屈辱的な少年院や刑務所での生活を載せていきます。
手錠や腰縄・身体検査・懲罰etcなど、人間としてのプライドを剥がされる行為に関心があります。
絡んでもらえると喜びます。
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執拗なサムネ2、清書
何度も何度もカンカン踊りをやらされる野球選手。

【作品説明】
飲酒運転により逮捕され、刑務所に送られることになった元野球選手の琢也。
有名人だった琢也も刑務所に入れば、他の受刑者と同じように素っ裸にされて、屈辱的な身体検査を受けることになる。着ていた衣服を全て脱がされ、生まれたままの姿にされ、看守たちにより体の隅々まで徹底的に調べられる。
看守たちに嘲笑されたり、罵倒されたりしながら、体に何も隠していないことを示すために、両手を拡げ高く上げ、足の裏まで見せなくてはならない琢也。今まで築き上げてきた男としてのプライドは完全に剥がされ、看守たちから新入りの懲役として容赦なくシゴかれていく。
有名野球選手が股間のイチモツや四つん這いになって肛門まで看守に調べられ、顔を真っ赤にしながら、娑婆でのプライドを剥がされる姿をお楽しみください。
画像16枚、107ページ。えんぴつ画伯

https://minicloset.booth.pm/items/361676

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四つん這いにされて、肛門に指を入れられても、逆らうことが出来ない少年たち。

【作品説明】
罪を犯し少年院へと送られる少年たち。
少年院の中では、少年たちは教官によって徹底的にプライドを剥がされ、辱められ、娑婆っ気を抜かれる。思春期真っただ中の少年たちであっても、全裸に剥かれ、まだ初々しい白さで皮も被ったままの男の証を強制的にさらけ出させらる。それだけではない。有無を言わさず、四つん這いにされて、肛門を拡げられ、教官たちから馬鹿にされ笑われる。
自由を奪われた少年たちは、素っ裸にされて屈辱的な身体検査のポーズを取らされ、まだ成長しきっていない男の証が揺れるのを笑われたり、四つん這いにされて、お尻の穴に指を入れられ、前立腺を言いられたりして辱められる。ここでは少年たちに人権がないのだ。
少年院に送られた少年たちは、イチモツも肛門も少年たちの自由にはできず、教官や勤務医によっていじられ、幼いながらに男としての性を弄ばれ、自分の体がもはや自分の物でないことを教えられる。
犯罪を犯した少年たちが、あどけない顔を真っ赤に染めながら、プライドを叩き折られ、自尊心を奪われる少年たちをお楽しみください。
116ぺージ。画像13枚。約70000字。
えんぴつ画伯

1【護送】
2【カンカン踊り】
3【肛門検査】
4【陰部扱き】
5【陰部摩擦罪】
6【射精検査】
7【おまる】
8【身体検査】
9【肛門診察】
10【革手錠】
11【かゆみ薬】
12【浣腸液】
13【カンカン踊り2】

https://minicloset.booth.pm/items/328759

看守に言われるまま、指示通りに窓口を回る。

運転免許試験場のようだ。

私物をチェックし、専用の箱に入れて預ける。

次に身体測定。

身長・体重・視力検査…

その後、全裸になって看守による傷跡チェックへと移る。

これは入所時と出所時に行われるチェックで、拘置中に増えた傷などがないかを最後に調べるためのものだ。

法務省側の言い分としては、
『入所した人間を五体満足で送り出す義務がある』
…のだそうだ。

が、実際には…
入所時は体内(腸内など)に薬物等を隠し持っていないか、出所時は拘置中に自傷行為などをおこなっていないかをチェックするのが主な目的である。

「身体にある傷跡見せて。」

看守に促され、竹村は思いつく限りの傷跡を申告していく。

「はい、じゃあチンチン持ち上げて~。
…《玉入れ》はない?」

《玉入れ》とは、陰茎に真珠やシリコンなどを入れてイボイボにする、ヤクザ漫画などで見られる行為だ。

竹村は「ありません。」
と言いながら、自らのモノを持ち上げて見せた。

「はい、じゃあ最後に後ろ向いて前屈みになって、お尻の穴広げて~」

腸内に不審物を隠し持っていないかのチェックだ。

竹村は言われるまま、屈辱的なポーズで看守に肛門を晒した。

決して知人には見せられない姿だ。

竹村は恥ずかしさと屈辱で消えてしまいたくなった。

もはや人間扱いされている気がしない。

http://estar.jp/.pc/_work_viewer?p=107&w=19893892

Q
刑務所でのカンカン踊りって毎日行われるのですか?

A
昔から言われる、カンカン踊りなのかは判りませんが?工場行く時、帰る時、検身場(着替える所)で2回します。
施設によって違いがあるでしょうが?手をひら×2、足の裏を見せ、耳の中、口の中を見せ、自分の称呼番号を言います。2人オヤジがいる場合は、一方がボディチェックします。その他、運動や別の所に行った際はボディチェックを受けます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1025809270

1つの扉を開けると左側にロッカーが、づらりと並んでいる。
これがビックリ箱だ

中に入ると別世界
刑務官
「そこの12番に入ってろ
素直に入るおいら

5分もしないうちに扉が開き
刑務官
「お前は、今日から受刑者だ
「自由はないから
「お前こういう所初めてか
ずっと怒ってる口調の刑務官
おいら
「はい」
刑務官
「服を全部脱げ
「真っ裸だ

服を脱ぐおいら
産まれたままの姿に
刑務官
「口の中見せろ
「舌だせ
「何も食ってないな
「耳の中見せろ
「手を上げて
「玉入れしてるか
「竿上げろ
「けつみせろ
「けつの穴広げて

http://estar.jp/.pc/_work_viewer?p=167&w=12884696

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与えられる金額も少なく、患者も問題がありそうな懲役たちなので、医者は刑務所に通いたがらない。そのため、「こんな医者が!?」というような医者が来るようになるので、刑務所内での医療の質は悪いと言われている。
必要のないのに肛門に指を突っ込まれ、屈辱的な思いをさせられる刑務所もあるという。もちろん、もし逆らえば、病気の治療はしてもらえない。

拘置所につくと、まずはみんな入所室に連行され、荷物の確認や、所持金の確認をされる。


それが終わると、服を脱ぐように言われ、一旦ビックリ箱に入れられる。


ビックリ箱とは、よくデパートの洋服売り場にある試着室みたいな箱で、刑務官に連行され待機する時や、何か悪いことをして処遇待ちの時などに使用するものだ。


最初入所した時は、何か悪い物を持っていないか、服を脱がされ検身される。


まず口を開け、ベロを出し、ベロを上下に動かして、口に何か入れてないかを確認する。


そして手をパーの常態で両手を上げ、何も持っていないか確認する。

両足を上げ、足の裏も確認する。

このあとがかなり恥ずかしい。

刑務官に大事なところを見せ、さおの裏と玉の裏を見せる。

そして後ろを向くと、両手でお尻の穴を開き、穴に何も入れていないか確認してもらう。

今はやらないが、昔は穴に棒を突っ込まれ確認されたらしい。


シャバでどんなに権力を持ったヤクザの親分さんも、この最初の検身で刑務所に行くんだと、実感すると言っていた。

http://estar.jp/.pc/_work_viewer?p=62&w=2755925

途中、舎房で着ている囚人服を、工場の作業衣に着替える更衣室があり、脱ぐ部屋と着る部屋との間に、看守が二人で目を金壺にしている関所があって、懲役は足型の白いペンキが描いてある板の上で真っ裸で足踏みをしながら、両手を上に揚げて拡げ、そして大声で名前を叫ぶのです。

これがいわゆるカンカン踊り、正式には裸検身という奴で、どんなに寒い日でも風邪気味の日でも、容赦してくれるような官ではないのです。

裸の懲役を前後から二人がかりで、足踏みする足の裏まで睨んでいても、シンナーのような液体から虎の子の煙草まで、持ち込んだり運び出したりするのですから、懲役はテールコートの代わりに、グレイの囚人服を身にまとったマジシャンなのです。

(安部譲二『塀の中の懲りない面々』p14-5

Q
カンカン踊りのやり方は?

A
素っ裸になり、手を肩の高さに上げてヒラヒラさせながら、がに股で片足ずつ上げて足の裏を見せる。だったかな?
確かその時、舌も出した様な気がします。(経験者では無いので、多少の相違はご勘弁を)
普通の感覚なら、人前だとかなり屈辱的に感じると思いますよ?(身体に何か隠していないかを調べる行為ですが)

因みに、肛門検査もするみたいです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10158886890

僕が入院した時の身体検査は以下のようなものでした。
到着後、新入調室に入れられ、素っ裸にさせられます。

部屋には、正面の壁に先生たちが作ったであろう裸の男子のイラストが貼ってありました。

と検査を受ける姿勢が描かれており、

気をつけの姿勢をしましょう。両手はまっすぐピンと横に添えましょう。
足型に足を置いて足を広げましょう。両手を挙げてバンザイしましょう。
しゃがんで中腰になりましょう。先生に性器を拡げて見せましょう。
前かがみになってお尻を突き出しましょう(「もー」しましょう)。お尻を拡げて見せましょう。
手形に手をつきましょう。足と手をピンと伸ばしましょう。

「次、○○さん!」
「ハイ!」
僕の順番が来ました。

僕のひざはガクガク震えていました。

「キヲツケーッ!手で隠さない!手は横!」
手でアソコを隠していたのですが、気を付けしなければなりません。
先生は頭から足の先までジロジロ見てきます。
両手を前に上げたり、足の裏も見せなければなりません。
恥ずかしいところも見られているんだろうと思うとそれだけで恥ずかしくなります。
「後ろを向いて!」
今度は背中やお尻をジロジロ見られます。
この身体検査では、体の傷や痣、注射痕等をチェックしているそうで傷について聞かれます。

「足形にぴったり両足をあわせて立ちなさい!両手を挙げてバンザイしなさい!」
足下の足形に足を乗せると、ちょうど肩幅ほどに足が開かれます。
それで両手を挙げてバンザイして頭から足先まで身体のあちこちを調べられます。
ゴム手袋をした先生が、僕の髪の毛を何か隠していないか調べます。
耳たぶやまぶたまでも調べられます。
「口開けて!ベーして!」
懐中電灯を持った先生が、口の中まで調べます。舌を上下させてその裏までも調べられました。
その後脇を調べられ、股も見られます。
このポーズだと脇や下半身の恥ずかしいところも丸見えでものすごく恥ずかしかったです。

「両手を頭の後ろで組んで良いと言うまでスクワットしなさい!」
素っ裸で足を開いたままスクワットさせられます。
恥ずかしいところがより強調され、さらに恥ずかしい思いをしました。

「前かがみになりなさい!『も~』しなさい!」
今度はお尻を見られます。
「もっとお尻を突き出しなさい!手でお尻を拡げて『肛門』を見せなさい!」
自分でお尻を拡げて見られる、本当に屈辱的でした。

「真下の手形に両手をつけて前にかがみなさい!」
いよいよ中の検査です。
先生はゴム手袋に消毒液をしたたらせて準備しています。
「もっと手と腕を伸ばしなさい!」
「うっあぁ!」
いきなり肛門に指を突っ込まれました。
いくら男同士とはいえ、ものすごく恥ずかしく気持ち悪く屈辱的でした。
「口を開けて!力を抜いて!」
「あああぁぁぁー!いたーい!!」
このときどんな声や悲鳴をあげたか正確には記憶していません。
が、いきなりブスッと指を突っ込まれ、ものすごくショックだったのと痛かったことを記憶しています。
あそこはともかく、お尻に指を突っ込まれたのは初体験で、自然に涙が出てきました。
どんなワルでも、この検査をされた瞬間脱力しておとなしく先生に従うようになるそうです。
奥深くまで突っ込まれ、中でかき回されてかなり痛かったです。
指による検査が終わった後、今度は肛門にガラス棒状の検査スティックを挿入されます。
「この検査スティックを挿入して検査します!ガラス製なので動くと怪我しますからじっとしているように!」
僕に検査スティックを見せた後、(細くて長いガラス棒でした)、お尻に深々と挿入されました。
ガラス棒は冷たく、中でかき回され痛かったです。


http://tatuki69.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=3200375

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