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今回のお話
1 里にある木に、雷が落ちたけど中にいたヤマネは無事でした
2 村人「すごい! このヤマネは守り神に違いない! このヤマネの祠を建てよう」
3 霊夢「チャンス その祠を博麗神社のものにしましょう」 
  いろいろ儀式して博麗神社のものに
4 早苗「一足遅かったか…でもこっちはもうすぐロープウェイができるもんね」

という話ですね
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↑木の中で眠っていたヤマネちゃん かわいい

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ロープウェイ… 
できると…交流ができて守矢神社の信仰が増えそう以外は
特に危険そうな香りがしないのですがなんか企みでもあるんでしょうかね…!!
早苗さんめっちゃ悪どい表情してましたけど…!
というか口授や過去の話で出てきたロープウェイの話が生きてたことが驚きです…
もう…出るぞ出るぞと焦らすのはやめて、はやく登場してほしいです…;;
今回で3回目…!!
ロープウェイ完成したら、きっとすごい話が来るに違いない…!!

今回の話はそれ以外にいろいろな雑学が散りばめられた感じです
・冬の雷は、豪雪の恐れあり
・仙界は温かい
・神霊はいくらでもコピペして物に宿れる
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なんか話が難しいですね…
とにかく、なんか神霊は宿り放題ですごいってことですね…!
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それと宗教家は何かにつけて、神に感謝するという
ロマンチストな面があるといういう反面、
ものごとに感謝すれば、残酷な面から目を反らせるという
計算高い面もあるということですね…
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アサヒ スゥパー ドッラァーイ
ここの文字は神主様の指示なんでしょうかね…
スーパードライを呑んでいた神主様の…!

今回は冬の雷のところで半分ページを使ったのが驚きでした…!
これは何か深い意味があるのでは? と思っちゃいます…
ヤマネ自身ではなく、雷自体に何か秘密があるのでは? と…!

サブタイも意味深ですよね…
閃光が起こすのは雪か神か…!
雪を起こす… 雷による「雪おこし」でさらなる豪雪を起こすということで…
神を起こす… 新たに祠に神が宿ったのは閃光のせいということ…
ということなんでしょうか;

ヤマネ本体は無事だといいますが、どうなったんでしょうね…!
どっか行ったのかな…。。。