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去年ニンテンドースイッチが発売されたにも関わらず大きな存在感を示すことができたPS4。冷静に考えてさ、ラスアス2とかゴッド・オブ・ウォーとかスパイダーマンとか大きな弾がない。いわゆる「溜め」の年だったにも関わらずこれだけの成績を残せたってすごくなくなくない?そんなSIEをエース安田氏がボロクソにこき下ろすレポートをていしゅち、提出しました。

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エース経済研究所では、米国での無理な値下げを全く評価していない。最大市場で値下げ販
促しても計画以上の成果を得られなかったことは戦略レベルでは失敗と言わざるを得ない。
来期には PS4 のハードが本格的に減少するため、損益は徐々に悪化の方向に向かうと考えて
いる
。現時点では PS5 の発売を 2019 年末と想定している。SIE が米国本社であることから考えて
またしても演算性能に特化したカタログスペックマシンとなるだろう。ゲーム機ビジネスの成否は性
能では決まらないため、あまり意味がないと考えているが、他社IP依存のビジネスモデルを継続す
る限り、この状況からの脱却は困難であろう
なお、日本ではカプコンの「モンスターハンターワールド」の販売で PS4 本体の販売も伸びたが
一時的と考えている。ゲーム機市場が誕生して以降、ゲームソフトでトレンドが変わったことはない。
PS4 の国内市場での失敗はもはや動かしがたいだろう
「ファイナルファンタジー」、「ドラゴンクエスト」、「モンスターハンター」を誘致しても、トレンドが変
わらなかった事実からして、SIE はゲーム事業における戦略を見直す必要があると考えている
PS5 が成功するためには、デザインだけでなく、新しいプレイスタイルを生み出せるか、そして
「Fate GO」のようにコンテンツに愛情を持てるかにかかっていると見ている

 

|ω・´)

こいついつも同じこと言ってるな。「エース経済研究所ではスペックは意味ないと思ってる」「サードも意味ないと思ってる」

思ってるとか考えているとかしか言えへんのかこの猿ぅ!!(`・ω・´)