10月21日投開票で実施された川西市議会議員選挙では、私たち社民党兵庫県連合は、4期16年川西市議会議員を務めてきた北上哲仁さんからバトンを引き継いだ谷 正充さんを推薦し、地元の川西支部を中心に選挙戦を闘いました。

 開票結果は、1776票を獲得して、谷さんは初当選を果たすことができました。

 谷さんの元職場の仲間の皆さんをはじめとする多くの支援の皆さんに、心より御礼申し上げます。

 バトンを渡した北上市議は、川西市や兵庫県内の政策課題に引き続き、積極的に取り組んでまいります。

 
 

 10月14日告示、21日投開票で実施される「川西市議会議員選挙」において、私たち社民党兵庫県連合は、これまで川西市議会議員として4期16年間務めてきた北上哲仁川西市議・県連合幹事長から、バトンを引き継ぐ「谷 正充(たに まさみつ)」さんを推薦し、地元の川西支部を中心に県連合総力をあげて闘います。

 北上県連合幹事長は、これからも兵庫県政をはじめとするさまざまな政策課題に積極的に取り組んでいきます。

 川西市民の皆さんをはじめとする多くの皆様方には、10月21日投開票の「川西市議会議員選挙」におきまして、「谷 正充(たに まさみつ)さんへの支援の輪を広げていただきますようよろしくお願いいたします。

連日、猛暑が続いておりますが、皆様方にはいかがお過ごしでしょうか?

 通常国会は、7月22日に閉会を迎え、会期末には、「カジノリゾート整備法」、参議院の定数を6増する「改正公職選挙法」が、充分な審議も尽くされない中で、自民・公明与党等により強行成立させられました。
 また、今国会で成立した、高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度)を含む「働き方改革関連法」は、労働基準法、労働安全衛生法など8本の法律を一括した法律ではあり、個別により深く審議されたものとは、言えません。
 安倍首相や夫人との関係が強く指摘されてきた「森友・加計学園」問題では、首相をはじめ関係者の充分な説明もなく、責任の所在について、何ら明らかにならないまま、一般市民の政治への不信を高めました。

 「働き方改革関連法」や内外を取り巻く国政の現状について、2018年2月に第5代社民党党首に就任した又市征治参議院議員に、兵庫県内2カ所にて、大いに語ってもらいます。

  日 時 7月25日(水)午後30分~3時30分(予定)

    場 所 川西アステホール6階(阪急川西能勢口駅・JR川西池田駅北東)

    講 師 在間 秀和弁護士(大阪労働者弁護団)
         又市 征治党首

  日 時 7月25日(水)午後15分~
 
    場 所 宝塚アピアホール(アピア1)5階(阪急逆瀬川駅東)

    講 演 又市 征治党首

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