2006年04月17日

リバティーン

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あっしゅ坊や3評価:(満点10点) 2004年 110min

監督:ローレンス・ダンモア

主演:ジョニー・デップ サマンサ・モートン ジョン・マルコヴィッチ

リバティーン

1660年代。王政復古のイギリス。この頃は科学技術や芸術が急激に発達し、性の自由に対する考え方も大きく発展していた。国王チャールズ鏡ぁ淵献腑鵝Ε泪襯灰凜ッチ)の恩赦を受け、ジョン・ウィルモットは3ヶ月の追放からロンドンへ戻る・・・。

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17世紀ロンドン。

天才詩人と舞台女優。

二つの魂が交わった時、悲劇が始まった・・・。

「私はジョン・ウィルモット、第二代ロチェスター伯爵。

どうか私を好きにならないでくれ・・・。」

出だしからジョニー・デップが登場し、語り口調で

上記の内容を口にする・・・。

観ていくうちに私を嫌いになるだろうと・・・、

本当に劇場の皆に語りかけているような話し方は

さすがデップこのシーンで胸がキュンってなっちゃう人も

多かったのではないかと思います

内容はと言うと・・・・・・・・・?!?!?!?!?!?!

ジョニー・デップはこう言った・・・

脚本の冒頭3行読んで、出演を即決した。後にも

先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品さ。」と・・・。

ボクは・・・映画の出だし3分で意味がわからず、つまらない

映画だと即決した。後にも先にも生涯で一生見ることのない

作品さ・・・と言いたいっ!デップファンの方すいませんっ!!!

やっぱり時代ものというのは、時代背景を真剣に勉強しないと

意味がわからず、眠気が襲ってきますねぇ

映画を見る前にきちんと本を読んで勉強した方がわかりやすかった

かなと思います(学校の世界史レベルじゃ駄目ですよぉ(笑))。

それにしても少し序盤は単調すぎるのでは・・・

ジョンはエリザベス・バリー(サマンサ・モートン)の役者の隠れた才能

に気づき、ロンドン一の女優にした。

フランス大使を招く歓迎式典でジョンは戯曲を披露することに・・・。

しかし、その内容といったら国王を侮辱し政府をこき下ろす内容であり

途中で国王に中止に追い込まれる。

その内容といったら(記事ではかけそうに無い程・・・なので省略

すごい内容でした

本当に侮辱した内容で、死ぬ気じゃないとあんな戯曲を披露できない

と思いますね

イギリスの国家体制に不満があるのか、それとも性に対して

心底芸術性を求めて天才振りを大舞台で見せ付けたかったのか・・・

真意はわかりませんが、悲惨な(男性は喜ぶかも・・・内容でしたね。

そんなこんなで、ジョンは姿をくらました・・・。

数ヵ月後に名前を変え、姿も変わりきったジョンの姿があった

んだけど、アルコール漬けと梅毒によって見るも無残な姿に

なってたのはビックリ。性的な事に人一倍興味のある人は、必ず

なる病気?なんですが、昔は今と違い、薬も無いので死を待つしか

なかったんだろうけど・・・それにしても悲惨でしたね

ひとつ、デップはやっぱり演技がうまいなって思ったところがあります。

それは、イスに座らされ「酒をくれ〜」って奥さんに向かって

叫ぶシーン。迫真の演技とはまさにこの事を言うんだなって

思いました。すばらしいぃっ

んなこんなで、内容をあんまり把握できず、迫力があったのは

最後、ジョンが変わり果てた姿になってからですかねぇ

ジョニー・デップファンの方は必見だと思いますよ。

彼の魅力に酔いしれることでしょう・・・(ムフフ

※1.Libertine:リバティーン=インモラルな人生を送る人。

常に欲望を求め、特に性的な行為に喜びを探す人。

※2.第二代ロチェスター伯爵:John Wilmot 供。釘紕瓧譟。錚罅。劭錚磽茖紕鵤遙紕髻。隠僑苅掘檻隠僑牽

17世紀実在の英国詩人。その作品は高い評価を得たが、一方で女好き、酒好き、

ポルノ作家としても有名で、アルコールと梅毒が原因となり、33歳で死去。



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この記事へのコメント

1. Posted by ルーピーQ   2006年04月17日 23:56
今晩は☆
TB有難うございます。^^
作品としてはイマイチ感が拭えなかったんですが、ジョニデの演技は堪能しました♪
病気を患ってからは特に鬼気迫るものを感じました!
2. Posted by 稚羽矢   2006年04月17日 23:58
TBありがとうございます
ジョニー・デップの演技を堪能したい方にはお勧めですが、
彼に興味がない人にはねぇ・・・
梅毒が発症してからの演技は凄かったです
3. Posted by あっしゅ   2006年04月18日 00:02
ルービーQさんコメントありがとうございます。
内容的には確かに堪能できませんでしたね。
でもデップの迫真の演技には脱帽でした。
4. Posted by あっしゅ   2006年04月18日 00:03
稚羽矢さんコメントありがとうございます。
デップの病気になったあとの演技はさすがでしたね。一気に目が覚めました。
5. Posted by ammma   2006年04月18日 12:30
TBありがとうございました。
こちらからもTBさせていただきました。

結局この映画、ジョニーが好きな人は「許す!」という感じに
なってしまったようですねー^^;

役者陣が粒ぞろいなのに勿体無いですね。
6. Posted by charlotte   2006年04月18日 12:37
TBありがとうございました。
ジョニーとロザムンドの迫真の演技には圧倒されました。
作品としても色々思うことはありますが、今は結構良かったかなと思うに至ってます。
TBがどうも貼れない様なんで、また出直しますね♪
7. Posted by あっしゅ   2006年04月18日 20:29
ammmaさんコメントありがとうございます。
そうですねぇ。デップファンなら納得するかもしれませんが、そうでない人は「金返せぇ〜」状態でしょうね。
監督も初作品だったみたいで経験不足じゃないですかねぇ。
8. Posted by あっしゅ   2006年04月18日 20:30
charlotteさんコメントありがとうございます。
最後の「酒をくれ〜ぇ」の喧嘩シーンは見ものでしたね。さすがデップ、迫真の演技でした。
9. Posted by 睦月   2006年04月19日 01:08
こんばんわ!『タイフーン』『リバティーン』へのTBありがとうございました!
私は相当のジョニー狂ですが・・・やはり映画は映画として、キチンと評価したいと思っています。私もこの作品に関しては・・・ちょっと(苦)。

脚本と編集の仕方に問題があったのかなあ?ジョニーや他の役者たちの演技のすごさばかりが先行して、物語がついていけてなかったですねえ・・。もったいない。
10. Posted by あっしゅ   2006年04月19日 01:53
睦月さんコメントありがとうございます。監督がこの「リバティーン」が処女作ということもあるのか内容がいまいちでしたね。デップの迫真の演技でなんとかカバーしたと言えます。非常に残念でした。
11. Posted by ammma   2006年04月19日 11:14
わざわざあんなサイトにご足労頂いてありがとうです。

>またTBさせていただきます。

アサハカなサイトですが今後とも何卒DEATH。
12. Posted by あっしゅ   2006年04月19日 16:18
ammmaさんコメントありがとうございます。
どうもです。これからもよろしくDEATH!DEATH!
また、TBさせていただきます。
13. Posted by miyu   2006年04月21日 00:41
過去ログから失礼しますm(_ _"m)ペコリ
トラバ頂いてましたのに遅くなりました(^-^;
こちらからもトラバさせてもらいますねっ♪
実はあたしもなんでジョニデがそこまで惹かれた脚本だったのか
結局理解出来ずじまいでした。
ただ彼の出演する映画の選び方は
結構好きなのでDVD出たらもう1回観てみようかな?
と思ってます。
ジョニデ好きだしね。
そこまで惚れこんだ理由がやっぱり
知りたいんですよねぇ〜(ノ´∀`*)
14. Posted by あっしゅ   2006年04月21日 19:21
miyuさんコメントありがとうございます。
本当にデップはなぜこの映画を選んだのかなって思いますねぇ。
ベテランの監督ならいざ知らず、処女作ですよ、この「リバティーン」。
デップも選択誤っちゃったもようですね。
15. Posted by 由香   2007年04月04日 11:25
あっしゅ君、こんにちは〜♪
ジョニー・デップは大好きですが、この映画は気持ち悪かったです(泣)
でも、破滅型の人間っているんだなぁ〜と考えこんじゃいました。
まぁ二度と観なくていい映画ですね(笑)
16. Posted by あっしゅ   2007年04月04日 17:11
【由香さん☆☆☆】

コメントありがとうございます!
うわぁ〜!やっぱり???

最初から暗かったですよねぇ〜♪何がなんだかわからなかった印象があります。
映画館で観たからなおさら!

でも音楽は良かったような気がしてますよ☆

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