
ブラック・ホール
デッキロック x 2枚

罠(0枚)

エクストラデッキ
No.11 ビッグ・アイ x 3枚
ギガンテック・ファイター
クリムゾン・ブレーダー
スクラップ・ドラゴン
トライデント・ドラギオン
ブラック・ローズ・ドラゴン
幻獣機ドラゴサック x 3枚
迅雷の騎士ガイアドラグーン
水精鱗−ガイオアビス
星態龍
閃竜 スターダスト

サイドデッキ
DNA改造手術 x 2枚
N・グラン・モール
エレクトリック・ワーム x 2枚
エンジェルO7 x 2枚
サイクロン x 3枚
ツイスター
虚無空間(ヴァニティ・スペース) x 2枚
時械神メタイオン
速攻のかかし


征竜について2

暇更新。

またお話していこうと思います。
そろそろJCSの結果も出る頃だと思います。

JCSに出るのが僕自身今回初めてでした。
なんでしょうね、むだに緊張しました。

1週間前から学校のテスト期間に突入していて、あまり調整ができていなかったので渋谷区CSで試したカードでよかったものをまとめながら時間のある時にプランを構築しました。

個人的にまとめた結果として

・魔導側がする相手ターン神判への回答
・征竜ミラーでの2、3戦目サイドプラン

ここを重点を置き構築しました。



・デッキロック、カイクウ
僕はメインに上記2枚のカードを2枚ずつ採用しました。
3枚じゃない理由としてデッキロックというカードは複数かぶることで強さを増すというカードではなく、だぶりをなるべく避けながら征竜の闘い方をしたかったためです。カイクウも同様、だぶると召喚権がかぶり征竜の色につながりません。
カイクウで折角攻めれる場面で色がなくて攻められないのはあまり好ましくありません。
上記の2枚を採用した一番の理由としてあげるとしたら対征竜、対魔導と双方に対して対策がとれているカードであるからです。


対征竜での使い方
デッキロックは先行ゲーしやすいです。逆にサイドチェンジ後、後攻は抜きます。
サックトークン2体デッキロックだけでも序盤からかなり有利に立ち回れます。
カイクウは対魔導みたいにアドを意識しながらするゲームではないので主に中盤にカイクウを召喚すると完全な蓋になります。
デッキロック、カイクウとセットで引くと相手の色を失わせながら相手は子征竜も出せず、墓地からまともに征竜が湧き出ない状況になります。


対魔導での使い方
デッキロックは先行で展開後張ればOKだと思います。
あとは相手ターン神判です。回収させません。



2、3戦目の対征竜へのサイドプラン

個人的に一番お話したかった所です。
主に軸となる3枚のカードがあって
・エレクトリックワーム
・エンジェルO7
・虚無空間
でした。

今回、転移やエネコンの使い道を再度見直し行きついた結果がワームでした。
展開時にGをあてられた時相手の場に立ってるカードを奪いかつ打点をいれます。
それだけではなく相手の虚無空間やデッキロックに対しての回答にもなっています。
前に立ってるカードさえ処理できれば永続系は恐くありません。
あとはO7や虚無をはる時に相手のフィールドをリセットするのにかなり便利です。


O7はかかしを無視して殺すのに適していてこいつで詰めた試合もかなりあります。
虚無空間は使い方にこつがあって親除+αを除外で親出してきた時にはなるべく打たず、子征竜効果に打つのがベストです。
ミラーの先行時は虚無空間orエンジェルO7orデッキロックで先行ゲーをします。


こんな所ですかね。





征竜について1

今期も終わりに近づいてきましたね。僕自身、今期でるCSは終わったので使い続けた「征竜」というデッキをまとめいきたいと思います。


あまり過去の話に戻るとあれなのでここ最近出場した渋谷区CSとJCSで使用した構築について話していきます。
レシピは後ほどあげたいと思っています。


この環境はカードを使うタイミングがすごい大事でばれても強いというカードあまりにも少ないです。
故、デッキの構築自体使える期間が短いです。

じゃあまず渋谷区CSで使用した構築について

私はここに来てメインに光と闇の竜の採用を試みました。
使用してみようと思った理由として選考会が終わり有名な方の魔導の構築を拝見した所、ジュノンの採用がされておらず先行で征竜ミラーだけじゃなく対魔導に対してでも有利にゲームが進めれるのではないのかと考えついたからです。
征竜の先行展開をする際に悩まされるのがハンドがドラゴンだけの時です。
ここを改善するべくエクリプス、ライダー、レダメを採用しました。
なかなか強かったです。ただ同時にDNAが流行したためサイドにジュノンが採用される可能性が高くなりました。
使うのにこのCSが限界なカード達でした。
もともと群馬CSで使用しようと思っていたプランだったので期間的には本当ぎりぎりでした。

あとは渋谷区CSの方ではサイドにJCSに向けての調整を含めちょっと今までとは違うサイドチェンジプランにしてみました。
・エンジェルO7
・デッキロック
この2枚が収穫でした。

エンジェルO7はクリスティアと違って速攻のかかしを発動させることもできないかつ、宝刀のコストにもなり相手の超再生を封じることも可能です。
ここがクリスティアだとこうはいかないと思います。
ただしO7とクリスティアの重要な違いとしてあげられるものがあって
O7だとフィールドを清掃したのち出さないとフィールドにいる征竜が戻る効果さえ無効にしてしまうので征竜が残っていると出す意味はないです。


クリスティアにはそれがありません。
しかしこの欠点ともいえる部分をJCSで採用したカードが改善してくれましたので後ほどお楽しみに。


次にデッキロック
このカードはミラーの先行時と対魔導に対して採用しました。
まぁ申し分なしと言った所でしょうか、相手ターンの審判に対してにも有効なのでとても使いやすかったです。
ただし、対魔導戦で貼っている際はカイクウにだけ気をつけないといけません。
色を失います。
サイドジュノンをこのCS以降考えないといけなったのでJCSではメインへの採用を視野に考えました。
あとレドックスが重要なカードになります。




ざっとこんな感じで書いていけたらなと思っています。
今福岡に帰省しているんですが時間が思ったよりあるので暇つぶしの自己満程度に書いています。

CSでこんな考えで採用していたんだよって理解してもらえると嬉しいです。







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