2018年11月17日

そういえばインドではトヨタ・カローラがスズキにOEMされるんだった。新型が供給されるんだろか?

そういえばインドではトヨタ・カローラがスズキにOEMされるんだった。新型が供給されるんだろか?
そうなるとCiazとの棲み分けはどうなるんだろ?Ciazの後継?Ciazは併売でKizashiの後継?ただのOEMでなくて記事にある様にグリルをCiaz風に変えたり、スズキのK15B+ハイブリッドを積んだりするんだろか?










トヨタ、スズキとインドでOEM 「バレーノ」を自社ブランドで販売 成長市場の足がかりに 2018.3.29 20:27
「双方が自社の乗用車を相手先ブランドによる生産(OEM)で供給する。スズキはトヨタに小型車「バレーノ」と小型スポーツ用多目的車(SUV)「ビターラ・ブレッツァ」を、トヨタはスズキに「カローラ」を供給。2019年春から順次、始めるという。」
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2018年11月16日

マツダ フレアクロスオーバーが一部改良、ハスラータフワイルド相当を特別仕様車「XGスペシャル」として発売

貴方にあったヨンクを選ぶフローチャート

貴方にあったヨンクを選ぶフローチャート




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3月発売決定『チョロQzero Z-57a スズキ アルトワークス(銀)/Z-57b (赤)』

3月発売決定『チョロQzero Z-57a スズキ アルトワークス(銀)/Z-57b (赤)』
以前から予告のあったチョロQzero アルトワークス、3月発売予定となった様です。Amazonの出荷予定だと3/31予定。

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チョロQ Z-57a スズキ アルトワークス(銀)トミーテック

チョロQ Z-57b スズキ アルトワークス(赤)トミーテック
「15年ぶりに復活したアルトワークスは独特なスタイルとMTメインの痛快な走りでチョロQ のスタイルがピッタリ。
ライトレンズ内側も忠実に彩色しました。
サイドミラーはユーザー取付パーツです。」

チョロQ zero Z-57a スズキ アルトワークス 銀 完成品
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チョロQ zero Z-57b スズキ アルトワークス 赤 完成品
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2018年11月15日

自動車税引き下げの可能性で1000ccクラスが盛り上がる?

消費税が8%から10%に増税されるにあたっては自動車に関しては、
・自動車取得税を廃止
・代わりに環境課税(燃費課税)を開始
・ただし、増税時から取得税廃止の上、燃費課税は一定期間、先延ばし
などが検討されている様ですが、
それとは別に自動車税の引き下げの検討も始まっている様です。
これによると現在の軽自動車の軽自動車税が10500円で、660ccだから1ccあたり約16円。これを普通自動車にも適用するという案。
今までの500cc区切りは変わらないので、その区切りの最大排気量に16円/ccをかけて
〜1000cc 29500円>16000円
〜1500cc 34500円>24000円
〜2000cc 39500円>32000円
2000cc以上は省略
てな感じになるそうです。

今までだと660ccを超えるといきなり3万円になってしまうので、あと5000円足して1500ccでもいいか、さらに5000円足して2000ccでもいいかという感じで、まず最初に軽自動車か普通車かの選択肢を超えればあとは1000ccから2000ccに関しては自動車税第一ではなく、用途や価格や燃費などの要件で選んでいたと思うのです。
ところが新たに検討されている自動車税では1000ccが軽自動車の3倍だったのが1.5倍程度まで下がり5000円追加で乗れる事になります。もちろん自動車税以外にも車検代、重量税、燃費など維持費は色々ありますが、それでもこれは軽自動車を検討していたユーザーが1000ccへ移行する十分な理由となります。3割位流れてもおかしくない。

一方で1000ccクラスの自動車税は従来比4割引き下げ、1500ccは3割、2000ccは2割ですから、もともと普通車を検討していたユーザーも1000ccクラスのお得感に惹かれる事と思います。

以前から海外輸出を考えれば「800cc位を積んだ軽自動車よりちょっと大きめの車」が国内にもっとあっても良いと言われてきましたが1000ccまでの税金の高さが阻んでいました。
この自動車税の引き下げが実現すれば1000ccクラスが活性化し、更に欧州Aセグメントや東南アジアのエコカー制度とも合致して国際競争力は上がります。

さて、翻って国内市場を見てみると現状1000ccエンジンを持っているのはスズキとダイハツ。トヨタとスバルはダイハツからのOEM車両。マツダには存在せず。ホンダは海外市場のみ(今は無し?)。日産はフルEVのリーフ(EVは0ccなのでボディが軽規格を超える場合1000cc以下扱いらしい)。三菱は無し。

現状、スズキはバレーノ、スイフト、クロスビーが1Lターボ、ダイハツとトヨタはブーン&パッソが1L、トールとそのOEM群が1Lと1Lターボ、日産はリーフ。

衝突要件があるので軽自動車に安易に1000ccエンジンを載せてという訳にもいかないので各メーカーこれ以上、ラインナップを急に増やすことも出来まい。

スズキはソリオとイグニスにK10Cを搭載する事が急務になる。特に軽ハイトワゴンからのアップサイズ組を考えると既にダイハツにトールがあるのでソリオの1000cc化は急務。セレリオは今更、日本に持ってきても売れないだろうし。
ダイハツはビーゴの後継車の市販化が急務。ホンダは初代インサイトやEK4シビックあたりに1Lがあったらしいが今は無し。

海外勢でもVW up!、アウディA1、フィアット500など1Lクラスはあるものの価格は高く軽からの移行とはならないので、1Lターボなのに3ナンバーのバレーノは軽とさほど変わらない価格帯なので意外と見直されるかもしれない。

マツダやスバルは2500ccクラスでも以前より税金が安くなるという点を売りにしていかなくてはならない。(スバルにはジャスティがあるとはいえ)
ホンダは1Lこそ無いがN-BOXから税金の安くなるフィットやフリードに流れれば収益性は上がる。

さて、この自動車税引き下げ案、実現するのか?

短期的には1000ccクラスの充実しているスズキに有利だが、長期的には軽自動車の売上減という意味ではスズキとダイハツに打撃。更に長期的には海外と仕様が共通化でき1Lクラスの量産効果の出るスズキとダイハツに有益となる筈だが…

(もし、スズキに余力があるならイグニス+K10C(NA)+AGSを作って欲しい。)
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suzudas at 17:53|この記事のURLComments(0)

スズキ、秋の大リコール祭り。78万台リコール

スズキ78万台リコール=不具合延べ1600件超時事通信

スズキ、ワゴンR など120万台をリコール 電動パワステやエンジン補機ベルトに不具合response

2018年11月15日
ワゴンRのリコールについて
「補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶着が不適切なため、当該素子内部に亀裂が生じているものがあります。そのため、通電の繰返しにより当該素子が損傷し、アイドリングストップシステムOFF表示灯が点滅してアイドリングストップ機能が停止、または、エンストするおそれがあります。」

2018年11月15日
ワゴンR、スペーシア、アルト、ハスラー、MRワゴンのリコールについて
「エンジン補機ベルトの構造が不適切なため、当該ベルトの耐久性が不足しているものがあります。そのため、ベルトの共振により当該ベルトが破断し、オルタネータやウォータポンプが停止して警告灯が点灯し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがあります。」

2018年11月15日
ワゴンR、スペーシア、アルト、MRワゴン、スイフトのリコールについて
「電動パワーステアリングコントローラの不具合を検出するプログラムが不適切なため、エンジン始動時またはアイドリングストップ後の再始動時にバッテリー電圧が低下していると、不具合として誤って検出することがあります。そのため、警告灯が点灯するとともにステアリングのアシスト機能が停止し、操舵力が増大するおそれがあります。」

2018年11月13日
ソリオ、クロスビー、イグニスのリコールについて
「助手席エアバッグの取付作業が不適切なため、助手席エアバッグ固定用スクリュが取付けられていないものがあります。そのため、衝突時にエアバッグが正常に展開せず、乗員保護性能が低下するおそれがあります。」
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11/15発売『MOTOR FAN illustrated - モーターファンイラストレーテッド - Vol.146』プラットフォーム新常識、ケータハム160

11/15発売『MOTOR FAN illustrated - モーターファンイラストレーテッド - Vol.146』
プラットフォーム新常識
 スズキHERTECT
ケータハム160




New Common Sense of Platform
プラットフォーム新常識
この先、いったいプラットフォームはどうなるのか?

TNGAって何?
共有化はどこまで進んだのか?
「固定」と「可変」、各社の思想

パリモーターショー2018詳報
未来のモビリティ Schaeffler & Continental

福野礼一郎 ニューカー二番搾り ケーターハム・SEVEN160
博士のエンジン手帖 トヨタ・クラウン
Supercar Chronicle オーテック・ザガートステルビオ
レーシングカーエンジニアの流儀/クルマの教室

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(MotorFan)【牧野茂雄の自動車業界鳥瞰図】スズキ・インド進出の先見の明と幸運、そして中国からの撤退

タジマEV、2人乗り超小型EV完成 自治体向け供給

モンスター田嶋のEV会社、2019年からEVを次々投入へ…産業交流展2018response

タジマEV、2人乗り超小型EV完成 自治体向け供給日刊工業(要会員登録)




Jiayuan EV promo


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(Cervo_SR)11/15 21:00- [生放送]アルトターボRS生産終了記念 20181115

(オートックワン TV!)スズキ ジムニーが20年ぶりにフルモデルチェンジ|オン/オフロードで徹底試乗してみた

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スズキ ジムニーが20年ぶりにフルモデルチェンジ|オン/オフロードで徹底試乗してみた


スズキ 新型ジムニーの魅力は絶対的な走破力と硬派なデザインautoc-one

スズキ 新型ジムニー[5MT] 実燃費レポート|意外!? 最強オフローダーは燃費も優秀だったautoc-one
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12/6 REVスピード 筑波スーパーバトル2018


suzudas at 01:33|この記事のURLComments(0)

2018年11月14日

11/14発売『新型 / 歴代 ジムニー のすべて (モーターファン別冊)』

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軽商用車からスタート! 世界のオフロード愛好家を魅了

誕生から約半世紀。いつだって、
ナリはチビでも走破性能は本格派!

初代:LJ、SJ型 1970-
2代目:SJ、JA、JB型 1981-
3代目:JB33/23/43型 1988-
4代目:JB64/74型 2018-

特集 新型ジムニー
みんなで待った、20年ぶりの新型登場!

新旧ジムニー&シエラ シチュエーション比較
・開発者インタビュー ほか

・歴代ジムニー使い勝手2018
・実は巧妙! デザインを解説
・星島浩、ジムニーを語る

【特別綴込み付録】
縮刷パンフレット
SUZUKI JIMNY 30 YEARS

連載第9回『よろしく! スズキ・ジムニーシエラ』 「新型/歴代ジムニーのすべて」、本日2018年11月14日発売です。 〜新刊告知と新旧比較試乗〜モーターファンHP

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11/14発売『JIMNY CUSTOM BOOK vol.7 (ぶんか社ムック)』

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「お待たせしました! 年に1度の「ジムニー・カスタムブック」7号目ができました。新型ジムニーの登場が大きな話題となっていますが、ジムニーと言えばカスタム。本誌では他誌では決して見ることのできない新型ジムニー向けのパーツを、それを装着したデモカーとともに紹介します。本誌にズラリと並んだデモカーを見て、愛車のカスタムに悩む楽しいひと時をお過ごしください。」

JIMNY CUSTOM BOOK vol.7 (ぶんか社ムック)

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2018年11月13日

ソリオ@ガリットチュウ福島

以前、BS-TBSでやっていた「バイきんぐのピッカピ・カー査定団」という番組で、ガリットチュウ福島さんが、知り合いから安く譲ってもらったダイハツムーヴコンテから、番組中でソリオを勧められていましたが、(HP内「ご成約車両」参照)
garittochu_solio


11/12夜の「人生が変わる1分間の深イイ話」で密着取材されてる際に自宅前に実際にソリオに買い替えてたいた事が確認できました。
IMG_20181112_233316b

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