おっさんで中2なプランナーの非常識

株式会社鈴屋代表
鈴屋二代目タビー

カテゴリ: 出版関連

前回に続き、人相学師のいくらさんから聞いた人相学情報。

今日の最初のテーマは、「鼻」です。

いくらさんが言っていたのは、
「鼻が大きいと自己主張が強い」。

逆に
「鼻が小さいと周りに流される」。

自己主張でいうと、四角い顔の人はリーダータイプらしいです。

社長タイプに多く、ワンマンらしいですね。


逆に角のない丸顔は優柔不断。

女性が丸顔の場合、四角い顔の男性と相性が合うとのこと。


ホームベース型は、神経質だったり、尖り気味。


輪郭だけでなく、顔の各パーツに意味があるとのこと。

そこで、率直に聞きました。


「はい、先生!目の下の膨らみ、いわゆるホルモンタンクがある人は、エロいのでしょうか!」


いくらさんは言いました。

「はい。性欲旺盛です」


ビンゴ!

俗説に間違いはありませんでした。

これから初対面の女性には、目ではなく、目の下の膨らみを見てしまいそうです。

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僕、出版プロデューサーもやっています。

本を出したい友人の著書を企画をして、企画書を出版社に持ち込んだところ、出版が決まったのがきっかけでした。
それから何人かの出版企画に関わっています。


先日、クリエイターエキスポのブースで知り合った人相学師のいくらさんと出版社に行ってきました。


いくらさん、電波少年の東大受験のさかもっちゃんに似ていて愛嬌があるお顔をしています。

僕と正反対なのです!


いつもニコニコしている感じなので逆に「いくらさん、何か暗い過去があるな」とか勘ぐったりするのですが、
人相学を学んでいるいくらさんも人と対峙した瞬間にいろいろ思うことがあるのでは。

顔は口ほどに物を言うとよく言いますが、対峙した瞬間に合う合わないがわかってしまうのではないでしょうか。


そこで、いくらさんにストレートに聞きました。

「いくらさんって人相学を学んでるじゃないですか。
合う合わないって会った瞬間に直感でわかりません?」


すると、いくらさん。

「わかります」

「どういう人が合わないですか?」と聞くと、

「歯茎が出ている人です」。


歯茎限定??


いくらさん、「歯茎が出ている人は我が強いんですよ」。


いくらさんからすると、普段から歯茎が見えている人は、過去全員攻撃性が強く、仕事をしても上手くいかなかったとのこと。

そして、いくさん。

「でも歯茎が出ている人は、本当は打たれ弱いんです。
身を守るために攻撃的なんです」


そういえば、僕も過去に歯茎が出ている攻撃的な人がいたなあ・・・と遠い過去を思い出したのでした。


いくらさん、「なので歯茎が出ている人とは深入りしないようにしています」。


オラウータン以外でなかなかいないけどね。

歯茎見える人って。






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先日二つの単語を組み合わせる言葉遊びを紹介しましたが、
これを使ってシナリオの勉強会で、タイトルから物語を想像するワークをやったことがあります。

その中で出た二つの言葉で印象に残っているのが、「マリッジブルーの」「猫」という言葉の組み合わせでした。


「マリッジブルーの猫」って何か物語になりそうだなと思い、「このタイトルで何か作らせてくれ!」とお願いし、ストーリーを作ってみました。

それを「ブクログ」というサイトに「absta」というペンネームで上げたのでした。


中2レベルの下ネタではない、大人向けの絵本を書きたかった頃に作った話です。

オチとかは期待しないでください。

それでは、「マリッジブルーの猫」。

時間ある方はどうぞ。

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「マリッジブルーの猫」
http://p.booklog.jp/book/20064/read








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