あるごすにっき

当ブログの検証内容は個人が行ったものですので、正確性は高くありません。

わんわん

たあたです。
私はtwitterのタイムラインの流れが遅い方であるせいか、プロモーションツイートがかなり頻繁に表示されてイライラしてた。のでuBlockoriginを導入した。流石に画面いっぱいになるほどデカい広告ツイートはやりすぎだろ。もっと謙虚になれ。

22/11/29の今日、その設定を貫通してプロモーションが流れてくるようになった。ストレス再来。twitterで検索した限り、全てのユーザーが一斉にこの変更が適用されているわけではないようだ。twitterの更新でありがちなパターンだね。
tweetdeck等の外部サイトを使うことや、uBlockのフィルターが勝手に対応してくれるのを待つことも考えたが、ひとまず応急処置をして公式を使うことにした。

その方法を記録しておこうと思う。

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たあたです。

logicoolのマウス、気に入ってる。…というより、人差し指で押せる追加ボタンと、ホイールノッチをつけ外し出来るマウスがG502しかないってだけなんだけれど。

で、このマウス、使い勝手はいいんだけれど、ワイヤレスで使用していると暫くマウスを触っていなかったときにスリープモードになり、マウスに触ったときにスリープモードがから復帰する。
このときに、どうやら数秒間だけGHUBを介さず、オンボードメモリに準拠した設定になっているらしく、数秒間DPIが1600くらい?になって暴れてしまう問題がある。
これはパッドでゲームをするプレイヤーにとっては割りと面倒な問題だ。

最近までそうならなかったんだけれど、突如この現象が起こるようになった。GHUB七不思議の一つ。

今回はこれの改善方法の一つを提示しようと思う。

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たあたです。6月頃から不可解な現象に襲われておりました。

APEXのログインが、東京サーバーだけできない。…なんでや。サーバーが落ちている報告もないし、なんならその状態がずーーーっと、数日、数週間、数ヶ月続いていた。
サブアカからでは東京サーバーに接続ができるし、東京サーバーに入っているフレンドに合流することでも東京サーバーが接続先になり、通常通りプレイが出来る。

そんな状態。意味不明之助。

課金周りの不具合に遭遇し問い合わせをした際に、このことも聞いてみたが、「全て安心してください、皆なっていることです」(原文ママ)と言われた上で、起動オプションからレティクル周りの設定を消す案内をされた。
不適切すぎる案内だろ。そもそもレティクルの設定すらしてないし。流石EAだ。

案の定公式はアテにならなかったので、


そして、その状態が不意に治ったり、逃げ先の台湾サーバーでものすごいパケットロスに襲われたり襲われなかったり。

念のためDNSアドレスだとか色々ためしたけれど、効果なし。そもそもSteamアカウントを変えてサブアカにしたら起動するってどういうこった。同じクライアントを使っているはずなのに。

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スプラトゥーン楽しい。楽しくない?
発売前にスプラトゥーン2をお試し、体験版のように遊ぼうと購入、10時間ほどプレイしたのだけれど。
ユーザー層が洗練された環境では一方的にボコボコにされるばかりで正直面白く感じなかった。サーモンランも常設じゃなかったしね。
だからスプラトゥーン3の購入は迷っていた。が、買ってよかったと思う。

正直いうと、スプラトゥーン3は2と比べて大きな変更はなく、2の技量や知識がそのまま3に通用する。正直新作っていうより大型アップデートだよね
だから、慣れたプレイヤーにボコボコにされて勝てないから楽しくない、っていうのは依然としてなんだ。それでも楽しいと感じるのはサーモンランが常設になったことや、対戦においても私同様の初心者が多いおかげだろうか。

と、日記はほどほどに、本題。
広場には素敵なイラストを投稿しているひと、たくさんいるよね。最近ペンタブを買ってイラストを書いたりしているけれど、イラストを描くのはもちろん、アミトーンを駆使して色の表現をするのも割りと難しいことだし、透過ツールを使ったり、或いは補助なしで正確にドットを打つのはとても大変なこと。
イラスト投稿はしたいけれど、そこまで苦労はしたくない、とたあたは考えた。
プロコンとして偽装する方法が確立されているラズベリーパイ4でいろいろ試したり、白黒2値を特定のテキストに変換するソフトをc++で作ろうとしたり、色々錯誤していたけれど、結局自分が何をしなくても私がやりたいことが出来ると分かってしまった。

しかし、この方法には当然ながら、Switch上でマクロを実行する。これは規約違反の行為なので、それを実行することのリスクを理解した上で実行しよう。
たあたはなんの責任も負いません。



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たあたです。
FF14をプレイするにあたって長年悩まされていた現象が解決したので、備忘録にと。


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たあたです。

記事タイトル「~~の感想」。
なんて、ご意見番みたいな記事を書きたくはなかったけれど、どうしても我慢できなかった。

1999年に発売された「チョコボレーシング」以来のFFシリーズのレースゲームである本作。
子供時代このゲームに熱中し、生涯に渡ってFFシリーズをプレイし続けたたあたにとっては待望の作品である。


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たあたです。結局前回の記事から相当空いてしまったよ。


「ローグライク」と書くと現在では広義に受け取られることがあるけれど、ここではいわゆる「不思議のダンジョン系」として「ローグライク」という言葉を使う

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たあたです。

今回は新しく追加されたアビリティの生命回生法について。
リソースを使わない無料のアビリティだけれど使用用途がかなり多くて、即投げるべきか温存すべきか迷っちゃいます。

このゲームにおいて「受ける/与えるダメージ/回復がxx%上昇/低下」の効果は、DoT/HoTに対して「使用した瞬間の自身と対象の状態に応じる」というルールがあります。
その昔、クソでか倍率アビリティのクルセードスタンスがあった頃には常識でしたね。

少々挙動が特殊なエーテルパクト/フェイユニオンも、結局はフェイユニオン(被)という名のHoTを付与する技なので、生命回生法を投げてから線をつないであげると少しお得だったりします。

しかし、この効果…生命回生法の被回復量上昇効果は、深謀遠慮の策に対してはどのようにかかるのでしょうか?
深謀遠慮の策はバフ効果ではありますが、回復効果は一度きりと単発回復技にも見える挙動です。

ということで調べてみます。続きを読む

たあたです。

なんの脈略もなく当たり前のようにFF14の記事を書くというタチの悪いジョークを披露しました。

というのもNGS、触っただけでPSO2の劣化を著しく感じて、その上でPSO2の更新はもうない、どころか何故かクライアントダウンやブロック移動不可等の劣化しかしないと確信したことで完全にモチベーションが消えてしまいましたゆえ。


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たあたです。
今回は6.0アプデにおける「ペット補正」の変化について。

学者、召喚のペットには「ペット補正」と呼ばれるものが存在します。
これは、ダメージや回復の計算の最終値に約0.75の倍率がかかるものとのことでした。

しかし、6.0のメディアツアーで公開された画像から、これが大幅に緩和されているかもしれない、という推測が出て話題に。

今回はこのペット補正について調べてみます。(6.0前の仕様も調べておけばよかった…。)


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