May 25, 2007

活動総括

龍祭を終えまして、最近やっと監査が終わってね。


ついに、ついに、ついについにfinishです!


あまりの嬉しさに、しばらく何も手につきませんでした。




まぁ、そんなわけで4年間を振り返ってみようかななんて、思ったり思わなかったり。


まぁ、あんまり覚えていないけれど(笑)




まずは、1回生のとき。


派遣でしたね。
古美術研究会から派遣されました。しかも、コビ研初?の瀬田っこ龍祭派遣。



□4月コビ研にはいるまで

今でも忘れられないのは、「コビ研入れば龍祭もできるよ。」の一言。
そう!
派遣に出ることを前提にサークルに入る。早くも、間違いっぷりを発揮していました。
そんなわけで、コビ研に入会。


□5月さっそく事件が起きる(4月だったかもしれない)

あれは、マンオケを聴きに行ったとき、合奏に初めて触れた。
やられた(笑)
一緒に演奏を聴きに行ったコとマンオケに入り直そうか真剣に悩む。見学にも行ってみた。
ここでも、龍祭もしたい発言はする。
結局、マンオケ危機は去った。演奏会の時期的に龍祭派遣は無理ってのが最大にして唯一の理由(笑)
なんだか、コビ研・マンオケさらに交響まで巻き込んで相談にのってもらった。


□学文局フレキャンに参加

もりみ氏に出会う。行きのバスの中で。
初めての会話は、うるさいやんけ!寝れへんやんけ!(←バスの中で曲をかけていた)、そんな理不尽極まりない一言。
今、考えれば申し訳ない気持ちでいっぱいです。


□5月中頃派遣者説明会に参加

人語を操るゴリラに、運営部参加を義務づけられる(ちなみに部署の説明は一切受けていない、運営部も含めて)。まぁ、時間がなかったし仕方のないことでもあるのかもしれない(授業で遅刻していった)。
ちなみに入会書の部署希望は、
1.運営部
2.本部
3.警備部
もはや、何も言えなかった。


□6月龍祭に入会

入会書をBOXに持って行ったときにOGとゴリラに出会う。まさに美女と野獣だった。
余談だが、ピンで行かされた、しかも挨拶の練習付やった。
後日、としこサンに出会う。としクンと呼ばれるかの先輩を、女の人だと思った(コビによしクンというあだ名の人がいたから)。


□初顔合わせ

入室時の注意事項を伝えられていないにもかかわらず、入室がなっていないとキレられる。この理不尽さに、自分が下っ端に逆戻りしたことを再認識する。
顔合わせ終了後、泣き出すコがいた。そのまま、やめてしまわれたらしい。


□初顔飲み

龍!龍!と連呼するカッコイいお兄さんに出会う。人柄に惚れる。この人についていこうと(自分に)誓う。
企画部→教学部という変遷をたどることにある先輩を見る。一気だけして帰りはった。
ある女の子の存在に気づく。一目惚れ(☆o☆)


□81回活動開始

龍MTを経て、制作班わけに。前日のカッコイいお兄さんは頭班に違いない、と第1希望にする。第2希望は鱗班(コビ研的義理)、背鰭班にはなりたくなかった。
班発表、難なく頭班に入れた。ちょっとドキドキしたけれど、後日談によると頭班第1希望にしていたのは1人だけやったらしい。


□班活動開始

まっつんと意気投合、ぎゃははと笑いながら班長にも平気で意見する。
ずっとそんな感じ。


この頃、コビ研の南クンと仲良くなる。夜明けに家に押しかけたり、お酒を買ったら芋焼酎(飲めない)やって呼び出して飲ませてみたり、いろいろやった。
どこかで、南クンはコビ研ね、んで、オレは龍祭。みたいな発言をしたらしい。
恐ろしい先見の明(当然)!?


□前期終了

南クンの家で毎日のように遊ぶ。
朝までゲーム→帰ってシャワーを浴びる→南クンちに戻ってマンガ読みながら寝る
通い妻みたいな生活を楽しむ。
ヤカツのキャンプに参加。
カンちゃんと出会う。
制作部の先輩2人組み(1人はのちの部長)と出会う。ちなみに、おないとウソをつかれていた。
夕照でうどん屋をした。

□後期活動開始

竹をとる。竹林伐採は楽しかった。
バテるさこちゃんを目撃した。
翌日からコビ合宿で北海道へ逃亡。合宿中に変装道具を用意した。キツネになれる素晴らしいもの。
合宿最終日、解散後テント洗いに直行するが、すでに終了。変装は不発に終わる。


□後期授業開始

朝集合になる。瀬田のため参加しなくてもいいことに(当然)。みんなはしんどそうだった。
サトちゃんちに出入りするようになる。
活動が本格化してきて、班長不在時には勝手なことをしはじめる。
白こぶ、黒とげを開発。
カリメロとオジョーの仲の悪さに気づく。さらに、カリメロは使えないということも発覚。


サトちゃんちでゲーム三昧が始まる。2人で寝坊。オレは瀬田ゆえに集合免除、だが彼の顔は青ざめていた(ちなみに、授業が長引いてって言って事なきをえたらしい)。
サトちゃんが地べた班長になるが、全て振られる。


□第1回学生祭典

龍を持てないことに不満たらたらやった。説明がされていなかったけれど、頭の持ち手は学典では誰も龍をもっていない。先に言って、とは最後まで言えなかった。
ちなみに、会場入りするときには頭を持っていて、人々の注目を集めたことは言うまでもない(御満悦)!


□舞の練習始まる

龍祭やっていて、1番楽しい時間やった。肩の筋がいったり、何やらあったけれど、ヤンキー兄ちゃんやヤクザ兄ちゃんとおないのバナティと妙な連帯感をもつ。
特にヤンキー兄ちゃんに、オレらナイスコンビやしな!と言われたのは忘れられない。


□瀬田龍祭

1日目、家から10分のところに行くために始発で京都へ(さすが運営部)。しかも、スクールバスのトラブルに巻き込まれ、なぜかテント張りをした。
瀬田に着いたら道案内は全てオレに振られた。


□瀬田龍祭2日目

ていうか、文祭。実質、1日中フリーだった。好きなときに展示手伝って、好きなときに模擬店を渡り歩いた。瀬田ファイのビンゴでストラックアウトのパチモンを当てたやつがいた。


□喝入れ

喝入れをすることになったけれど、その日に肩がいったんよな。ちなみに喝入れは失敗した。肩が痛くて噛んでしまった。セリフも全部忘れたし…。


□ケガをしたあと

色々と不備が生じた。できないこととか増えたしな、まぁ、しゃーないけど。この時期、活動のメインやった、テント張りができなかったのが辛かった。でも、井桁運ぼうとして怒られたときはもっと辛かった。


□龍の舞完成

まぁ、最終練習とかやった気がする。あまりの嬉しさに泣いてしまった、しかもワンワン泣いた。ピロピロさんにどつかれた(泣きすぎで)。
ちなみに勢いで女の子に告白した(笑)。よっぽど嬉しかったに違いない。


□深草龍祭

1日目、OPの龍の舞で、マットに足をとられそうになる(マットしくなんて聞いてなかった)。あやうく、一生恥をかくところだった。ホント、ギリギリセーフ。
2日目、全く覚えていない。や、カミが集合中にトイレに行きたいと行ったことは覚えている。超図太い神経の持ち主やった。
あと、この日はなぜか瀬戸サンちに泊めてもらった。
3日目、朝から事件が!
雨にもかかわらず、元気に原チャに3ケツ(瀬戸サン・さこちゃん・オレ)していたら、疎水の坂で転倒。痛かった。
てか、よく考えれば捕まったらどうするつもりやったんやろ?よく考えない、運営部の悪いところでもあり良いところでもあるのかもしれない。
あと、この日は水たまりの水を掻き出すという重労働にもかりだされた。
この後、ドボドボの靴で舞をしたのは言うまでもない。
最終喝入れのあと、ウソみたいに雨が止んでいたのが印象的だった。


□リュウノマイシュウリョウゴ

肩が痛すぎて、断片的にしか覚えていない。
龍祭人に放置され、野ステ横で座っていた。コビ研人に見つけてもらって、なんやかんやのすえ病院へ。てか、ずっと寝ていた。診察中も(笑)
飲み会(コビ研)に行って会場で寝ていた。そのあと、先輩の家に泊めてもらった。


□撤収日

朝7時にBOXに行った。誰もいないので、座っていたらLFスタッフに連れて行かれた。防火撤収の様子を眺める。運営部が集合したので、そちらに合流。撤収中の話題は前日の飲み会の話ばかり。
「昨日は楽しかったな!」すいません、行ってませんm(__)m




□龍祭終了後

ある日のBOX閉館前に、某戦う副委員長に飲みに誘われる。わーい、お酒お酒〜☆、とついていった。会場のふすまを開けると、そこにはコワいオッサンがいっぱい。警備部飲みでした。ずっと正座でした、ハイ。長いものには巻かれるんで、ボク。これが、この後3年間続く悪夢の始まりだなんて、誰が想像したでしょうか?(ちなみにホントに伏線です。)

その後、堅実にコビ研に従事するも、授業にはほとんど行かなかったとか…。
しかし、総会直前、コビ研に反旗を翻す!
局員証を返すことも考えています、みたいな。あぁ、身勝手。結局、このときは先延ばし政策が実施されました。
ちなみに、渉外部でなにやら噂になっていると聞きつけて調子にのっていたのもこの頃(笑)
年末には、じーじサンちでビデオ作ったりもした。そんで、年越しはサトちゃんちやった気がする。


まぁ、こんな1年目。




なんかなー予想外に長くなってしまったので、ここで一旦区切ります。
続きをお楽しみに☆

suzutick at 21:26│Comments(0)

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コメントどうもです。