2016年12月04日

開脚排泄羞恥の儀式

師走…刹那な時間こそが、
調教の高揚を増すに相応しいと思います。

出逢いの原点とも云える排泄の美学。

ご主人様の初の質問に
調教の内容に何れくらいの許容範囲があるか。

食糞以外であれば大歓迎です。
あまりにも変態ぶりに、
ご主人様も驚かれておりました。

元々、お尻倶楽部のマニア本に共感して
20年は経っていたのです。
その歳月はほぼ封印してました。

パンティはいてストッキングをはいて、
お漏らしする快感を独り興奮して、
昼間の淫らな独り遊びをしたものでした。

羞恥の排泄を見られて興奮する
嗜好を独りだけでは満足できず、
生で見られて、ご主人様に罵られたいと
心の奥深くに温めてました。

何年も温めていた臭い伴う羞恥の排泄。

破廉恥な家畜の格好にギャグボールをつけて
動物の声を出しながら
ゆっくりと尿道口からオシッコを出しました。

チョロチョロと黄色いオシッコが出るところを
ご主人様が撮影しながら、ほら、出てるぞ!と

ああん、オシッコ見られる快感は
気持ちよすぎて耐えられない…

そして我慢限界の肛門から
便がゆっくりと押し出されて、ペットシーツに
落ちてゆく。
肛門の拡がりが厭らしい雰囲気で
開脚排泄しながら悦んでる家畜マゾこと私は
天に昇る快楽。

羞恥の臭いが充満しても
ご主人様は家畜観察に集中。

全て出し終わり、下を見たら
便の量が多くて恥ずかしくなりました。

しかし、ご主人様は多くて良かった!と
悦んで頂き、本当に家畜として役目が果たせたと
幸せに包まれました。

新年も排泄鑑賞始めとして
ご主人様に見てもらうように懇願します。

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syougaimesubuta at 13:19|Permalink

2016年11月27日

無欲の域に本当の家畜の悦び

ご主人様に躾られて、数年がたっております。
心穏やかに過ごさせて頂居ております。
とても、感謝しきれない毎日です。

人は欲があるから、不安や悩みがあるのでしょう。自分の望み通りにならない事でストレスがかかる。

もし、何も欲が無ければ
今があれば何も望まなければ、ストレスも無い。

何十年と生きてきた環境で
何十年も苦労しました。
精一杯、頑張りました。
それでも、心に傷を負いました。
独りで泣いて独りで立ち直るのに相当の力を使いました。

最後には無欲の域に達しました。
何も望まなければ、傷もつかない。
やるだけ努力した、だから悔いもない。
ふっと肩の荷が降りて、胸の苦しさも解けたその夜。

ご主人様と出逢いました。

無欲になるまでの辛い苦労はご主人様にしか
お話しておりません。
ご主人様は何度も抱き締めて無言で私を抱擁してくれました。それは今も同じです。

自分を強く、そして立ち直らせてくれたのもご主人様、そしてご主人様のための家畜で居られるだけで幸せと感じる毎日です。

他の欲は一切無いのです。

ひたすら、ご主人様の家畜として心や身体を研ぎ澄ます事が私の悦びなのです。

家畜がご主人様よりも喜んでるなんて失礼かもせれませんが、精進して感謝することが家畜の悦びです。そして、ご主人様に家畜の身体を存分に使って頂き、射精して頂くことが、更なる幸せとなります。

この域に達するには
長年の人生経験を積んでるからこそ
そう思えるのかもしれません。


syougaimesubuta at 20:55|Permalink

2016年11月20日

全裸コート

ご主人様が最近、私を家畜として認めて頂けるようになりました。これも自然な流れで、調教中の私の変態逝きに、人間ではない行為が見えてきたからと思います。

タイトルの通り全裸コートの季節になりましたね。全国の奴隷様からマゾヒスト家畜様から、ご主人様へのご鑑賞の機会を作るのがこの、全裸コートです。

露出を楽しむアイテムとしてのコートは冬の風物詩です!全裸にコートでコンビニや観光地へ出掛けたり、田舎の自然に裸体で撮影したり。
全裸に家畜としての正装をするのもひとつ、それがこの、写真の通りです。
熟した裸体、ムチムチの肉に食い込む黒い紐が
厭らしさを増してます。
若い人にない、熟した独特の牝家畜。
ご主人様はこのムチムチの肉が大好きだそうです。痩せて肉が掴めないよりも、手のなかに程よい筋肉と脂肪の混じった肉質を鷲掴みする。

お尻は叩きがいのある大きな揺れるお尻。

家畜として、この体型をキープするべく運動は欠かせません!(笑)
朝の通勤は徒歩で45分。
週に数回はモムチャンダイエットで体力維持。
筋トレは腹筋と脚の横を鍛えてます。

加齢と共に肉が下がる悩みは皆様も同じですよね、何かしらの対策を投じるのも家畜としてのたしなみでもあります。

最近は、秋の紅葉で全裸で排尿をご主人様の前でしたみたいのですが、なかなか時間もなく、妄想で終わってます。しかし、ご主人様といつしか古民家を最期の場所として棲むときに、毎日の排尿排泄を管理される約束がされております。

そのときまで、もっと家畜としてご主人様の便器として悦んでもらうように精進して待とうと思います。

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syougaimesubuta at 09:00|Permalink
ギャラリー
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  • 全裸コート
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  • 躾と服従
  • 私の身体に蠢くもの