~この教室は現在の偏差値が55程度の皆さんをなんとしてでも偏差値60以上の大学へと合格に導くための講座です~
~基礎力の徹底を図ります~
~1.そのためには英語は先ず文法・語法・整序英作文を優先的に学んでいただきます~
~多くの皆さんが、「えっ!?花川先生!文法・語法の問題よりも読解の問題の方が配点が大きいんだから、読解の問題を優先的にやった方が合格に直結するんじゃないんですか!?」という疑問を抱いていらっしゃるかと思われます。
~ですが、合格者のほぼ全員が「文法・語法・整序英作文の標準レベルの問題で取りこぼしは全くしていません」と答えておられます!!
~テキストは桐原の1100と1000を徹底的に丁寧に扱っていきます。及び駿台文庫の古典的名著の「英語構文詳解(カラー新装版)」(伊藤和夫先生の名著!!)を必ず皆さんに購入していただき授業にご持参いただくことを考えています~えっ!?花川先生!?伊藤和夫先生の「英語構文詳解」なんてもう古すぎてダメっていう噂ですよ!!という愚かな、でたらめな噂バナシに騙されてはいけません!!
~私花川はこの案内文を書きながらまさに今、伊藤和夫先生の名著「英語構文詳解(カラー新装版)」に丁寧に目を通しています!!やはり素晴らしい名著です!!~~あえて言わせていただけば「伊藤和夫先生の素晴らしさを生徒の皆さんに伝えるためにはその伝える人間・教師にもかなりの力量を必要とするんですよ!!」ということでしょうね♪~
~読解問題は、初めのうちは文構造の徹底的な理解を図るために、私花川が作ったテキストを用います。
~また副読本として、やはり伊藤和夫先生の「ビジュアル英文解釈」を必ず皆さんに購入していただき授業にご持参いただくことを考えています!!~但し、同じく伊藤和夫先生の古典的名著の「英文解釈教室」はやや抽象性の強いやや難解な英文を多く扱っていますのであくまでも参考程度にお薦めするだけにしておきたいと思います。
~文構造の理解に自信をつけていただいた後は過去問の読解問題を扱っていきます。
~2.数学は数Ⅲの微積分分野の標準レベルを完璧にしていただいて、この分野の標準レベルの問題を試験場で満点を取っていただくことを先ずは目指します(数Ⅲの微積分分野を必要としない生徒の皆さんにもきちんと対応しますのでご安心くださいね)
~合格者のほぼ間違いなく全員の皆さんが「数Ⅲの微積分分野の標準レベルの問題は、絶対に満点をとった自信があります」と口をそろえて答えておられます!!~その上で、「平均値の定理と数列の極限値」など「差のつくレベルの問題」も自信を持って取り組んでいただける実力をつけていただくことを目指します♪
~授業は和やかな雰囲気でやりますが、私花川は細かく丁寧に一人一人の生徒の皆さんの完全理解を徹底的に図ります!!したがって、私花川は「かなり突っ込んで生徒の皆さんに理解の確認をして」いきます!!~
~さあ皆さん!!私花川と共に学んで、現在の偏差値55程度から確実に学力を伸ばして、必ずや偏差値60以上の大学へと合格しましょう!!~♪
~がんばっていきましょうね♪~