それでも、何とかやってます~by尚古堂~

電車で酔っ払いに絡まれていたOLさんを助けるような事もなく、中国でお見合いをするようなこともなく、ただただ平凡な毎日・・・でも、それでもいいやと思えるようになった今日この頃。

平安時代の頃、
女性は「はじめて」の男性に背負われて三途の川を渡る、
とされていたとの由。


・・・

・・・

・・・

う~~~ん、
え~っと、
その・・・


察してください。





初芝優佳が綾女古都子を「コットン」と呼んでいるけど
これがポル・ポトだと「ぽっとん!」となるのだろうか?


盆休みなので緩めの疑問を。





ここしばらく、「三途の川」が気になって
色々調べています。

川というだけあって、若干ですが情報が上がっていて

・上流域

水深はひざ下位。

・中流域

水深は不明だが橋がかかっている。
豪華な装飾がなされている無駄な公共事業の典型例を
ここに見ることが出来る。

・下流域

水深は不明だが人間がほぼ浸かる程度との由。
流れは速く、また波も高いそうでかなり険悪な瀬だと推測できる。
特筆すべきは、川底に大蛇が居ることと
上流から岩石が流れてくるばかりか川岸から矢を射掛けてくる
非常識な人間(神様?)が居るという、危険な河川・・・

・川岸
石がちの広い川原で、ホームレスが多数居住し
ケルンの製作をしているが、不審な人物がそれを壊して回るという
不思議なことをしている。


と、リバーツーリングには正直あまり向いていない川、
だと言えそうです。

更に、この川を渡るために上流域と下流域では
徒歩で川を横切る人が多く(何のために公共事業で橋を架けたのか?)
おまけに渡船も運行されているので下っていくにはかなりの困難が
予想されそうです。

この川を

『渡った』

『渡ったけど戻ってきた』

と言う体験談は数多くありますが

『下った』

『遡った』

更には

『流された!』

という体験談は皆無で、
そもそも三途の川の源流はどこで、総延長はどの位、
もっと重要な事として「どこに向かって流れているのか?」
という情報はどこを探しても見当たりません。

三途の川を渡る人が数多く居るのだから
足を滑らせて流される人が必ず出てくるはずなのですが
そんな人は果たして、どこに向かって流されるのでしょうか・・・


ここはひとつ、
転覆隊の面々にぜひともチャレンジしてもらい
紀行文のひとつも書いてもらいたい物です。


えっ、私ですか?

もちろん川下りは好きですが
命をかけてまでやろうとは思ってはいません。





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  『内閣がいかに言葉に注意しなければならんかをよーく私も心得た』

                        ―――江崎鉄磨


・・・いやぁ~~~、
   言葉に注意しなければならんのは内閣ではなくあなたでしょう?
   まあ、確かに閣僚の失言がこの内閣で多いことはよく知られてはいるが。



地元で「答弁書を朗読」とか「入閣は重荷」など、好き勝手なことを放言
していたことが外部に漏れ、記者会見で追及された際の発言。
本当にこの国の総理大臣は人を見る目がないものだと痛感した次第。





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すいません

しばらく『冷暖房完備の快適な施設で避暑を楽しもう』
と思っていたのですがどうも先方の意思と考えが合致せず
お盆を前に快適な環境から追放されてしまいました。

まあ、
本当に必要としている人が居ると言うのなら
快適な環境を明け渡すことに何ら躊躇はありませんが
この話に関して色々と言いたいことがあるという・・・


すいません、
下らない話でしたね。

まあ、
Iさんとかんちゃんについては
少なからず不審な感じを与えてしまったことは
偏に私の不徳の致す限りだと弁明する次第です。


憎まれっ子世に憚る・・・

ということで。





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