私の家族、みんなニュースが好きでして。
私と妹様は特に、二人で6時間余りジョイフルでディスカッションするくらいなんですが。。

少女監禁のニュースを見て。。
ウチの社長が、女も喜んでたんじゃないか?
と、言い放ったという話に。。

祖母・はぁ?そがん訳なかろだい!

私・いや、実際何が有ったかは知らんよ。。でも、社長がそう言って、あっそんな考えが有る人間が居るから、性犯罪無くならないんだと思った。

祖母・そがんたい!どれだけ怖いか解りもせんで。。
もう、おちん○ん切るたい!

私・いや、昨日それ話したしww
流石血が繋がってるね(笑)

二人とも、去勢で落ち着きましたw

嫌よ嫌よも好きのうち?いやいや、嫌なもんは嫌なんだよ。。
どっかのビデオの見すぎじゃない?
パラレルと、現実の区別くらい付けようよ!

以上、80歳と、30代の朝の会話でしたw



少女誘拐 監禁、逃げられぬ恐怖…洗脳状態、過去にも同種事件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000066-san-soci

中学3年の女子生徒(15)は、これまで寺内樺風(かぶ)容疑者(23)に「連れられて外出することがあった」と話しているが、逃げ出すことはできなかった。逃走できなかった詳細な理由は分かっていないが、過去の監禁事件では、暴力や恐怖で支配下に置かれたり、首輪などで身体的に拘束されていたケースがあった。

新潟県柏崎市で平成12年1月、女性=当時(19)=が救助された監禁事件では、9年2カ月もの間、監禁されて逃げ出せなかったことが注目された。

女性は小4だった2年11月、男の車に押し込まれ、男の自宅2階の和室に監禁された。脱出しようとしたが、殴られたりナイフで脅されたりしたため、「(逃げても)連れ戻される」との恐怖心から逃げ出すことができなかったとされる。

自宅には高齢の母親も同居していたが、男は部屋に母親が入ることを許さず、男が毎回プラスチック容器に入れた食事を持って女性に与えていたという。

また、激しい暴力で少女らを支配下に置いたケースとしては、17年5月に監禁容疑で逮捕された男による女性4人に対する監禁事件がある。

男は都内のホテルや自宅などに少女=当時(18)=らを監禁し、部屋に鎖付きの首輪でつないだ上、「ご主人さま」「皇子(おうじ)」などと呼ばせていた。さらに「ヤクザが見張っている」などと脅した上、熱湯をかけるなどして恐怖心を植え付け、逃走をあきらめさせていた。女性は保護後、「ペットでも奴隷でもいいから一生置いてもらうしかないと思った」と証言するなど、“洗脳状態”にあったことを明かした。

岡山県で26年7月、小5女児を「自分好みに育てたかった」として監禁容疑で男=当時(49)=が逮捕された事件では、男は外から鍵が掛かる防音加工を施した監禁用の部屋を用意していた。

こうした事例を踏まえ、奈良女子大の岡本英生(ひでお)教授(犯罪心理学)は今回の事件について「小さな子供でもない女子中学生は体力があり、外部から厳重に鍵を掛けて物理的に脱出ができないようにしていた可能性がある」と指摘する。

東京工業大の影山任佐(じんすけ)名誉教授(犯罪精神病理学)は「誘拐当初は逃げ出さないように、身体的な拘束を加えていた可能性がある。女子生徒の通信手段を断つなどの工作も考えられる」と推測した。