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今回も集めました!
全部じゃないですけど! だいたい全部!

対戦モードのセリフは専用のを1種類ずつ掲載していますが
もしかしたら2種類あるキャラもあるかもしれません… 見つけ次第更新…
みなさんも何か抜けを見つけたらご報告ください!
180106 ちょっと追加
……………………………………………………………
■勝ち

vs00
汎用1
「勝てたけど自分がスレイブの方が得意かもなー」
針妙丸さんはサポートに回るのが適任なんでしょうか

vs00b
汎用2
「勝てたぞー この組み合わせに決めようかな」

vs01
VS霊夢
「巫女に勝てれば最強だね!」
巫女ってやっぱ最強だったんですね

vs02
VS魔理沙
「レーザーなんかお椀でガードしちゃえ!」
戦術についてのコメント
レーザーを弾くお椀がすごいのか お椀に弾かれるレーザーが弱いのか


vs03
VS一輪
「下っ端僧侶なんてガンチューにないよ!」
やはりハイクラスでないと! レベル大事!

vs88
VSにとり
「こいつの水の所為でお椀の中がビチョビチョだよ!」
ちょっしたお風呂みたいな? お椀はビチョビチョになるべきもの…
自分の技で水エフェクトが出ますけれどあれでは濡れないんですね


vs04
VS布都
「頭痛いのか? 叩きすぎちゃったかな」
なんか汎用感のあるセリフですが布都ちゃん専用のセリフ

vs05
VS聖
「武闘派僧侶に勝った! 私のコンビ候補に入れようっと」
ソシャゲのフレンド登録みたいなノリ…
聖様の強さが気に入ったみたい…


vs06
VSこころ
「この気持ち悪い妖怪とは組みたくないなぁ」
苦手意識があるんですね それにしてもひどい


vs19
VS神女
「よーし、こいつに勝てばもう最強じゃん?」
最強っぽい風格がありますよね

vs07
VSこいし
「地底の妖怪にも勝ったぞー! もう地底でも最強!」
こいしちゃんが地底最強と思ってるのでしょうか
ぜひ勇儀さんと戦って欲しい…



vs08
VS華扇
「仙人に勝った! 目をついちゃえ!」
追加攻撃にかんするコメント そうゆう名前の技があるんですよね

vs09
VS妹紅
「何かおっかないしコンビは組みたくない奴ね」
苦手意識 強くてもおっかない人とは組みたくない様子…

vs10
VSマミゾウ
「狸の大将……はないか 余り組みたくない奴だなー」
ストーリーではちゃんと組んでいましたし
相性よさそうともコメントしていました


vs11
VS針妙丸
「偽物だー! 殺せー!」
この勢い… 好きすぎる…
針妙丸さんってわりと普通に何かを殺したりするんでしょうか…


vs12
VS鈴仙
「何かこいつと組んでも強くなれなさそう」
鈴仙さんからただようダメダメオーラを感じ取ってしまった針妙丸さん

vs13
VSドレミー
「夢の世界? もしかして、身体が大きい自分に会える夢のような世界!?」
大きな自分に出会ってどうするんでしょうか…!

vs14
VS菫子
「こいつと組むと言うのも有りなのか……? 前の事を思うと気が進まないが」
有りなのか? のセリフ的になかなか見所あると見た様子…

vs16
VS天子
「この出鱈目なオーラ! この人こそ私のコンビに相応しいかも!」
ビビッときた感触が伝わりますね…!

vs17
VS女苑・紫苑
「直感でわかる こいつは近寄ってはいけない奴」
紫苑さんかわいそす…
54254
「直感でわかる こいつは近寄らないほうがいい奴」
まぁだいたい一緒の印象ですね

vs18
VS紫
「嫌だ嫌だ この不気味な人から早く逃げたい」
このくらいのレベルの妖怪相手だと
針妙丸さんとは相容れない関係になりそうですね


……………………………………………………………
■負け

l01
VS霊夢
「あんたに完全憑依した奴はそのお椀には入ったままだと思っていたのに」
針妙丸さんの投げでも思うのですが、
入れるんでしょうか? お椀の中…


l02
VS魔理沙
「小さくてもいっちょ前に完全憑依出来るのか」
身体のサイズは関係なかった

l03
VS一輪
「小人って身体も小さければ中身も小さいね!」
これは痛烈なセリフ…!

l04
VSにとり
「このバールに割れぬお椀はない!」
斬艦刀みたいな決め台詞 割椀バールみたいな

l05
VS布都
「生意気な小人も見慣れると可愛いもんじゃ」
自分思いますけど心の広い布都さんとの相性はかなり良いと思いますよ!

l06
VS聖
「あらあら勿体ない お椀が欠けちゃったわね」
物を大事にする精神…! わりとどうでもいいコメントをします
欠けたお椀と言えば憑依華のアイコン、割れたお椀に見えませんか…


l07
VSこころ
「私もお椀の中に入ってみたい 私がスレイブになりたいわー」
かわいい好奇心をみせるこころさん
残念ながら針妙丸さんはこころさんのことが嫌いみたいです…


l08
VS神子
「私の元で鍛えなおしてみないか? お前は身体以上の能力を持っているぞ」
神子様はおだて上手…神霊廟のときからそうでした

l09
VSこいし
「一寸より大きくない? あ、心の大きさが一寸なのか」
一輪さんと同じようなディスり…ひどい

l10
VS華扇
「身体が小さいのに気だけがおおきくなってるねぇ」
身体の小ささをいちいちコメントする対戦相手たち…
まず言いたいことにそれがくる


l11
VS妹紅
「小さくても、見所あるな なかなか楽しかったぞ」
妹紅さん嬉しそうですね
針妙丸さんは妹紅さんをおっかないと言ってましたが相性いいのかも


l12
VSマミゾウ
「あんまりにも小さいんで丸呑みにしてしまうところじゃった」
呑むの? 狸が! 小人を!

l13
VS鈴仙
「小人族には失礼無いようにってお師匠様に言われたんだけど ま、いっか」
小人が高貴って設定、なんか今作で急に出てきた感じがしますね…
なにがそんなに敬う理由があるのか…


l14
VSドレミー
「夢の世界では貴方はよく巨人になっているわね コンプレックスが強すぎるわ」
なのでみなさん小さい小さい言うのやめましょう…
夢の世界の針妙丸さんってあのヨイショ針妙丸なんでしょうか


l15
VS菫子
「捕まえたー! これどうにかして外の世界に連れ出せないかなぁ」
「これ」 
相変わらずに物扱いです


l16
VS天子
「小人とは驚いたね 高貴な方が、地上で遊んでるとは」
小人って本来はどこにいて何をされてるんでしょうね…
針妙丸さんも空中の城で何か他のことをされるべきなんでしょうか?


l17
VS女苑・紫苑
「打ち出の小槌!? それさえあれば大金持ちよ ゴールドラッシュよ!」
ナズーリンさんにも擦り寄ってきそうな紫苑さん…

l18
VS紫
「逆さに浮いてる城はいつ落城させるのかしら?」
なんでそんな必要があるのか? そしていったい誰頼みなのか…

……………………………………………………………
■ストーリー

■■■マミゾウ&妹紅編
st_mamizou
(前略)
針妙丸「利害が一致! うちと同じだねー!」
妹紅「ほう このちっこいのと組んだのか」
鈴仙「利害は一致してないわ!」
  「この子が無理矢理憑依してきただけだもん」
  「私はもっと頼りになる奴と組みたかったのに」
針妙丸「子供扱いするなよ! 私が憑けば百人力だ!」
   「油断している兎が居たから憑依してやったんだからもっと喜べ!」
   「さあ試合、始めるよー!」
(勝利)
鈴仙「うわー、負けたー」
針妙丸「この兎、弱い! もっと強い奴探して憑依しよ」
鈴仙「弱いのはどっちよ! もう……」

ダメだと思えば切り捨て、他の優秀なのを探す…
ともに強くなろうと言う気はないのです…
針妙丸さんには情というものがないんでしょうか…


(負け)
mamimoko
鈴仙「完全憑依ねぇ 使いこなせたら面白そうね」

■■■布都&一輪編
hutobatoru542455
布都「やあやあ、完全憑依戦で勝負せい」
針妙丸「いいよー じゃあ、憑依先を見つけてくるからちょっと待ってねー」
布都「いや、お主はもう憑依されてるじゃないか」
針妙丸「え?」
こいし「じゃーん 行き当たりばったり憑依 大・成・功!」
布都「強制完全憑依だったか まあいい、勝負だ!」
(勝利)
針妙丸「負ーけーたー よく判らない奴に完全憑依されてその上で負けるとは何たる屈辱」
布都「コンビネーション最悪だったぞ 精進せい」
針妙丸「組みたくない奴とくまされてその上で説教されるとはこの上ない屈辱」
一輪「おーい。そろそろ交代の約束よー」
布都「お、そうか済まんの」

ノリがかるい!! めっちゃフレンドリー…
まるで友達の家の前で「あーそーぼ」という感覚…!!
憑依先見つけてくるって言ってましたけどマスターってそんな簡単に見つけれるんですかね;


(負け)
huto
針妙丸「怖! いつの間にか憑依されてたぞ」

■■■にとり&こころ編
st_nitori
(前略)
針妙丸「良いところに練習相手がいるぞ 完全憑依で戦おうぜー」
にとり「みんな、新しい力を使いたくてうずうずしているな」
   「実験が簡単すぎて笑いが止まらないな」
こころ「あはははは」
針妙丸「もう勝ったつもりか? 今日は最強の助っ人をスレイブにした!」
   「負ける気がしない」
(勝利)
針妙丸「狸とは相性良さそうだったけど案外しっくりこないなぁ」
マミゾウ「そうじゃのう もっと強くなれそうじゃったが期待外れじゃな」
    「これでは最凶の二人には到底敵いそうにないのう」
針妙丸「私をもっと引き立たせる組み合わせがある筈だ!
    一足す一が二じゃ勿体ないよ」
こころ「二人は強欲さで結びついています」
   「この場合は、感情の共有が完全憑依を脆弱な物にしています」
にとり「なるほどな 感情の共有が徒となる事もあると」

今日は最強の助っ人をスレイブにした!…ってマミゾウさんのことだったんだー;
けっこう信頼されてるんですねマミゾウさん…。
結果がダメとわかると、他の引き立て役を探すという強欲さ
アグレッシブですよね針妙丸さん…


(負け)
nit01
針妙丸「勝てたけどどうもしっくりこないなぁ」

■ステージ5
5274570
(前略)
針妙丸「お、いたいた こいつらなら練習相手にピッタリよ」
天子「崖の下とはこれまた惨めな場所に住んでいるねぇ」
  「よーし サクッとやっちゃおう」
にとり「何だお前ら」
針妙丸「お前達と戦った後最強の相棒を見つけたよ!」
天子「私は比那名居天子 高貴な高貴な天人だよ」
  「河童風情が、私の戦闘練習相手になれる事を誇りに思え!」
にとり「あー天人だと? なんとも不愉快な奴だな」
こころ「判りました」
   「この二人は脳みそ空っぽ気持ちいいぃぃ という感情で結びついています」
天子「生まれつきの天才だけど奢らずにちゃんと練習する謙虚さも持っている」
  「この私に敵う者など無し! さあ、さっさと練習相手になれ!」
にとり「笑わせんな 何処が謙虚なんだよ」
   「まあいい、さっくりと倒して天人の開きにしてやるぞ!」
(勝利)
→EDに続く

逆襲の針妙丸さん(でもまた負けるという)
脳みそ空っぽ… 天子ちゃんと相性が良いのは
格闘漫画とかでよくある「無」の境地の人間なのか
それともただ単に何も考えてない人間なのか…。
針妙丸ちゃんって本当にそうゆうキャラなんですかね;
騙されやすいというのはありそうですが…。。


(負けセリフなし)


■■■聖&神子編
taisi55
(前略)
聖「ここの城主なんか何も考えていないだろうから実験体としてはピッタリよ」
神子「小人か 確かに脳みそ小さそうだからな」
天子「ねー、こいつ誰ー?」
針妙丸「げ、こいつは自分のことを幻想郷で最も偉大だと思ってる面倒くさい奴だ」
天子「ふーん 地上に這い蹲ってる奴らなんて偉大も死骸も大差あるもんか」
針妙丸「よっ! さすが天人様。頼りになる!」
一輪「小人は駄目です! すでにスレイブになっている奴には強制憑依できません」
布都「あの謎のマスターも全く心に入り込む隙が無いです!」
神子「……了解した」
  「では強制完全憑依実験は中止し普通の戦闘モードに移行する」
天子「お、やるのか? 血湧き肉躍る戦闘は久しぶりだね!」
   「地上に這い蹲ってる虫ケラよ! 失望させるなよ!」
(勝利)
神子「大口叩いた割には弱すぎる 失望したぞ」
天子「まだ完全憑依が慣れてないだけよ」
  「練習すれば地上の奴らなどに負ける筈が無い!」
神子「ならば精進せい」
  「ところでさっき天人だと言っていたがそれは本当か?」
天人「そうよ」
神子「そうか、まさかと思ったが天人様ならもっと強くあるべきだ
   情けない姿を見たくない」
天子「だから、ちょいと練習すれば最強になるってばー」
  「折角、私と相性の良い小人を見つけたんだ」
  「すぐに最強になるよ! 見てろよ! 虫ケラどもめ!」

冒頭の聖さんと神子さんのセリフ最高にひどい…。
…それはそうと、針妙丸さんと天子さん、ふたりでがんばって練習してる
ところを想像するとすごく良いって思いますね


(負け)
miko
天子「完全憑依か 地上は面白い事になってるねぇ」

■■■天子&針妙丸編
■ステージ1
st01
天子「こいつは誰?」
針妙丸「お寺の修行僧だよ 入道と仲良しの妖怪僧侶」
天子「入道? ああ、あの雲虫の事か」
針妙丸「雲虫?」
天子「天界では入道なんて虫ケラ扱いよ」
一輪「あ、貴方はどっかで……」
天子「ん? 会ったことあったっけ?」
一輪「聖様と戦っているのを見ました 天人様ですよね」
天子「いかにも! あんたらなんて足元にも及ばない高貴な人間よ!」
一輪「聖様も神子様も言ってましたよ あの不良天人は出来損ないだって」
天子「あー?」
一輪「本物の天人は思いやりがあって戦闘にも長けていると」
天子「ほほう、言うねぇ 地面に這い蹲っているだけのやろうどもが」
  「丁度良い、その天人の戦闘を見せてやろう!」
(戦闘)
天子「ふん 入道と河童の組み合わせなんかに勝って当然だわ」
針妙丸「だいぶ慣れてきたねー うちらが最強コンビで間違いないね!」
天子「ふっふっふ 小人と言えば、元を辿れば高貴で知力に長けた種族」
  「私に相応しい良いパートナーに出会えて嬉しいよ」

元を辿れば高貴で知力に長けてるのでしょうが
脳みそ小さそうといわれた針妙丸さんのことはどう思ってるんでしょうか;
実力も… 天人様を支えれるほど強そうとは思えないし…。
気になってしかたない…


負け
st01
一輪「弱いわねぇ、こんなのが天上に住んでいるなんてがっかりだわ」

■ステージ2
st02
天子「こいつは?」
針妙丸「お面の妖怪 私もよく判らないけど付喪神の一種よ」
天子「付喪神か これまた下賤な奴だな」
こころ「誰?」
ドレミー「彼女は、天人です 最近くだらない理由で天界を謹慎、追放されました」
天子「な? 何故そんなことを知っている?」
ドレミー「夢の世界の貴方が愚痴ってましたよ」
天子「夢の世界だと? お前は一体……」
ドレミー「私はドレミースイート 夢の支配者です」
    「そしてこちらが夢の世界の奏こころ」
こころ「この人、醜い感情だらけです
    とても天上の人とは思えません」
   「この様な感情が醜い者の存在は受け付けません!」
   「さっさと消え失せよ!」
(勝利)
天子「夢の世界の連中だって? 弱い奴ほどよく吠える」
針妙丸「こいつ初めて見たー 夢の支配者って、本当?」
ドレミー「ええ、勿論です」
針妙丸「じゃあ、さっき言ってた天界を追放されたってのは本当?」
ドレミー「本人がいるのですから聞いてみたら如何です?」
天子「まあ、追放は本当だよ と言っても理不尽な理由でさー」
  「私は生粋の天人で、生まれながら偉いからなんも仕事しなくても良いんだけどさー」
  「暇だから美味しくもない催事用の丹をつまみ食いしただけなのにみんな大騒ぎで」
  「催事の準備の邪魔だって暫く地上に放り出されたの 理不尽じゃない?」
針妙丸「あ、うん り、理不尽、なのかな?」
こころ「理不尽だと思う理由が判らない」

天子の「付喪神か これまた下賤な奴だな」発言を
特に意に介することもなく聞き流す針妙丸さん…。
輝針城のときの、弱者の味方で物を大事にしようとする針妙丸さんはどこに…。。。
それにしても、ここまで醜いといわれる感情の人とでもパートナーになれる
針妙丸さんもなかなかすごいのかも…


(負け)
st2
こころ「甘やかされて育ったんでしょうね 感情のコントロールができていません」

■ステージ3
st03
天子「えー、だって私は偉いんだよ? 私に怒るなんて信じられない」
針妙丸「えーっと、まあ不良天人と呼ばれてる理由は判った」
天子「あれ? 見てよ、アレは?」
針妙丸(敵)「最強の二人を目指すよー!」
菫子「念願の小人を捕まえたわー このコンビで一世風靡しちゃいましょ!」
針妙丸(敵)「ふっふっふ 外来人との相性がこんなに良いと思わなかったー!」
針妙丸「なんだと? 誰だお前!」
針妙丸(敵)「えっ? お前こそ誰だ!」
天子「小人がもう一人!?」
菫子「あれ? 小人が二人・・・ もしかしてドッペルゲンガー?」
針妙丸「偽物が現れたぞー やっつけろ!」
針妙丸(敵)「偽物はそっちだー! 負けるもんか」
(勝利)
針妙丸「よし勝った! 自分こそが少名針妙丸だ!」
針妙丸(敵)「おかしい、こんな筈では……」
天子「なんで針妙丸が二人……」
菫子「どっちかがドッペルゲンガーか夢の世界の針妙丸か」
  「私も同じ目に遭ったからよく判るわ 本人でも混乱するの」
針妙丸(敵)「自分は本物よ!」
針妙丸「偽物が何を言う 自分が本物よ!」
天子「ま、どっちでも良いか 続けるよ! 相棒!」
針妙丸「あいあいさー!」
針妙丸(敵)「アレー? その役、さっきまで自分がやっていたような……」
針妙丸「えっへっへ そんな訳無いねぇ、偽物さんよ」

驚くべき事態です…
(夢の?)針妙丸さんが宇佐見菫子と相性が良いと喜んでます…こんなことって…!!!
でも、天子さんと組んでる方が面白そうということで戦闘中に入れ替わりました…
元の針妙丸さんは菫子側に入れ替わったのしょうか…地獄じゃないですか…。
エンディングで意識が共通してるのでどっちも本物と言ってますけれど…
意識共通してるようには…見えないです…


(負け)
st3
針妙丸「自分こそが少名針妙丸だ! 多分ね」

■ステージ4
st04
華扇「貴方が噂の天人様ですか」
天子「そうよ! ひれ伏すが良い」
針妙丸「こいつは、山に住む仙人よ 寂しいのか神社によくいるの」
天子「仙人か、日々精進しているかね」
華扇「ええ 言われなくてもしております」
マミゾウ「なんじゃ、これが天人なのか? ちっちゃそうな奴がちっちゃい奴と組んでいるな」
華扇「こんなんでも一応天人なんですよね」
  「いずれ、私がその座を奪うことになると思いますが」
天子「ふん 何が日々精進しているんだか」
  「全身から奢りが溢れ出ているよ」
  「天人として忠告してやろう! その光を和げ。塵に同ぜよ!」
華扇「あっはっは これ程響かない天人の忠告もないわ!」
  「その言葉 貴方にそっくり帰すわ!」
  「天の光を捨てて芥に還れ!」
(勝利)
天子「弱い! 弱すぎる! そんなんで天に昇れると思うなよ!」
華扇「腐っても天人……か 私の精進が足りなかったのは本当ね」
針妙丸「えっへっへ、上手くいきやしたね」
   「この仙人と化け狸は幻想郷でも指折りの実力者」
   「もう、我々が最強と言っても過言ではないですな」
天子「なんかお前……出会った頃と口調変わってない?」
針妙丸「うい? そんなことはー 無いと思いますがねぇ」
天子「ま、いっか」
  「でも地上で最強になるなんて当然だからなぁ」
  「よーし、天界に帰れるまでに地上を支配するか!」
針妙丸「良いっすねぇ さすが天人様」
   「考える事のスケールが違いますねぇ」

なんでイエスマン、もしくは小悪党みたいな感じになってるんだろう…夢の世界って謎多しです…
にしても…ちょっと…この小悪党みたいな針妙丸さん…
なんか良くないですか!? …良い…。
でも、いつもの針妙丸さんがストーリー途中退場しまったみたいでなんか悲しい…。
なにこのもやもや感… 異変終了するとやっぱもとに戻るんですよね?
最終面で天子さんはこの変貌した針妙丸さんに「強ければどっちでもいい」と
おっしゃってますけど…性格は気にしないんですね;
強ければ良いって友情とかないのかな…


(負け)
st4
華扇「こんな俗っぽい天人もいるのねぇ」

■ステージ5
st05k
(前略)
天子「ん? こいつはあの時の妖怪!」
紫「あら? なんで貴方が地上に?」
天子「そういえば地上にはこいつが残ってたな」
  「こいつを倒さなければ地上は支配できない!」
紫「なんでこんなタイミングに現れるのかしら」
 「貴方には興味ないからさっさと去れ」
針妙丸「こいつは、反則技のオンパレードで有名な妖怪だ 気を抜くなよー」
紫「あれ? そこの小人は…… いつもの小人じゃないわね」
針妙丸「うへへー、よく判ったねぇ そうさ、自分は夢の世界の針妙丸さ!」
   「ドサクサに紛れて強制的に取り憑いてやったよ」
天子「なんだって? あんたは針妙丸じゃないの?」
針妙丸「針妙丸は針妙丸だけど夢の世界の針妙丸だ」
   「こっちの方がおもしろそうだったからさっきの戦いの時に入れ替わってやったのさ」
天子「へえー、そんなこと出来るんだ! まあ私としては強ければどっちでもいいや」
紫「戦いの中でスレイブを入れ替えただって? それは疫病神の力と同じ……」
 「成程、そうゆうことか! 疫病神(あいつ)の能力の仕組みが見えた!」
天子「ぶつくさ言ってないでさっさと戦うよ! 幻想郷の支配者は私がやる!」
(勝利)
→EDに続く

(負け)
st6
紫「思わぬ情報を手に入れたわ これで勝てる」


総括
針妙丸さんはアグレッシブ! の一言ですね!!
天子ちゃんの引き立て役みたいな立ち位置ですが、
今回はそれでも魅力が光ってると思います…!
でもなんで夢の針妙丸さんはヨイショの達人っぽいのか、そればかりが気になります…
このヨイショっぷりはまるで…。