10月20日発行のDAYSでは、ペットショップの裏側で見捨てられている命を特集しています。
栃木県内でずっと前から、今現在も起きている現実。
実際に私たちがトリミングをさせて頂いている保護犬たちも多数載っています。

ペットショップで売る商品を作り終えたら・・・
または売れる商品にならなかったら・・・
大量生産、展示販売の裏にある犠牲を多くの方に知ってほしい。

命を商品として犠牲を生み出す人達に利益を与えるエンドユーザーは私達、消費者です。
「知る」ことで防げる不幸があります。

全国書店にて販売中!
是非手に取ってみてください。 
2016年11月号(10月20日発売号)

特集1 闇の犬猫「引き取り屋」

「商品」になれなかった犬猫たち
文/丸井春(DAYS JAPAN)
話/町屋奈、川﨑亜希子(共に日本動物福祉協会)
野澤和子、駒橋博美
写真/日本動物福祉協会


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