屈辱的な少年院や刑務所での生活を載せていきます。
手錠や腰縄・身体検査・懲罰etcなど、人間としてのプライドを剥がされる行為に関心があります。
絡んでもらえると喜びます。
メールアドレス:keimusyo2468@yahoo.co.jp

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犯罪を犯し少年院に送られた不良少年たち。生意気だった彼らも、自身が犯した犯罪の代償として、少年院の厳しい管理生活を送ることになる。少年院の中は娑婆での常識は通用しない。社会のルールはここでは通用せず、不良たちは教官によって全裸に剥かれ、男の証を馬鹿にされ、築き上げてきたプライドを徹底的に剥がされることになる。自尊心を奪われ、人間以下の扱いを受ける不良たちだが、それは自分が犯したことの報いであり、誰も助けてはくれない。自業自得なのだ。
大勢の教官の前で、情けない全裸検身の格好を強いられ、まだ剥けていない股間のイチモツを嘲笑されたり、フルチンのまま四つん這いになるように命令され、肛門にガラス棒を入れて調べられたりするヤンキーたち。それだけではない。少年院に入られられた不良たちは排泄や自慰行為さえも教官たちから管理され、容赦なく屈辱的な更生の道を歩かされる。プライドの高いヤンキーが惨めな行為を強いられたり、硬派な不良少年が禁欲に悶え、教官の弄ばれるさまをお楽しみください

A【少年の護送】
B【新入検査】
C【不良のカンカン踊り】
D【肛門検査の屈辱】
E【台帳作成】
F【革手錠の使用】
G【裸体検査】
H【証拠保全】
I【排便訓練】
J【強制丸坊主】
K【性器への特別指導】
L【不良の報い】
M【肛門検査の恥辱】
N【戒具の使用】
O【懲罰的制裁】
P【プライド剥がし】
Q【強制労働】
R【土下座謝罪】
S【包茎教育中】
T【腰枷】
U【肛門検品】
V【野外排便】
W【ヤンキーの裸体検査】
X【入浴規則】(中編)
Y【暴走族サーキット】(中編)
Z【自慰行為検査】(中編)
おまけ1【ヤクザの息子:特別指導の罠】(中編)
おまけ2【ヤクザの息子:我慢できない性欲】(中編)
おまけ3【ヤクザの息子:陰部摩擦の罪】(中編)
おまけ4【ヤクザの息子:自慰行為宣誓】(中編)
画像30枚、えんぴつ画伯

収容時の身体検査で両手を床についておしりを突き出し、教官にガラス棒を挿入されて恥穴の奥まで覗き込まれたり、台長作成のために剥き出しの若雄やまだ取り囲む恥毛も薄くうぶなピンク色のすぼみを写真に収められたり。暴行の恐れがあると判断されれば革手錠を装着させられ、食事はもとより排泄行為も一人では満足にできないはずかしめを与えられ、規律に反し自分で慰めたことを咎められてチリ紙と白濁液がこびりついたままのを証拠写真として撮られて――。プライドを無惨に砕かれて屈辱と羞恥に顔を歪めるヤンキー少年たちをお楽しみいただけます。

https://minicloset.booth.pm/items/717504?utm_source=pixiv&utm_medium=promotion&utm_content=work-item&utm_campaign=pixiv-promotion

少年院での身体検査も非常に恥ずかしいです。

鑑別所から少年院に連行されると、新入調室という部屋に入れられ、検査されます。
まず素っ裸にされ、傷が無いかなどの身体検査をされます。パンツも含めて全て脱がされます。
前を手で隠すことも許されません。
髪の毛や、口の中、バンザイして、ワキの下や足の裏まで調べられます。
その後、足を開いて前にかがんだ「も~」のポーズをさせられ、お尻の穴を見られます。自分の手でお尻をつかんで穴を開いて見せなければなりません。おもいっきりつかんで開かないと先生から怒られるので、しっかり穴が丸見えとなり、非常に恥ずかしいです。
このポーズはうしろからおちんちんが丸見えで、恥ずかしいです。

その後、四つんばいにさせられます。
ゴム手袋をした先生にお尻の穴に指を挿入され検査させられます。鑑別所で知り合った子の連絡先のメモや嗜好品などを、お尻の穴の中に隠していることがあり、特に厳しく検査するようです。
そして、お尻の穴にガラス棒を挿入され、検便されます。
服を支給され、身体検査はひとまず終わりです。
恥ずかしく屈辱的な検査なので、どんなワルでも穴に指を挿入される頃にはべそをかいているそうです。
お尻に指を突っ込まれるのはかなり痛いので、着替えた後もジャージのズボンの上からお尻の穴あたりを押さえたりさすっていました。


入院後の健康診断では、白ブリーフのみで検診です。
身長、体重、座高、胸囲を測定されます。
視力、眼科、聴力、耳鼻科、歯科、内科と検診されます。
次に脊柱そくわん検診(モアレ検査)では、ブリーフも半分下げられ半ケツにさせられます。
ぎょう虫検査では、パンツを脱がされ、お尻ぺったんさせられます。
検尿もトイレで先生におちんちんを見られながらさせられます。

性病検査は下半身裸で、内診台に上がらされ、足を思い切り開かされ、おちんちんを検査されます。

http://shotalogs.blog.fc2.com/blog-entry-607.html#more

少年院で辛いこと。
①プライバシーが無いこと。
②人間関係。
③運動・体育。
④調査、謹慎等の懲戒。

①ですが、まず少年院に入ると素っ裸で身体検査されます。大事なところを見られ、お尻の穴も見せなければなりません。健康診断も下着だけで受けさせられ、検便、ぎょう虫検査、性病の検査もあります。お風呂もみんなで入らなければならず、その度に裸を見られます。
トイレも外から見えるようになっています。
洗濯もみんなでするので、下着などに対するプライバシーは全くありません。

②はその通りです。おかしな子もいますし、喧嘩ばかりの子もいます。非常に疲れます。

③軍隊並みの行進にはじまり、長距離走は死ぬほど走らされます。プールも死ぬほど泳がされます。マラソン大会やシンクロは非常に厳しいです。手を抜いたりサボったりすると謹慎体育と言ってもっと厳しい体育が待っています。

④単独寮に閉じ込められます。1日正座させられ非常に辛いです。

いい事としては、
①運動会他イベントなどを楽しめる。
②学校の勉強ができる。各種職業訓練を受けられ、資格を取れる。
があります。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10137729910

拘置所につくと、まずはみんな入所室に連行され、荷物の確認や、所持金の確認をされる。


それが終わると、服を脱ぐように言われ、一旦ビックリ箱に入れられる。


ビックリ箱とは、よくデパートの洋服売り場にある試着室みたいな箱で、刑務官に連行され待機する時や、何か悪いことをして処遇待ちの時などに使用するものだ。


最初入所した時は、何か悪い物を持っていないか、服を脱がされ検身される。


まず口を開け、ベロを出し、ベロを上下に動かして、口に何か入れてないかを確認する。


そして手をパーの常態で両手を上げ、何も持っていないか確認する。

両足を上げ、足の裏も確認する。

このあとがかなり恥ずかしい。

刑務官に大事なところを見せ、さおの裏と玉の裏を見せる。

そして後ろを向くと、両手でお尻の穴を開き、穴に何も入れていないか確認してもらう。

今はやらないが、昔は穴に棒を突っ込まれ確認されたらしい。


シャバでどんなに権力を持ったヤクザの親分さんも、この最初の検身で刑務所に行くんだと、実感すると言っていた。
http://estar.jp/_work_viewer?p=61&w=2755925

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【作品説明】
日本に徴兵制が施行され、18歳の男子は2年間の兵役につかなくてはならなくなった。
徴兵検査では有無を言わさず、股間と肛門を調べられ、軍隊では衣服も着せてもらえず、全裸で生活させられる少年たち。上下関係が徹底しており、教官に逆らえない新米隊員たちは、肉体的にも精神的に容赦なく扱かれ、今まで積み上げてきたプライドを叩き折られ、軍人として教育されていく。
自身のイチモツすらも国家のモノとなり、マスターベーションなどの男の秘密の行為も、上官の命令の下で行わされたり、厳しい訓練で肉体も容赦なく、へとへとになるまで酷使させられたりする。
厳しい生活の中、思春期の少年たちが一人前の軍人になるために、上官から絶対服従を叩き込まれ、屈辱的な行為をさせられるさまをお楽しみください。

プロローグ【赤紙】
A【M検(陰茎)】
B【M検(肛門)】
C【全裸行進】
D【強制勃起】
E【力の差】
F【全裸懸垂】
G【急降下爆撃】
H【三角形】
I【時間厳守】
J【草むしり】
K【足上げ】
L【飛距離測定】
M【アヒル歩き】
N【全裸格闘技】
O【飛行機】
P【ガス訓練】
Q【手榴弾訓練】
R【猿マネ】
S【鉄砲磨き】
T【溺死防止訓練】
U【極寒訓練】
V【セミ】
W【全裸ブリッジ】
X【女郎泣かせ】
Y【排泄命令】
Z【発射訓練】
おまけ【教官の月例検査】
画像28枚
えんぴつ画伯

【ショップのコメント】
緊張する政情のもと兵役の義務が課せられることに。通達書が届いた少年たちは検査場で厳つい軍人に全員服を脱ぐように命じられ、恥ずかしい部分も全て検査されてしまいます。軍医に皮を剥かれて敏感な先っぽを丹念に調べられ、経験の有無まで質問され、直腸の内壁をまさぐられて「あっ…あぁぁ…」と情けない涙声を漏らしながら先走りを床に垂らし、先輩兵士たちの前で若雄茎をしごきまくって飛距離を比べさせられる――。制限されて種汁袋がすでにパンパンなのに、アヒル歩きで自分の太ももに先端が擦れてガチガチに硬くしてしまうのもご覧ください。

仲良かった後輩暴力を振るって暴行罪での初めての逮捕から少年鑑別所に入る事になった僕は施設内に入るとまずは裸にされた。

驚いたのはパンツすらも脱がされお尻の穴、金玉の裏までしっかり身体検査され金属探知機を当てられ上下色のあったジャージのような服に着替えさせられた。

 

荷物のチェックをして持ち込めない物を全て預け用意された着替えとパジャマ、しおりのようなものに必要な生活用品を聞かれ何も持ってなかった僕は石けん、ハブラシ、タオルを借りて大きなカゴに入れ単独部屋へと案内されました。

部屋に入るときは
「入ります。」
と言ってスリッパを脱いで入りスリッパを部屋のスリッパ入れに入れて
「ありがとうございました」
と言うよう教えられカゴに入っていたしおりを読んでおくように言われました。

http://chigaumichi.hatenadiary.com/entry/2016/12/06/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E9%91%91%E5%88%A5%E6%89%80%E3%80%90%E5%B0%91%E5%B9%B4%E9%91%91%E5%88%A5%E6%89%80_%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%91

黒羽刑務所。刑務所は最近は矯正施設と呼ばれている。監獄法の廃止に伴って矯正施設法が制定されたときに、そのように呼称されるようにもなった、と後に人から聞いた。黒羽刑務所に到着した我々はまず、職員から渡された施設で着用することになっている衣類や座布団などを受け取る。

その居室着と呼ばれている、舎房で日常的に着用するいわゆる部屋着に着替える前に、我々は身体検査を受けた。拘置所からの移送では数ヶ月ぶりに認められた私服。その私服を脱ぎ、まずは職員らの前で全裸を晒す。その目的は不審物持ち込みの取り締まりが主だが、他にもアトピーやその他の疾患を確認するということもあるようだ。職員の指示に従い、両手もしっかりと広げて見せ、裏返しにして手の甲が確認される。次は足の裏を見せる。

手足の確認のあとは性器の確認だ。これは厳密には陰茎の手術の有無を確かめる目的がある。具体的に言うと、女の子を喜ばせるために陰茎に球を埋め込む手術をしているかどうかを確認したいのだ。これを職員は

「タマ入れはしてないね?」

という風に訊ねてくるのだ。

タマ入れの確認を終えた後は、映画などで見たことがあるかも知れないが、お尻を自分の手でしっかり開いて肛門が確認される。

留置所で、人生で初めてこの肛門チェックを受けた時は一瞬のことではあるにせよ流石に当惑し屈辱も覚えた。アダルトコンテンツで、セクシー女優が恥ずかしいそうに自分の女性器を広げて見せるときもこんな気持ちになるのだろうか。いやきっと違うだろう。何とも言えない気分を、このときも少し感じながら、そんなどうでもいいことを考えながらやり過ごす。検査は一瞬だし、終わればそれと共に屈辱感も消える。

 

 刑務所に来て最初に受ける身体検査は、拘置所に最初に入って最後に出るときと同じように、特に下半身は入念にチェックされた。以後も、毎日二回検身と呼ばれる身体検査を工場で受けることになるが、それはもっと簡易なものだった。」

http://schuhei.hatenablog.com/entry/2016/09/28/120338

僕の場合、いわゆる冤罪だったわけだけど、面倒だから認めた。

もう済んだことだからそれにはあーだこーだ言うつもりはないけど、留置所生活は色々な意味で本当に糞だったので、ココに書きたいと思う。

まず入る前に荷物すべてを色々調べられて、リスト化される。

カード類とかをたくさん持ってる場合、これに時間かかって入るまでが大変。

そんで留置所内で自殺とかできないように、紐とかボタンが付いてない服に着替える。

借りることもできるけど臭い

基本着れるのが許されるのはスウェットジャージTシャツだけだと思ってくれれば分かりやすいと思う。

Yシャツボタンあるからダメね。

あ、そうそう着替える前にケツになんか入れてないか、全裸四股踏まされた。

これが一番屈辱的だったのを覚えてる。

それから着替えて、手錠付けて、腰縄付けてリードのようにして檻の中へ。

檻と呼ぶにふさわしい、鉄格子の扉の部屋。

https://anond.hatelabo.jp/20140716202205

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遠距離の護送は屈辱的だ。逃亡防止のため、手錠と腰縄を掛けられる。その情けない格好のまま大勢の人間に見られることになるからだ。遠距離であるため、新幹線や飛行機を使うことも多く、一般人から見られるため、護送される人間はまるで晒し者になったかのような気分を味わうことになる。

警察/検察の取り調べが終了してから、警察の留置場より東拘に移送されるまで、丁度1ヶ月間留置場で何もする事もなく放っておかれました。取り調べが終わったのだから、早く拘置所に移送してくれればいいものを何もする事なく放置プレイ状態でした。警察/検察の取り調べについては別途述べます。

2008年のちょうど今頃、そう、ゴールデンウィーク明け早々に警視庁本部から東拘に移送されました。いろいろな所轄所を回って容疑者を運んで来たバスが最後に立ち寄るのが警視庁本部です。銀座から高速にのり小菅まで早ければ20分もかかりません。正式な住所は、

124-0001 東京都葛飾区小菅1丁目35番1のA になります。

まずは入所の手続きです。ここでの手続きは後々刑務所に入る事になった場合、いろいろ関係してくるので特に注意が必要です

まず、大きな部屋に通され、書類審査です。本籍地や容疑名等いろいろ聞かれたと記憶してます。その後、所謂囚人服に着替えさせられ身体検査です。お尻の穴を見せて、何か隠してないかも検査されました。でも、なんか形式的な感じでそんなにじっくり見られる訳じゃありません。あれなら、お尻の奥の方にヤスリでも入れ込んでおけば、多分見つからないだろうって感じでした(笑)。まぁ、事前にそういう事をやられるって解っていたので、別に屈辱的でも何でもありませんでした。

その後、入れ墨はしていないかとか玉入れはしていないか等いろいろ質問され、写真撮影〜レントゲン撮影です。あ、医師の問診もあったかな?警察からの申し送りもされていましたが、持病を持っていて投薬を受けている人はここでしっかり伝えておくべきでしょう。

そして、その後が荷物検査です。たくさんの1畳程度のマットが敷かれたスペースに机とパソコンが設置された大きな部屋で、何人もの容疑者が同時にどんどん荷物検査を受けていきます。

http://zagoku.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-b51c.html

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