April 24, 2017

おはようございます!
午前6時の成田です。

2017042401ヒルトン成田から明け方の風景

それではヒルトン成田宿泊記、朝食編です。
会場は1Fのテラスレストランで。
朝食時間の開始は6:30からです。
あと30分早いといーなー。

2017042402ヒルトン成田朝食会場

AM6:30に部屋を出てレストランに向かいました。
到着すると、すでに多くの宿泊客がキッチンに並んでいました。
この辺りはコールド系ですが、ハムの右隣はかまぼこw

2017042403ヒルトン成田朝食会場

和食も充実していました。
↓ ここの他にも和食用にカウンターを割いていました。

2017042404ヒルトン成田朝食会場

チーズは一番乗りでいただきました。

2017042405ヒルトン成田朝食会場

パンはヒルトンの標準的ラインナップ。

2017042406ヒルトン成田朝食会場

ヴィエノワズリーいろいろ。

2017042407ヒルトン成田朝食会場

ドリンクやシリアルも充実。

2017042408ヒルトン成田朝食会場

エッグステーションがありましたので、オムレツを焼いてもらいました。

2017042409ヒルトン成田朝食

和食にする?洋食?と迷いつついろいろいただいてごちそうさまでした!
お部屋に戻ると朝もやがみえる幻想的な風景。

2017042410ヒルトン成田から朝の風景

成田で1日過ごそうかな?とも思いましたが、せっかくなのでぼっち旅、頑張ります!

2017042411ヒルトン成田ロビー

アップグレードありがとうございました<ヒルトン成田さん。
また宿泊しますね!


April 21, 2017

ここまでぼっちで東京を楽しんできましたが、なぜか宿泊先はヒルトン成田。

今回の旅ですが、当初の計画では成田到着後、日本100名城の水戸城スタンプをいただきに茨城へ。
水戸観光の後、成田に宿泊。翌日は川豊で鰻食べて帰ろう、という内容でした。
同行者家族が仕事のため一緒に来られなくなったので、一人で水戸城かぁ。。。とモチベーションも下がり、初日は東京に行こうかなーと計画変更したのでした。

東京駅からの格安バスがヒルトン成田まで行ってくれるので、とっても便利でした!
それではヒルトン成田宿泊記、お部屋編です。

地方在住なので成田で前泊というケースは時々ありますが、ヒルトンは初めてです。
↓ 翌朝撮影

2017042101ヒルトン成田

当初の予定は「ヒルトン ツイン」でした。
宿泊予定2日前にはアプリ上で「デラックスプラスツイン」に変更されていましたので2段階アップかな。
ありがとうごさいます、ヒルトン成田様!

ドアを開けると、なかなか広々とした感じ。

2017042102ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

クローゼットも広くて使いやすかったです。
使い捨てスリッパも足の甲の部分がペラペラじゃないスリッパでよかった^^

2017042103ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

1人ですがツインルーム、勿体ない^^

2017042104ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

真ん中の字は「雪」?
読めません。。。

2017042105ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

オットマン付き。
長距離フライトの後だと特に足が疲れているので、これは嬉しいですね。

2017042106ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

あれ、テレビの横にカップラーメンがw
さすがエアポートホテル。

2017042107ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

ぼっちステイになってしまいましたが、コンプ水は2本ちゃっかりいただきます!

2017042108ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

寝具は浴衣でした。

2017042109ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

連泊できそうな勢いの収納スペース(引き出し)の多さ。
インスタントコーヒーやお茶も完備。

2017042110ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

バスルームです。一昔前な設備ですが、清潔感があって良かったと思います。
アメニティはヒルトン標準。
シャワーカーテンが“あれ”ですが、滝シャワー付きなので良し。

2017042111ヒルトン成田デラックスプラスツインルーム

ホテル到着時は夜でしたので、残念ながら部屋からの飛行機撮影はできませんでした(結構見えました!)。
これはまた、前泊じゃなくても泊りたいな。


April 18, 2017

ここまでちょこちょことスイーツをいただいていましたのであまりお腹が空いていません。
夜ごはん、どうしよう?
せっかくだしなー。

■ ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション 丸の内店

本気のジョエル・ロブションはとても無理ですが、こちらなら私でも大丈夫^^

2017041801ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション

満席看板が出ていましたが、ぼっちだとわかるとカウンター席へ通してくれました(苦笑)

あまり考えずに本日のガレットをデザートセットでお願いしました。
どん、と巨大な▽。今日一日を振り返ると明らかに炭水化物過剰摂取。
明後日から気を付けようーっと、と心の中でつぶやいてからいただきまーす♪

2017041802本日のガレット

ハム、タマゴのシンプルガレット。
あまりの巨大さに最後はちょっと飽きてきた感もありましたが、久しぶりのガレットに満足。

2017041803本日のガレット(タマゴ、ハム、チーズ、バジル)

デザートは、こんなにかわいらしく盛り付け〜
よく見ると量はそれほど多くない^^;

2017041804本日のガレットのデザート

こうしてぼっち東京無事終了。
いつの間にか地図の読めない人になってしまった私ですが、Google Mapsアプリのおかげで迷子にならずに目的地へたどり着くことができました。
そして美味しいどら焼きを教えてくれたオタ友に感謝!


April 15, 2017

銀座でタルト休憩をした後、東京駅方面に移動しようと地下鉄?と思ったのですが、このまま歩いて行こうかなと思いまして、期せずしてお散歩タイム。

そうだ、皇居外苑に行ってみよう。
江戸城の日本100名城スタンプを押しに来た時は東御苑を散策して終わっちゃったんだ。
桜田門に行ってみたい。

何もかもが最先端、が東京のイメージです。
なのにお堀が、石垣がそこにある。

日比谷濠沿い、鳥達が羽ばたきだすのをカメラマンが構えていました。

2017041501日比谷濠

凱旋濠沿いを歩き、行ってみたかった所へ。

2017041502凱旋濠

教科書だったりドラマだったり^^;
そんなところで何度も耳にしてきた桜田門。
ホントにあるんだな、と。

2017041503桜田門

正式には外桜田門というのですね。
外側の高麗門と内側の渡櫓門の二重構造の外枡形の城門です。
1860年3月3日、この門外で大老の井伊直弼が水戸脱藩士に暗殺されました。

2017041504桜田門(高麗門)

高麗門をくぐり枡形に入り渡櫓門を。

2017041505桜田門(渡櫓門)

皇居外苑に入り、振り返って渡櫓門を。

2017041506桜田門(渡櫓門)を内側から

すでに陽が傾いてしまっているので正門は見えにくくなっていますが、手前の石橋の奥に西日があたる伏見櫓。

2017041507皇居正門と皇居正門石橋と多門櫓

外苑を蛤濠に向かって歩き、水色(?)っぽいクラシカルな建物を発見。
調べてみると宮内庁でした。

2017041508牛ヶ淵と宮内庁と坂下門

桔梗門(奥)と巽櫓(手前)。
江戸城には当時19の櫓があったそうですが、現在は伏見櫓、富士見櫓、巽櫓の3基だけです。
3基だけでも残っている事がすごいことなのでしょうね。。。

2017041509桔梗門と巽櫓

東御苑まできたので、そろそろお散歩もここまでですかね。

2017041510大手門

お散歩しながら日本の歴史のお勉強。
なかなか良い時間でした。


April 12, 2017

ホントは前月のぼっち旅の時に来ようと思っていたのですが、降雪欠航の恐れがあったためフライトを早めてしまったので、また今度〜と諦めたのです。

やっと、やっとです!

■ LE CHOCOLAT DE H 銀座本店
東京都中央区銀座6丁目7 銀座細野ビル


2017041201LE CHOCOLAT DE H

5席しかないカウンター席は、ちょうど満席でした。
いつ空くかわからないのですが、この機会を逃したら次はいつになるかわかりませんので店内で待たせてもらいました。
20分くらい待つと、みなさんお帰りになりました。
やっと座れたー

2017041202LE CHOCOLAT DE H

タルトショコラをドリンク付きでお願いました。
オーダーが入ってから焼きだすので少し待つことになりますが、焼きたてを食べることができます。
サクッとしたタルト生地の中にはとろとろのチョコレートがたっぷり♪
これが濃厚なのにどんどん食べたくなっちゃうんですよ〜

2017041203LE CHOCOLAT DE Hのタルトショコラ

自宅に戻ってからも楽しめるように、お持ち帰り用にも買っちゃった!

カカオの形をした焼き菓子はカボス味。
酸味を感じますー!
そしてボンボンショコラも2つほど。
最初に選んだのは写真右下のシャンプノア(Champenois)〜シャンパンの刺激的な味わいの個性あるガナッシュ〜
アルコールは苦手なので全く飲まないのですが、なぜかこのシャンプノアのキラキラ感に惹かれて選んでしまいました。
食べてみると、あぁ、アルコール感はあるなぁと思いましたが、適度な苦み(というのでしょうか)を感じるくらいで大丈夫でした。
それよりも苦みが“刺激的”でとてもおいしい!
もう一つを選ぶのに、シャンプノアの真逆のテイストのショコラが良いとスタッフの方に伝えると、勧めてくれたのが写真左下のジャポネ“ユズ”(Japonais"Yuzu")〜柚子の持つ爽やかな香りとやさしい酸味のミルクガナッシュ〜
シャンパンの刺激的な大人味の対局になるのがやさしいミルクテイスト。
甘さのなかに酸味を感じるスイーツが好きなので、ストライクなショコラでした。

2017041204LE CHOCOLATE DE H

どれも奥深いなぁと、味わいかみしめながらいただきました!


April 09, 2017

うさぎとかめのどら焼き対決。
かめの次はうさぎです。

■ うさぎや
東京都台東区上野1丁目10番10号


2017040901うさぎや

店舗の内外に合わせて30人くらいいたと思います。
亀十ほどではありませんが、これは待つな・・・と言う感じ、ですが!
予約していたので5分で受取り&お会計終了〜

お店のHPで、あまりにも可愛すぎるビジュアルを発見して、これ絶対買う〜と決めたうさぎまんじゅう(左)とどらやきです。

2017040902うさぎやのどらやきとうさぎまんじゅう

包装を剥がしました。

うさぎまんじゅう、あまりにも可愛すぎる^^
中は大和芋のこしあんなのですが、わりとあっさりめな甘さなので食べやすかったです。
そしてどらやきですが、亀十と違ってツヤ感のある皮は王道系。しっとりとした食感ははちみつですね。
一番驚いたのが、皮と餡の境目を感じない食べごこち。シームレスどらやき^^
いや、今時風(?)に言うと、皮と餡のマリアージュってやつでしょうか。
皮と餡の水分量が考えられているというか、「今、皮を食べてまーす。今、餡を食べてまーす」と言った区分けが感じられず、とても自然に二つの食品を一つのものとして食べている感じがしました。
これは凄いどらやきー!

2017040903うさぎやのどらやきとうさぎまんじゅう

うさぎとかめ対決、どちらも甲乙つけがたいおいしさ。。。
それぞれ特徴が違うので、もうこれは好みですね。
と言うわけで、次の機会も両方楽しみたい^^


April 06, 2017

同行者家族にお土産で欲しいものはあるか尋ねたところ、

同行者家族:人形焼ー (。・ω・)ノ゙

まぁ、他に思いつかなかったのでしょう。

とは言えリクエストですから人形焼を買いに行きましょう。

2017040601浅草文化観光センターから雷門

久しぶりの雷門。
相変わらずの賑わいでした。

2017040602浅草雷門

あまりの人の多さで、仲見世通りのお店をひやかしながら・・・なんてこともできずに、ほぼ直進^^;

2017040603仲見世通り

浅草寺の本堂までたどり着いた頃には、亀十での50分待ちでやられた腰が・・・
ちょっと休みたい(笑)

2017040604浅草寺

動けなくなる前にお土産だけは!と浅草寺からすぐそばの木村家本店へ向かいました。
何を買おうかなーと迷っていると、来る人来る人「焼き立てください」と言ってます。
焼き立て?そういえば壁に沿って何やら立ち食いしている人がたくさんいる・・・?

これー、私も食べたいー♪

2017040605木村家本店

アツアツで舌をやけどしそうになりました〜
ホクホクでおいしーよー♪
一人で焼き立ての美味しいとこ食べちゃって、許せ<同行者家族。

2017040606木村家本店の焼きたて人形焼

忘れずにお土産も買いました。
浅草の名所にちなんで、五重の塔、雷様、提灯、鳩の4種類があるそうです。
(鳩食べるとき、ちょっとかわいそうだった^^)

冷めた人形焼はとてもしっとりしていて、やめられないとまらないでした。
焼きたてじゃなくても美味しいね。

2017040607木村家本店の人形焼

せっかく東京に行ったので流行りものを!なんて意気込んでしまいますが、こういった昔ながらの定番スイーツも外せませんね♪


April 03, 2017

ランチの後は浅草へ向かいました。
用事(買い物)を済ませ、次の目的地へ向かいます。

途中、綺麗な梅が咲き乱れる西浅草八幡神社で寄り道を。

2017040301西浅草八幡神社

この頃、地元北海道はまだ雪に覆われていました。
日本って小さな島国なのに、こんなにも季節が違うんだなぁと思う瞬間。

2017040302西浅草八幡神社

そのまま真っ直ぐ進むとスカイツリーが現れました。
こんなところから見えるんだー。

2017040303スカイツリー

ぼっち旅となってしまった今回の旅。
一人でもがんばろー!と思えたモチベーションの一つが“どら焼き うさぎとかめ対決”のためです。
まずは浅草の亀十から。
関東在住のF1オタ友さんが、テレビでF1観ながら亀十のどら焼きを食べている様子をアップしているのを拝見しまして、とても羨ましく思っていました(←そこか)。

お店に到着すると案の定の行列です。
東京メトロの2番出入り口前まで伸びていた行列の最後尾に並びましたが、20分程でお店の前まで来ました。このペースなら店内まであと5分くらい、店内で10分。よし!意外といい感じのペース♪
近くに並んでいた人達も「この調子ならもうすぐだねー」なんて話してます。

・・・が!そこからが長かったー
ぱたっと進み具合が止まり、お店の前で20分、店内で10分、トータルで50分待ちでした。
腰が痛い(苦笑)

2017040304亀十

苦労して手に入れたどら焼きですから、満足感で美味しさ割り増しになることでしょう♪ さてさて〜
手にしてびっくり、随分大きい事。そして皮のまだら模様がまるで亀の甲羅のようですね。

2017040305亀十のどら焼

白・黒、両方お買い上げ〜
断面を見て、皮のふんわり感にまたびっくり。
まるでパンケーキのようなふんわりとした軽さ。
でも食べてみるとパサついているわけではなくきめ細かな食感が。
こんなどら焼きの皮って初めてです、衝撃ー!

2017040306亀十のどら焼

大きさの割には甘さも抑えめなので、ぺろっと食べちゃえますね。
これは危険などら焼きです^^

うさぎとかめ対決、まずは「かめ」からいただきました。かなり美味しいぞー!
「うさぎ」も楽しみー♪


March 31, 2017

本当なら同行者家族との旅行になるはずだったのですが、またまた休日出勤となり、前月に続いてまたしてもぼっち旅となってしまいました。

どうしようかなー、やめようかなーなんて思ったりもしたのですが、前月のぼっち旅があまりにも残念な終わり方(雪のため欠航の恐れがあり、早目に帰りました)をしたこともあり、よーし今度こそ!と決意も新たに頑張る事にしました。

晴天時のフライト、気持ちよかったです。
機内ではイタリアが舞台の小説を読んで過ごしていたので、イタリアンが食べたい。。。
ランチはこちらにしました。

■ ヒロプリモ
東京駅なので、私でも迷わず行けました^^

2017033101ヒロプリモ

ぼっちとわかると案内されたのがカウンター席^^
いいんです、ぼっちですからっ!

2017033102ヒロプリモ

トマトソース好きなので、「トマトとモッツァレラチーズ、バジリコのスパゲッティーニ」をオーダー。
テーブルに出されてから気づく「ソースが洋服にはねたらどうしよう。。。」
極力お上品に食べました^^

2017033103トマトとモッツァレラチーズ、バジリコのスパゲッティーニ

イタリアンのお店で食べるパスタって、どうしてこうもちょうど良い茹で具合になるのだろうといつも感心します。
やっぱり家で手抜き的に作らず、お店で食べるっていいなぁとしみじみ。
これはぼっちだから感じた事でしょうか(笑)
トマトソースも見た目よりあっさりしていてちょうど良かったです。
おいしかったー!と満足して次の目的地へ移動します。
一人だと目的地へのルート確認が大変なのよね。


March 28, 2017

1か月以上前のハナシですが、地元紙のグルメ系お店紹介の欄に「奥芝ール」というお店が掲載されていました。
奥芝商店が新しいお店を出したのかな?

札幌の人気(だと思っています)イタリアン「オリゾンテ」とスープカレーの「奥芝商店」のコラボ店で、1月下旬にオープンしていました。
ちょうど先月同行者家族と平日に有休を取った日が同じだったので、スープカレーランチに行ってきました。

■ 奥芝ール
 北海道札幌市中央区南2条西5丁目 シモチビル1F


2017032801奥芝ール

奥に向かって細長い店内、スープカレー店というよりバールですね。
カウンター席、テーブル席がありました。

スープは海老スモークの「もくおくスープ」のみ、基本の食材9品目の説明、メニューは8種類、無料のトッピングは7種類から1品選択、そのほか有料のトッピング紹介。
面白かったのが辛さ表示ですね。イタリアンとのコラボらしく(?)0〜12段階の辛さをイタリアの都市名で表示していました。

最後はご飯(白米)の量、小盛・普通・中盛・大盛ときて、一番多い約1,000gを「ゴッドファーザー」と表示していましたw

2017032802奥芝ールメニュー

オーダーして10分くらいですかねー
ご飯に添えてあるカットレモンはあり(無料)・なしを選べます。
↓レモン添えご飯は小盛です。

2017032803奥芝ール

私がオーダーしたのは、チキンアフミカートカリーの宴(限定)。チキンレッグがスモークされています。
スープ自体にもしっかりとしたコクがあり、更にはスモークチキン。
これは食べたー!と実感できる逸品です。

2017032804チキンアフミカートカリーの宴

同行者家族は、骨付き鶏と、とくせん野菜カリーの宴。
チキンがスモークでない分、全体的に強いパンチの効いた味ではありませんが、やはりスープのしっかり感のおかげで満足感は高いです。

2017032805骨付き鶏カリーの宴

同行者家族は、スプーンがスーッと入っていくくらい煮込まれたチキンが好きなので、もうちょっと柔らかい方が良いと言っていましたが、この辺りは好みの問題なのでそれぞれでしょう。
奥芝=具沢山は相変わらずで、とってもお腹いっぱいになりましたが、欲を言えばもう少し具を減らして、スープの量を増やしてほしいなぁ。
スープカレーなのに、あんまりスープを飲めていない気がする^^;


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