March 27, 2006

ミニミニ写真集出来上がり

写真展に使った写真で、小さな写真集を作りました。
photobackという、誰でも簡単に作れる写真集です。
photobackのサイトはコチラ
前から気になってはいたものの、小さい(12cm×12cm)のにちょいと高い(@1,680円)・・という気がして手を出さずにいたのですが、写真展開催の記念として作ってみちゃいました。
プレビューはコチラから見られます。
もし購入希望!という方がいらっしゃいましたら下記アドレスまでメールをいただければと思います。
suzuko77@hotmail.com

既に希望のご連絡を頂いている方には、近日中にこちらからメールを送らせていただきますのでお待ちくださいませませ。  
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March 11, 2006

フルーツパーラーフクナガ 5回戦

写真展も無事に終わり、ひっそりと打ち上げ。
ビールでもシャンパンでもなく、パフェで乾杯。

現在の季節限定パフェはイチゴのみ。
次の桃が出てくるまではイチゴが続くので、その間に定番パフェを攻める予定。
定番パフェ1戦目はキウイ。

キウイ





















オーダーを聞きにきたお姉さんに「キウイパフェください」と言った途端、
奥から「キウイ〜?」とオーナーのおじさんの声が。
なんかマズイこと言ったかしら??とドキドキしていると
「キウイパフェ作るのは久しぶりだ」とのこと。
今の時期、ほとんどの人はイチゴパフェを頼むらしい。
確かにまわりを見渡すと、イチゴパフェ率90%以上。

キウイ















オマケにとちおとめがついてきました。

友達は、今日はどうしてもイチゴな気分ということで、イチゴパフェ2度目の戦い。
苺





















前に食べた時よりもイチゴが甘かった・・。
私もイチゴシーズンが終わる前にもう一度戦います。
  
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March 01, 2006

写真展終了!

昨日をもって、何とか無事に写真展を終えることができました。
来てくださった皆様、会場には来れなくても応援して頂いた皆様、本当に本当にありがとうございました!

人生初の写真展、「DMってどうやって作るんだ?」というところから始まり、予想以上に体力と気力(ついでに財力も)が必要で、普通のギャラリーではなくカフェでの展示だからと軽〜い気持ちで応募してしまったことを激しく後悔した事もありました。
「時間がないから、お金がないから」と言って妥協してしまった点も多々あり、反省点だらけの展示でしたが、次回(数年後?)に向けて良い経験と勉強になりました。

今回の展示は人物の写真が中心だったということもあり、皆様に頂いたご感想は人物写真に対するものがほとんどでした。
現地では何も考えずに撮っていただけで、自分は食べ物の写真を撮るのが一番好きなのだと思い込んでいました。
が、改めて自分の写真を見返してみて、人の意見を聞いてみて、現地で人の写真を撮っていた時の状況などを思い出してみて、自分は人の写真を撮るのが好きなんだということに気がつきました。今更ですが。
これからも、自然な表情の人達の写真を、おしゃべりする声や笑い声が聞こえてきそうな写真を、撮り続けていきたいと思います。
快く写真を撮らせてくれたアフリカの方々にも、その写真を見て喜んでいただいた方々にも、感謝の気持ちでいっぱいです。

写真の技術的なアドバイスを頂いたり客観的な感想をきけたのも大きな収穫だったけれど、今回の写真展開催において一番の収穫は「人とのつながり」だったように思います。
blogつながりの方々、今回の八重山&アフリカ旅行や3年前の中東旅行で知り合った旅友、学生時代の友達、現在&過去の職場の方々、カフェの常連さん、友達の友達(さらにはそのまた友達)・・と、日本ではわりと出不精で1人でいる時間が好きな私には普段考えられないほど、たくさんの人と会っておしゃべりをした11日間でした。
ドキドキの初対面あり、数年ぶりの涙の再会あり、疎遠になりつつあったけどコレを機に復活した縁もあり。
当初は、週末だけ顔出そうかな・・と思っていたのが、気付けばほぼ毎日カフェに通ってました。(おかげで今日も根津に向かいそうになりました・・。)

こうしてみると、この期間にお会いした方々との縁は、ほとんど全てが「旅」が結んでくれたものです。
私が写真を始めたのは、中東旅行の際、一眼レフを持っている旅人達に刺激をされたから。
あの旅に出てなかったら、写真を始めることもなく、旅のHP(今は閉じてしまったけど)も当blogも立ち上げることは恐らくなかったわけで。
HPやblogを通じて知り合った方々とは一生縁が無かっただろうし、
住む場所も職業も見事にバラバラの旅友とは東京では絶対に知り合ってなかっただろうし、
あのタイミングで帰国しなかったら今とは違う会社に派遣されて違う人達と一緒に働いていただろうし。
カメラを持って下町散歩をしていなければ、あのカフェを発見することもなかっただろうし。
自分が写真展を開くことがあろうとは想像すらつかなかっただろうし。
「旅」が自分の人生に与えた影響の大きさを、改めて実感した日々でした。
やっぱり旅は一生やめられないと思うし、こうして旅が結びつけてくれた縁も一生大切にしたいなぁと思うのでした。
というわけで、皆様、今後とも宜しくお願いします!  
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お知らせ

写真展開催中です!

しばらくこの記事はTOPに置かせていただきます。

アフリカ






















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February 19, 2006

写真展

写真展
















写真展がスタートして初めての週末。
blogつながりの方々・プライベートのお友達等予想以上に大勢の方に来ていただいて、大感激するとともにかなりビビってしまった小心者suzukoです。
あまりお話できなかった方もいて、まともなご対応もできず申し訳なかったです・・。
今日も今からカフェに行って来ます。

ノマド












お薦めはやはりチーズケーキ。
他のケーキも試してみようと思いつつ、いつもコレを頼んでしまいます。

ノマドノマド











ホットサンドは6種類の具から2種類選べます。
お薦めはチキンのトマトタルタルソース(こんな名前じゃなかったと思うけど・・)。

アフリカの写真を眺めつつ、ゆるりとした時間をお過ごしくださいませ。  
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February 18, 2006

谷根千散歩2006 その3

チーズケーキ&コーヒーで一休みもいいけど、ここら辺は和菓子屋さんもはずせません。
せんべい















昔ながらのお煎餅屋さん、谷中せんべい。
イチオシはザラメ。
バラ売りで買えるので、2・3枚買ってぼりぼりかじりながらお散歩いたしましょう。
ザラメは夕方になると売り切れてしまうことが多いので要注意です。

団子





















団子団子








日暮里駅近くにある羽二重団子。
正岡子規、夏目漱石、司馬遼太郎といった文豪にも愛されたというお団子屋さん。
メニューは、醤油味の焼き団子と、餡団子のみ。
これにお茶か抹茶を飲みながら。
醤油味の方が人気あるみたいだけど、私は餡の方が好み。
やわらか〜いお団子に、上品な甘さの餡。
何かに似てるなぁとずっと考えてたのだけど、赤福に似てるのかも。

このほかにも、アイスモナカで有名な「芋甚」、豆大福の「岡埜栄泉」などなど、有名どころの和菓子屋さんが盛りだくさんです。  
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February 15, 2006

写真展スタート

いよいよ、この日がやってきてしまいました。
写真展スタートです。
今日はカフェに行けず明日初めて行くのですが、かなりドキドキ。
ちなみに、先ほどカフェから電話があって、「今朝お店に来たらパネルが落下してました」とのこと・・。
補強をしていただいたそうですが、初日からこんなんで大丈夫なんでしょうか。。
写真は当初の予定の倍ほどの数を展示しております。
欲張って、どうせだからアレもコレもと増やしていったら大変なことになってしまい、搬入直後から後悔&反省の嵐です。
まぁ、そこら辺はすべてを終えてからまとめて書くことにします。
この先も多々反省すべき点が出てくると思うので。。

とりあえず、おいしいコーヒーを飲みに来てください。
夜はアルコールもあって、何たらという(キルケニー?とか何とか?)ビールがおいしいらしいです。私は夜でもケーキ&コーヒーですが。
俗に言うカフェ飯のような物はありませんが、ホットサンドもお薦めです。

ノマド





















私はちょくちょく出没予定です。
平日の会社帰りに1人でぶらっと寄ることもあると思います。
私らしき人物を見かけたら、ぜひ声をおかけくださいませ。
メッセージボックスも置いておきますので、ぜひぜひご感想をお聞かせください。  
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February 12, 2006

とんまま

恵比寿のサムギョプサル屋さん「とんまま」。
おいしい豚の三枚肉が食べられます。
最近サムギョプサル屋さんが増えてるけど、ジンギスカンブームの次はサムギョプサルブーム・・?

とんままとんまま








とんままとんまま








とんままとんまま








とんままとんまま








この日の会合は、写真&旅行好きつながりで。
参加者の1人のYOKOちゃんも、カフェで写真展開催が決定しました。
彼女も私と同じく、大のイスラム圏&西アフリカ好き。
展示する写真はモーリタニア&マリ&ラダックだそうです。
詳しくはこちらで。
  
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February 10, 2006

山岸食堂

都内には数え切れないほどのイタリアンレストランがあって、
そのうちのほんの数百だか数千分の1にしか行ったことはないけれど、
この先、おいしいお店をたくさん開拓したとしても、
お気に入りレストランリストからこのお店が外れることは決してないと思う。
銀座のはずれにある「山岸食堂」。
カウンターとテーブル2卓の小さなお店で、シェフが1人で料理を作って運んで片付ける。
ディナーのメニューは全皿1000円均一。
安いのに、一切手抜き無しのお仕事。
ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」のすぐご近所さんで、こちらも確かにおいしいのだけど、ラ・ベットラは1度しか行ってないにも関わらず、山岸食堂は何度も通ってしまっている。
山岸食堂は土日はお休みというのがネックだし、夜の予約の取りにくさもそう変わらないのだけど。
ちなみに、両店のシェフはライバルなのかなーと思って聞いてみたことがあるけど、意外に仲良しさんで、よくお互いのお店に食べに行くらしい。

平日に休みが取れたので、久しぶりにランチで訪店。
ランチは限定ですぐ売り切れるので、朝のうちに電話で麺の予約が必要。
開店と同時に行ったとしても、予約をしていないと断られることも多いそうなので要注意です。
夜はシェフ1人のお店だけど、ランチはシェフのお母様がお手伝い。

山岸















まずはサラダとパン。
自家製パンはランチ限定。ほんのり甘くてうまいんだ、これが。

山岸















この店で一番人気、そして私も一番好きな「小エビのトマトクリームソース」。
こってりとしたクリームソースが太い麺によく絡むので、この店ではクリームソース系しか食べたことがない。
カルボナーラもお気に入り。
麺は手打ちで細麺と太麺があり。
細麺といってもかなり太め。写真は太麺。ほとんどきしめんのよう。
量は少なめなので、お値段そのままで出来る大盛りがお薦め。

ここに来れば美味しい物が必ず食べられると、安心して行けるお店。
これからもずっと通い続けるだろうな。
  
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February 08, 2006

目指せ京都

神戸に住む友達に会いに行くついでに、京都ぶらり旅を企てている。
実現するのはしばらく先の話だけど。

SAVY本屋さんで見かけた雑誌「SAVVY」。
ガイドブックでよく見かけるような有名店ばかりでなく、京都在住の普通の人達のお薦めのお店などがたくさん。
まさに「京都人 おやつとごはん」。
京料理も和菓子もいいけど、あえて京都でオムライスやホットケーキなんかもいいかも。
これ全部行き尽くそうとしたら、何週間滞在すればいいのかしら。
1泊や2泊の週末旅行じゃ、とてもじゃないけど堪能しきれないわ・・。

先週の日曜日に銀座をぶらぶらしていて立ち寄った松屋で、「銀座おいしい1週間」という、なんともおいしそうな催し物発見。
カレーパンやらふかひれまんやら、うまそうな物がたくさん並ぶ中で、なんか聞き覚えるのあるお店のフルーツサンドが目に入った。
SAVVYに載ってたフルーツパーラーの「ヤオイソ」だ。
速攻でお買い上げ。
スペシャルサンドは大胆なザク切りの苺・パイン・メロン・パパイヤ。キウイが。
サンドイッチというより、フルーツのおまけにパンと生クリームがついてます。
久々にこれぞフルーツサンド!というモノに出会えました。
もちろん京都に行ったら絶対チェックだわ。

フルーツサンド  
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February 04, 2006

フルーツパーラーフクナガ 4回戦

フルーツパーラーフクナガへ、やっと今年初の戦いに行って参りました。
本日の対戦相手は待ちに待った苺!

いちご















へたがついてるのが「あまおう」、そのまわりは「とちおとめ」。
中にはその2種類が混在してごろごろ。
あいかわらず、ため息もののおいしさです。
いつもは、シャーベットはシャーベット、バニラアイスはバニラアイスで食べるのだけど、苺シャーベットとバニラアイスを混ぜ混ぜして食べたら、クリーミーな苺アイスの出来上がりでこれがまたうまい!

いちご
















次の季節限定は「桃」ですが、登場は恐らく5月ぐらいになるとのこと。
それまでは苺が楽しめます。
ちなみに洋ナシもまだありました。  
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February 01, 2006

谷根千2006 その2

谷根千





















日暮里の駅を出ると、必ず電車鑑賞をしている人達が。
子連れが多いのは、新幹線が通るから?
そして私の楽しみは「電車鑑賞」ではなく、「電車鑑賞をしている親子鑑賞」。

根





















こんなお惣菜屋さんが突如現れるのも、この町のいいところ。

谷根千
















そういえば今年はまだおみくじを引いてなかったと、とある神社へ寄り道。
結果は小吉。
「待ち人・・遅れるけど来ます」だそうで。お待ちしております。
そんな私のことよりも、神様、どうかこの「嫁」さんを幸せにしてあげてください。
  
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January 30, 2006

谷根千散歩2006 その1

今年初めての谷根千散歩。
この界隈には、たくさんの神社だとか、高村光太郎の家跡とか森鴎外記念館だとか、見所が広範囲に渡って点在してるのだけど、それ以上の見所は何気ない町並みだったりもして。

谷根千
















グリコの牛乳入れが普通に存在していたり、

谷根千
















いかにもレトロな名前の「青空洋品店」。
ミシン1つで洋服や小物を作って商売をする、オシャレな若い女性がオーナーのお店が、隣の看板にも自動販売機にもちゃんと溶け込んでいたり、

谷根千
















おじいちゃんと孫がバトミントンをしてたり、
先に10点取った方が勝ちね!と、女の子が指を折って点数を数えてたり、

谷根千





















「止まれ」と言われなくても立ち止まってしまうほど、夕日がきれいだったり。  
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January 25, 2006

トラットリア ビゾーニョ

久々に恵比寿で映画鑑賞の休日。
と、その前にお楽しみのランチタイム。
以前訪れたボッカ・ディ・レオーネから徒歩20秒の「トラットリア ビゾーニョ」。
これまた手打ちパスタが売りのイタリア料理屋さん。

ビゾーニョビゾーニョ







まずは前菜。
左:ネギとカニ入りクレープのカボチャソース。
右:スモークサーモンのサラダ・ルッコラソース添え。

ビゾーニョビゾーニョ







左:シラス・ネギ・ドライトマトの白ワインソース。
右:小柱・ケッパー・ズッキーニのトマトソース。
パスタは乾麺と手打ち麺が選べる。ここはもちろん手打ちのタリアテッレ。

ビゾーニョビゾーニョ







メインは2人とも真鯛。
左はグリル、右はソテー。

ビゾーニョビゾーニョ







自家製パンはもちもちふかふかでうまい。
デザートはカシスシャーベットと洋梨のコンポート。

前菜からデザートまで堪能して、「あー、おいしかったねー」と満足してお店を出ることはできるものの、全体的に何かパンチが足らないというか何というか。
パスタはもう少しコシが欲しいし、メインも魚はおいしいんだけどソースの味がほんのちょっとぼんやりしてたり。
また来てもいいかな?とも思うけど、どっちかというとお隣さんの方が好みです。  
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January 19, 2006

モイセ

ちっちゃい頃は、「肉」といえば「牛」だった。
牛肉=高級=憧れという図式が頭にあったからかもしれない。
「ごちそう」と言って真っ先に思い浮かべる単語は「ステーキ」だった。
今では、「肉」といえば誰が何と言おうと「豚」である。
イスラム圏に行った時などは無ければ無いで、鳥肉でも羊肉でも十分我慢できるのだけど、日本ではカレーでも肉じゃがでもハンバーグでも豚が一番。
こんなに豚肉好きになったのは、数年前に訪れた韓国で、テジカルビ(豚カルビ)のおいしさに開眼したからかもしれない。
韓国といえば骨付き牛カルビやプルコギが有名だけど、豚肉の方が「安い・うまい・ヘルシー」の3拍子揃い!
数ある韓国料理屋さん@新大久保の中でも、テジカルビがうまいと評判のお店「モイセ」で焼肉大会。
豚















これで1人前です。
お店の人が焼いてはさみでチョキチョキしてくれます。
勝手に触ると怒られます。
サンチュで巻き巻きして口に入れた瞬間、そこはもう天国です。
肉に夢中で誰も気付かなかったけど、なぜかかぼちゃが一切れだけお皿にのこってた。サービス・・??

牛タン







牛カルビとタン塩はいたって普通・・。

牡蠣















メニューには「牡蠣入りお好み焼き」となっていたので海鮮チヂミを思い浮かべていたけど、運ばれてきたのはコレだった。韓国でも市場の屋台なんかでおなじみジョンです。牡蠣がぷりっぷりでうまい!

キムチ付き出し







付き出しのナムル類はもちろんおかわりし放題。
もやしのナムルが一番人気。何回おかわりしただろ。

久々に韓国で食い倒れようと、去年の秋から何度か韓国行きを企てていたのだけど、体調不良や仕事の関係で予約→キャンセル→再予約→キャンセルの繰り返し。
新大久保でなんちゃってコリアン気分を味わうのもいいけど、そろそろ本場の味を満喫したいもんです。  
Posted by suzuko77 at 22:50Comments(4)TrackBack(0)DINNER