しいたけは思う「喜嬉」

これはすごいぱくぱく

060717-1ぱくぱく我が家の床は九割がカーペット。
なのでサイクロンタイプの掃除機を愛用している。
確かに吸引力こそすばらしいのだけど、
埃をいつまでも吸い上げてくるのでキリがない。
そこで、久しぶりに大声でオススメしたい。


カーペットクリーナー「ぱくぱく」



床に当て転がすだけで驚くほどゴミがよく取れる。
昨日買ったのだけど、今朝も興奮が冷め止まヌ。
カーペット部屋の人、ペットの抜け毛が気になる人、
粘着シールタイプのクリーナーが勿体ないと思う人に、
ぜひとも試して欲しい久々の便利グッズだった。


ところで。
近所のスーパーで1,260円で買ったのだけど、
楽天で探せば750円からみつかった。がっかりだよ


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 10:40

賢作ワード


QRcode
CHECK IT!

生茶御礼

060425-151枚お陰様で生茶シールが貯まってまいりました。
渋くて嫌いな生茶も飲み慣れ、
ただの水みたいに思えるようになった。
お陰でトイレに通いまくる。

お目当ては「生茶パンダっち」。
単純計算で1日約200個当たる割合。
くそパンダのために飲み続け買い続けよう。


2006年5月4日は父の誕生日。

この日に全力投球する。
今くじを引いて全部ハズれたらショックで止めるから、
このままシールを貯め続ける所存でございます。
生茶愛飲家の方でシール不要の方、ぜひシールをください。
mixiかHotmailによろしくお願いします。


※賢作ワード:


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 21:19

手はステキ

○関連する、あなたが好きな人・恋人と初めて「手」をつないだのはいつ?


手をつなぐ。
幼稚園の時、幼なじみのヒロフミ君と初めて手をつないだ。
大好きで本当に単純に好きだった懐かしい思い出、淡い恋心。


ところで手をつなぐことに意味があるなら、ふたつに大別できると思う。


成熟も性熟もしていない幼い頃。

「手をつなげば仲良し」みたいなことを友達や周りの大人が言うから、
両思いの証として手という固まりを「持つ」ことに価値を見出した。
それだけで好き同志になれた様に記憶している。手はモノだった。


それから少し歳を喰って雌雄がはっきり区別できる頃。

背丈が変わらなかったはずの男の子は頭ひとつ分身長が伸びて高くなった。
ぷくぷくで同じ大きさだったはずの手は堅く何でも包み込めるほど大きい。
小さい頃は手を繋いだまま一緒になって転んでいたのに。
大きくなった手は転びそうなとき引き起こしてくれる。
重い物を軽々持ち上げてみたり何でも助けてくれたり。

そういう手を愛する頃、好きな人とつなぐ手。

手をつなぐことが最終目的ではなく相手を感じる手段に変わっていた。
傷がひとつ増えている。いろんなものを触って知っている手。
体温が伝わる、指が動く。
本体が黙っていても手はその人をたくさん教えてくれる。
それまでは単なるモノだった手が「その人自身」に生まれ変わるのだ。

それが本当の「好きな人と手をつなぐ」ことだと思うのだけど、
そう意識したのは高校生の時だったかしら忘れた。


いま。

ずいぶん手なんかつないでいない。
けれども手をつないだ時の感激だけが記憶に残っている所為かコンビニで、


ぎゅー!


とか手を掴まれて釣り銭を渡されたらそれだけでもうフォーリンラブ。
単純最高。


 ↑このツールはこちらからどうぞ


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 08:26

佳作もらった

051229-1一行クリスマス佳作
『ワタシの一行クリスマス』トピックに、
あなたのクリスマス観を一行で書き込んでください。

というlivedoor FrePaのクリスマスイベント
佳作をいただいた。ありがとう。

万歩計の足しにするよ。


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 00:49

感謝します

ブログルポが4件も増えました。
ありがとうさま。
登録がうれしい理由

何やらランキングにも顔を出し始めてます。
無論クリックはウレシイのですが、
件数が増えたことに本当に感謝してます。

記事の評価はマニアの方だけでいいです。

というか、本当に登録アリガト。
まだまだ募集してますにょ。


で、引き続き登録は↓こちらから
051110-ブログ・ルポ


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 22:58

書き殴るよ!

マンションのポストを開けたらハムスターがいた!


というのは他人の実話。
共有廊下をハムスターが歩いていたそうで、
お話してくれた当人の自宅ポストに
ハムスターが入れられていたということ。

郵便を取るために開ければ、
ポストの中にイン・ザ・ハムスター。

笑ったらしい。

私も笑った。
結局、近隣が飼うハムスターだったということらしいが、
私は今日隣の三歳児に


「おねえちゃん!」


と言われて、ぼんやりしている。


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 22:52

ほっこりな第三者

051016-3ぱいアンケートサイトで

「ペットとのほっこりするエピソード」

を書かされた、というか書いてみた。
ハムスターを飼っていた冬の日のことだ。

カゴ飼いのハムは爪が伸びる。

自分で爪切りくらい出来るのだけど、
近隣の動物病院の世話になっていた。

一回五百円。

その爪切りに、家人がよく出かけてくれた。
寒い日の外出。家人は皮のコートを着る。
ハムは紙袋に入れられる。
寒かろうと新聞紙の短冊をしこたま詰められ、
それから病院までの道のりに飽きないように
ひまわりの種をいくつかまぶす。


帰ってきた二人。

寒かったー

と、鼻を赤くして言うだんなまん。
小さな紙袋を肘にぶら下げている。
まるで主婦の買い物カゴだ。
それから、ぶら下げた紙袋が私の視界に入る。

紙袋の角に穴が空いて、
ハムスターが顔を出している(笑)

だんなまん同様、鼻を赤くさせて穴から顔を出していた

私はその光景を見て笑った。
男の子二人、そう、ハムも男の子だった。

寒かったのはだんなまんだけではなく、
ハムも寒かったのだ。

確かその後家人へは温かい飲み物、
ハムは冷たい足をさすってひまわりの種を与えた。

ほっこりした場面だ。



人は一人では生きられないけど、
二人でも生きられない。

三つ目の、第三者があるからこそ生きられ生かされ。


今、何か足りてないなと思いながら、
おかゆを炊きあげたので寝る。


(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 23:28

だいすきなもの

051015-2父がデジカメを買っていた私がファミリーコンプレックスなのは多分、
両親が年老いているということが理由だと思う。
毎週のように顔を見せてやりたい気持ちだけはあるが、
如何せん、めんどくさい精神がひたすら引きこもりを命じる。

大阪は大雨。しかし父と約束したので実家へ向かう。
ゴールデンウィーク振りの帰省。

親に会いたいクセに実は会うことが恐い。


続きが気になる
(ノ∀`)つ〃 : へぇ
posted at 22:16


TOP