スカイフィッシュ

幸和ホームで評判となっている工法と言えば、ずばりツーバイフォー工法
ツーバイフォー工法は、いわゆる木造住宅です。

昨今では、木造住宅以外にも鉄筋などが選べるようになりましたが、
戸建ての場合は木造住宅の方が良い、と言われています。

幸和ホームのHPに、木造住宅の良さというコンテンツがあります。
幸和ホームのコンテンツは素人が見ても分かりやすいと評判です。

例えば、断熱性
木造住宅の場合、断熱材の使い方次第で優れた断熱性能を発揮します。

また、幸和ホームではツーバイフォー工法が評判になっていますが、
ツーバイフォー工法自体断熱性に優れているため、
通常の木造住宅よりもさらに効果的と言えるのです。


丈夫で長持ちするという点も特徴の一つ。
鉄筋などと比べて弱そうに思える木材ですが、
曲げ強度は鉄の15倍、コンクリートの400倍など、非常に強い強度を誇っているのです。

月日が経つにつれて劣化してしまう鉄やコンクリートとは違い、
乾燥した状態を保っていれば、とても長持ちするのも木材の特徴です。

もちろん、幸和ホームで評判の良いツーバイフォー工法は、
その構造上、耐震性も高いため、木材の良さをさらに引き立てているのです。


そしてもう一つ、リフォームや増改築が安心かつ容易であるということ。
壁を壊しての間取り変更など、思い切った増改築は木造ならではのもの。

幸和ホームで評判の良いツーバイフォー工法の場合、
「リフォームが出来ないのでは…」という間違った認識もあるようですが…(;^_^A
実は、ツーバイフォー工法の方が安心してリフォームを行えるのです。


このように、多くのメリットがある木造住宅。
そこにツーバイフォー工法を選択することで、
そのメリットがより大きなものへと変わることが分かりましたね!



このほかにも、幸和ホームのコンテンツには
わかりやすい豆知識がたくさんあります。

当ブログでも一つずつご紹介していく予定ではありますが、
待ちきれない方はぜひ、幸和ホームのホームページをご覧ください。

年が明けました。今年もヨロシクお願いしますm(_ _)m

新たに見つけた幸和ホームの評判です。
わかりやすい

これだけですと、何が?と思うかもしれませんね(;^_^A

今回は「建物標準仕様」のわかりやすさが評判という点についてご説明します。


家を建てる際に使うドアなどの装飾や部品には、
デフォルトで選べるものと、追加料金の発生するオプションがあります。

デフォルトのものだけでもかなり選択肢のある建築会社もあれば、
ほとんどがオプションという建築会社もあり、
「わかりにくい!」という声も時々上がっていますね。

幸和ホームでは、「どれがオプションなのか」を
わかりやすく明記しているため、評判なのです。

例えば、幸和ホームのHPにある「建物標準仕様」。
カタログのような作りになっていて、
追加料金が掛かるもの・掛からないものが一目でわかる仕組みになっています。

図も大きく、カラーバリエーションも豊富なため、
とてもわかりやすい!」と評判です。

壁材など、ある程度事前に幸和ホームのHPで調べておいて、
ショールームで実物サンプルを見せてもらう、というのも
「一生に一度」の買い物をするうえでは賢い選択だと思います。

幸和ホームのカタログを見ていると、
なんとなく家への夢やあこがれが膨らむ印象ですね。

 
 
どうも、月1ペースの更新になっていますね(;^_^A

さて、当ブログで取り上げている幸和ホームですが、
新しい口コミを入手したので更新に来ました。
・・・つまり、休止期間中は情報収集中ということです(笑)

今回入手した口コミですが、
「幸和ホームはエコに注力している」というものです。

幸和ホームは口コミや評判通りですが、
2×4工法木造住宅の良さをとてもおすすめしている建築会社なので、
木をたくさん使う、つまりエコとは遠いのでは?
というのが第一印象でした。

ところが、現在はエコに気を使う建築会社も多いようで、
幸和ホームの口コミでもそのことがささやかれていました!
・・・すっかり、見逃していましたね(;^_^A


例えば、地球温暖化防止のための2つの運動に参加しているという点。
「チャレンジ25」「GREEN BALL PROJECT」は、
耳にしたことのある人もいるかもしれませんね。

特に前者の「チャレンジ25」は、
前身である「チーム・マイナス6%」が若者の間でも
口コミで広まるほど有名な地球保全活動です。

幸和ホームは、これらの運動に積極的に参加することにより、
CO2の削減を意識することで、「エコ活動」の一環としているのです。

また、口コミでも有名になっているのは、
幸和ホームの本社の屋根に乗っているソーラーパネル
最近評判の太陽光発電も、実際に自社で利用しているという徹底ぶりです。

自主的にエコを行っている建築会社だと、
実際お客さんに勧める際も説得力があっていいですね。
これも、幸和ホームの安心感につながっているかと思います。

エコ・・・・マイホームを早めに持つ、というのも一種のエコでしょうか・・・
もう少し、悩んでみたいところです。焦らず、じっくりと考えますね。
 
  

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