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今回は天空璋のその後の話

今回の話の流れ…
を一言で言うのはなんか難しいのですが…


華扇「摩多羅は知り合いだから性格とかよく知ってる
 今回の異変は、支配欲の強いあんたらに警告したかったんでしょ」
文「えー」

宴会
摩多羅「その気になれば新妖怪も生み出せるので幻想郷も作り直せる」
霊夢「えええ…」

みたいな感じでしょうか…


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今回の四季異変は、摩多羅さんが妖精を通して
異変をもたらしていたのですが、もう大丈夫なようです

「ずっと見てきましたからね」とあうんちゃん
これってどうゆうことなんでしょ?
博霊神社の狛犬にかぎらず、
幻想郷中の狛犬はあうんちゃんの知覚にリンクしてるんでしょうか?
監視カメラみたいですね…

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なんと華扇さんと摩多羅さんはお知り合いみたいで…
ますます華扇さんの正体が謎に包まれるのでした…
「天狗や河童のような、幻想郷を支配したがってる妖怪に
 警告を入れるために摩多羅は動いた」と華扇さん
文ちゃんはそうゆうことを天狗社会に報告しないのだから
摩多羅さんの頑張りもちょっと報われない感じがします…
そのほうが神秘的で良いと摩多羅さんは言いますが…

華扇さん今回なんか怖い… 敬語を使う彼女はどこに


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魔理沙さんは地蔵を調査中
異変で、妖精同様、背中に扉があったからです
寺は死の匂いが強いから、妖精が近づかないみたい
なので、四季異変の影響は受けないらしい…!
あうんさんは「地蔵は見とけ」みたいなことをいうけど
なんか意味あるのかなー

あずまあや先生の成美さんは前髪がやや短めの姫カット
かわいいです

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摩多羅さんは博麗神社の宴会にも出席
魔理沙の冗談にも乗ってくれたり、わりと意気揚々

「狛犬とか、新しい妖怪を生み出すことが自在にできるので
幻想郷を作り直すこともできる」と言います
なんだかこうゆう反則的パワーを持つキャラが多すぎて
霊夢ちゃんも心が休まらないというか
もうどうにでもなれという心境にはならないんでしょうかね;