2010年02月21日
ハローワークで仕事を探そう Part3
みなさんこんにちは。
シリーズ化も定着しつつあります、第三弾がやって参りました。
今回は『これぞブラック会社』をテーマに書いていきたいと思います。
前々回の失敗をちょっと引きずってた私ですが、
[言い訳→学歴も悪くないし職安からって簡単に決まりそうという勝手な思い込みがありました]
そんなくよくよしてても何も始まらないということを諭らせてもらったので、ガンガン攻めることにしました。
ということで、元気よく職安へ行った私。
事務職で探してみて今度の挑戦先は、市内の税理士事務所に決めました。
決めたら行動は早いです。
いつもの窓口に行ってここお願いしますと言って同じ流れで行くのかとおもいきやっ
いつものお姉さんが、
ちょっと待っててください。
と言って奥へ行って変なおじさん連れてきたー!
ん?もしかしてこの人がいろいろしてくれたら上手くいくのかな?
職安のプロかな?
とか考えながら話が進みました。
ここの資格の欄に簿記2級程度って書いてあるんですけど、私簿記の資格持ってないんです。大丈夫ですかね?
んーそうですね・・・やっぱり簿記の資格もってないt
(横にいた女の人)あ、ちょっと、ここ・・・
と言ってバーコードをピッとしてパソコンの画面見て、ここがこうだから云々とおじさんに説明して、
大丈夫かもしれないです。
エーッ( ゚д゚)!!このおじさん大丈夫ですか?
(横の女の人に)これって直接電話して聞いてみればいいですか?
・・・エーッ( ゚д゚)!!聞いてるっ!
じゃ今聞いてみますんで・・・。
はい。
ピッピッピッピ・・・
あれ?
ピッピッピ・・・
・・・ん?
(横の女の人に)これここ押してかければいいですか?
エーッ( ゚д゚)!!また聞いてるっ!
とりあえず、電話してもらって、担当の人がいなかったらしく、とりあえず履歴書を送ってくださいということなので紹介状を出してもらって帰宅。
あのおじさんは全く役に立たなさそうな感じでしたww
なに?もしかして私職安の人に見放されたというか、もうこの子の担当はしたくないというので変なおじさんを仕向けられたの?(´・ω・`)
まぁどっちでもいっか。
私はしつこく行きます(笑)
そして翌日履歴書を郵送し、その3日後くらい・・・
家の電話がなりました。
まず最初に、
事務職ということで応募が多数あって、面接しようかどうしようか迷ってて、何点か伺いたいことがあるのですが・・・
ん?面接迷ってる?なんだそれ。
(中略)ということはご家族3人で暮らしているということですか?
は?何でさりげなく家族構成聞いてんの?
(中略)んーじゃあどうしよっかなぁ・・・とりあえず面接してみましょうか。
あ、面接はしてくれるんだ。
(中略)私も忙しくてそんな時間とること出来ないんですよ。
・・・。あ、そう・・・。
で、次の日11時から面接になったんです。
電話の内容をママに話してて、そのあともいろいろ考えて当日の朝御断りの電話をしました。
はい、わかりましたー。
ってかなーり軽くあしらわれました。
前日の電話で・・・
うちの事務所は忙しくてですね、事務と言っても、寝る時間もないくらいでも大丈夫という方じゃないと続かないんですよ。
実際に、10人に1人残るか残らないかってくらいなんです。
10人に1人残るか残らないかってくらいなんです。
それって、忙しいとか関係なく、事務所の人間が、あんたが悪いからじゃないんですかwwwwwwwwww
まさにブラック会社ですね
断って正解だったわ。
ということで、第三弾は断ってふふんって感じに終わろうと思ったのですが、
はい、わかりましたー。
の一言でなんだか負けた気がしました。
次こそはっ!!
シリーズ化も定着しつつあります、第三弾がやって参りました。
今回は『これぞブラック会社』をテーマに書いていきたいと思います。
前々回の失敗をちょっと引きずってた私ですが、
[言い訳→学歴も悪くないし職安からって簡単に決まりそうという勝手な思い込みがありました]
そんなくよくよしてても何も始まらないということを諭らせてもらったので、ガンガン攻めることにしました。
ということで、元気よく職安へ行った私。
事務職で探してみて今度の挑戦先は、市内の税理士事務所に決めました。
決めたら行動は早いです。
いつもの窓口に行ってここお願いしますと言って同じ流れで行くのかとおもいきやっ
いつものお姉さんが、
ちょっと待っててください。
と言って奥へ行って変なおじさん連れてきたー!
ん?もしかしてこの人がいろいろしてくれたら上手くいくのかな?
職安のプロかな?
とか考えながら話が進みました。
ここの資格の欄に簿記2級程度って書いてあるんですけど、私簿記の資格持ってないんです。大丈夫ですかね?
んーそうですね・・・やっぱり簿記の資格もってないt
(横にいた女の人)あ、ちょっと、ここ・・・
と言ってバーコードをピッとしてパソコンの画面見て、ここがこうだから云々とおじさんに説明して、
大丈夫かもしれないです。
エーッ( ゚д゚)!!このおじさん大丈夫ですか?
(横の女の人に)これって直接電話して聞いてみればいいですか?
・・・エーッ( ゚д゚)!!聞いてるっ!
じゃ今聞いてみますんで・・・。
はい。
ピッピッピッピ・・・
あれ?
ピッピッピ・・・
・・・ん?
(横の女の人に)これここ押してかければいいですか?
エーッ( ゚д゚)!!また聞いてるっ!
とりあえず、電話してもらって、担当の人がいなかったらしく、とりあえず履歴書を送ってくださいということなので紹介状を出してもらって帰宅。
あのおじさんは全く役に立たなさそうな感じでしたww
なに?もしかして私職安の人に見放されたというか、もうこの子の担当はしたくないというので変なおじさんを仕向けられたの?(´・ω・`)
まぁどっちでもいっか。
私はしつこく行きます(笑)
そして翌日履歴書を郵送し、その3日後くらい・・・
家の電話がなりました。
まず最初に、
事務職ということで応募が多数あって、面接しようかどうしようか迷ってて、何点か伺いたいことがあるのですが・・・
ん?面接迷ってる?なんだそれ。
(中略)ということはご家族3人で暮らしているということですか?
は?何でさりげなく家族構成聞いてんの?
(中略)んーじゃあどうしよっかなぁ・・・とりあえず面接してみましょうか。
あ、面接はしてくれるんだ。
(中略)私も忙しくてそんな時間とること出来ないんですよ。
・・・。あ、そう・・・。
で、次の日11時から面接になったんです。
電話の内容をママに話してて、そのあともいろいろ考えて当日の朝御断りの電話をしました。
はい、わかりましたー。
ってかなーり軽くあしらわれました。
前日の電話で・・・
うちの事務所は忙しくてですね、事務と言っても、寝る時間もないくらいでも大丈夫という方じゃないと続かないんですよ。
実際に、10人に1人残るか残らないかってくらいなんです。
10人に1人残るか残らないかってくらいなんです。
それって、忙しいとか関係なく、事務所の人間が、あんたが悪いからじゃないんですかwwwwwwwwww
まさにブラック会社ですね

断って正解だったわ。
ということで、第三弾は断ってふふんって感じに終わろうと思ったのですが、
はい、わかりましたー。
の一言でなんだか負けた気がしました。
次こそはっ!!