妊娠期 〜心身の変化はこれほどか!編〜

  • author: syeira
  • 2016年08月04日

今回は妊娠による心身の変化がどうだったかを

ザーッと、さーと、だらーっと、長々ーと

書いていきます。


妊娠中なったらやばい合併症以外は

ほとんどやってきたような気がする(; ̄ェ ̄)


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妊娠期 〜お金は大事だぜ編〜

  • author: syeira
  • 2016年08月03日

先日更新したばかりでしたが

今日は珍しく家事を済ませ

子も寝ているため一人語りをしていく。


先日更新した内容と被る所が多々ありますが

経験したことや、やってよかったことや悪かったこと

嬉しかったこと辛かったこと

あと大部分を占めるかもしれないグチなど

長くなりそうなので記事を分けて書いていきます。


今回は妊娠、育児に関わる手当金の話。

適当ながらちょいと真面目で面倒くさい話なので

おヒマな人だけどうぞ!!


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とっくに産まれてます

  • author: syeira
  • 2016年08月01日

「どんな不幸のなかにも幸福がひそんでいる。
どこに良いことがあり、どこに悪いことがあるのか、 我々が知らないだけである」




お久しぶりです。

そしてママdetとなりました。




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うちの愛兎が旅立ちました

  • author: syeira
  • 2016年04月14日

「死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ」




一昨年の12月ごろ、

うちのウサギ、ライムがガン宣告をうけた。

今すぐ亡くなってもおかしくないと言われ

外科的治療するのも場所的に無理と。


その後から毎日覚悟しながら

ご飯を強制給餌で与えたり

点滴注射を在宅で行ったりしていた。


友人を通じて知り合った獣医さんもいて、

すすめられた漢方薬も与えたりした。


仕事しながらの介護と通院は本当に大変だった。



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姑嫁問題は無縁でなかった

  • author: syeira
  • 2016年01月30日

「人生は、私たちが人生とは何かを知る前に
もう半分過ぎている」




あ、

あけましておめでとうございます(ぇ



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つわりフィーバー

  • author: syeira
  • 2015年10月28日

「遅くなっても全然行かないよりはマシだ」




またしても間があいてしまいましたが

ほんとドタバタとしていて

挙句の果て妊娠発覚もしまして

絶賛つわりフィーバーでございます。



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更新滞ってるどころじゃないな

  • author: syeira
  • 2015年06月13日

「人間は毅然として現実の運命に耐えていくべきだ。
そこには一切の真理が潜んでいる」





そろそろ更新しないとなーって思いながら

ちらっと前回いつ更新したのかみてみた。

まさか1月以降更新していないとは流石に驚いた、、、


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やっと更新致す。そしてライム画像登場

  • author: syeira
  • 2015年01月26日

「『貧困は恥ではない』というのは、すべての人間が口にしながら、
 誰一人、心では納得していない諺である」





なんてこったい、

12月の年末にも1月の年始にもブログ更新する余裕がないとは。



改めまして、あけましておめでとうございます・・・


昨年11月22日に入籍いたしまして

今まであまりない珍しい漢字の苗字でしたが、

日本で10番以内に多いといわれる苗字に変わりました。


このギャップにまだ違和感を感じる日々(;´Д`)






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ちょとまてちょとまて

  • author: syeira
  • 2015年01月24日

更新しなきゃしなきゃと思いながら時が経ちすぎた!

おかげであらゆるネタがありますが

今スマホからなので文書くのがめんどうだ(ぇ

またパソコンを使うときにちゃんと書きます!



とりあえず、

あけおめ!!!、、1月中なので遅くはない。大丈夫。


あと

11月22日に籍入れておきました。


そんで

うちのウサコが病気となり通院、在宅治療中。

金と時間が絶賛ぶっ飛び中ー




よし、

とりあえず言いたいことは言ったぞ、


また次回語りの場を設ける

ブログ開設して10年経ちました。自分の人生にも変化が起きそうです。

  • author: syeira
  • 2014年11月13日

「人生は、私たちが人生とは何かを知る前にもう半分過ぎている」






10年前のちょうど今頃、このブログが開設されたわけですが

当時どうしてブログなんてものに手を出したのか。


今になって16,7歳であった自分を冷静に分析できるようになったものの

結果的には単に目立ちたかった、ということだけだったのだと思う。


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