QLOOKアクセス解析

我は修行中のBlog人

とりあえずなんか検索とかで引っかかった人が居たら申し訳ない。 むちゃくちゃなブログでごめんね; まぁゆっくりしていってね

Powered By 画RSS

東京から引っ越します。

表題の通りです。
あと1月ほどになりますが東京から引っ越すことになりました。
今からもろもろの手続きを行います。

今までお世話になった方ありがとうございました。

戸建てを埼玉に見つけた。
続きを読む

マウスが使えないトラウマが味わえるいいゲーム

Hacknetやりました。

Steamから出ているやつですね。

感想としてはとても面白いですね。

ですが決して万人に進めらるゲームではありません。
黒い画面に文字だけのゲームってことにピンきたらやるべきです

実際にunixのコマンドを使用することになるのでlinuxとの雰囲気を味うには非常に有効だと思います。

日本語化されているので英語読めなくても楽しめると思います。

20170507200652_1

ネットワーク知識があると非常に楽しめると思います。
なくても楽しめると思います、しょせんゲームですからね。

確認、精査、実行せよ




char

       ___    ___
.    /::::::::::::::::::::::::::::::::: \
    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: `
    ::::::∨八 :::::|∨八 ::::::::::: |
   |::::::::|   \|    ` ::::::::::|
   |::::∨  ┃   ┃  ∨ }::|
   |::::人 〇 、 ,,   〇 イ:::|
.  八::::::::>‐─┐┌=ニ::::::::八
    \[  ┌‐┘└ ┐|/
      厂厂`¨   ¨¨´Τ∨
.     /__,| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`|___}
    {__,..「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Lノ
.        |     ___     Τ
.     .└┐  | |  ┌┘
.       { ̄   | |    ̄}
       ̄ ̄`  ¨¨¨¨^

ぱぱらー

沈黙

 

11月に入った

とりあえず更新

当ブログは検閲により改変されました。

検閲が完了しました。
以上報告になります。

さて、いくつか。

■ゲームエンジン
たまたま見る機会がありましたので、アージュの週一生放送を見ました。

主な目的は広報のようですが、その日はシュヴァルツェスマーケン 殉教者たちの発売前の最後の放送であったため、
シュヴァルツェスマーケン 殉教者たちでの広報が多く感じられました。

中でも特徴的だったのが、生放送内で実際にスクリプトを打ち込みして演出の新機能を紹介するもの。

みなさんご存じだと思いますがアージュは独自のゲームエンジン「AGES」を持っています。

いくつか特徴的だったもの
 ・タブレット端末などのスペックの低い機器でもフレーム落ちしない設計
 ・そのため、軽量に作られているのか、多重で動作してもフレーム落ちが見られない。
 ・ムービーの編集の際にパラメータをいじるだけでリアルタイムで映像を確認できる。
 ・編集した際のレンダリング待ちの時間が見られない。

放送内でも流石ですといったコメントが多かった印象。

放送内容は今週であればタイムシフトで視聴できると思われるため、プレミアムな方はご覧になられては

アージュコミュニティ


■体動かそうか・・・
椅子にすわりっぱの仕事をずっとしてると意識的に体を動かさないとガタがくるかもですね。

とは言いつつも何をやるかという話ですが。

ふと思い出したのは、ダンス。エアロビに近しいかも。

私が通っていた高校には伝統等してダンスがありました。
今でも踊れるか正直微妙なんですが気になって動画を探してみると一応ありました。


結構つらかったのは覚えています。

それと専門学校に通っていた頃のダンス。これはエアロビだとおもいます。


ともに一曲正確に踊るとものすごくきついです。
2つ見てて思ったのは二つともほぼ常時駆け足だということ。

手の動きをなくして一曲分駆け足をずっとしてたら結構きつそうですね。
やりませんが

衝動という曲。ある劇で使用されたみたいですね。
その後、福岡のとある劇団が振付を行ったという話を聞きました。

おそらくその方の授業で過去に一度だけ、衝動ではなく別の曲を踊ったことがあります。
それがこれ

流石に振付は覚えていませんが、非常にインパクトの強い曲で覚えていました。

久々に聞くとよいですね。自転車に乗りたくなってきましたよ!
当方が持っているのは中古の軽快車なので爽快は難しいかもしれませんが・・・・。

■ブログ検閲しました
良い機会だったのでブログの記事を見直しました。
ところどころ修正しました。

後のTODOとしてはこんなところかと
 ・RSSの整理
 ・リンク切れとなったリンクの処理
 ・年単位で更新されていないブログのリンクの処理

 レイアウトも少し考えましたが、特にこだわりもないためこのままでよいかと思っています。
 ブログ名も変更の予定はありません。ちなみにブログ名は友人につけていただきました。よいセンスです。気に入ってますので今後も変える予定は無し
 
 その他何かありましたら


一度整理するべきなのかもしれない

おそらく存在自体忘れている方が大半の当ブログです。

このブログとは非常に長い付き合いです。
最近は更新がご無沙汰であったため、アクセス数も全く伸びていませんが。

そろそろこのブログも整理するときが来たのかもしれません。
ふとリンク集を見てみると、学生時代の物がそのまま残ってますね。

大半はもう更新すらされていないものばかりです。
上のRSSもすっかり更新されなくなりましたね。

RSSに関してはまだサービスが続いていることが驚きでした。

正直言ってしまえば、ブログ更新する暇があったら、その都度ツイッターしてるほうが楽。

さて、お勉強

抗生物質

■クラリスロマイシン
細菌を殺菌するお薬です。細菌が原因のいろいろな病気に用います。

抗生剤の投与は長くても2週間以内というのが一般的な投与方法です。慢性副鼻腔炎に対してマクロライドという抗生物質を少量で、長期間(3〜6か月)内服する治療方法があります。

慢性副鼻腔炎は主に細菌感染がきっかけで起こり、炎症産物により鼻粘膜が障害されて、粘液の分泌が亢進し、鼻汁の排泄の通路が妨げられたりします。マクロライドはこれらの炎症産物を減少させたり、鼻汁の分泌を抑制するのに有効です。少量のマクロライドは本来の抗菌作用を期待するのではなく、抗炎症作用、免疫系への作用、細菌のバイオフォルム形成や付着抑制作用などを期待して投与されます。

クラリスロマイシンは微生物のリボゾームの、50Sサブユニットという部分に結合して、タンパク質の合成を阻害する。マクロライドの作用は主に静菌作用(増殖の抑制)である。

クラリスロマイシンは原型薬のエリスロマイシンと類似の抗菌活性を有しているが、レジオネラなど一部の菌にはより強い抗菌活性を持ち、ほぼ全ての点でエリスロマイシンよりも優れている。高濃度ではインフルエンザ菌、肺炎球菌、淋菌などの一部の菌に殺菌的にも作用する。

■L-カルボシステイン製剤
痰の切れをよくするお薬です。また、鼻汁を出しやすくします。

CCENT合格記

お疲れ様です。

CCENT本日合格いたしました。
思うところがあるため備忘録およびこれから受験する人の参考になればと。

【試験の流れ】
試験の前15分シミュレーション問題のチュートリアルがあります。
形式はCiscoの公式に載っているチュートリアルと一緒ですが、試験のほうは実際にコマンドが実行できます。
そのため、実際での使用感をここで感じるといいかもしれません。
 ※遊びすぎて時間が無くなったりしないように。一応点数には関係ありませんが・・・・

その後同意の文言が表示され即試験開始。
特に合図もなくスタートですので気を付けてください。

試験前の前座(30分)+試験時間(90分)ですので120分と考えていただくといいかもしれません。
90分の集中力で受験すると痛い目をみるかと

【問題】
今回の問題数は50問でした。
内3問がシミュレーション問題。
すべて値を参照して答える問題であったため、設定をかけるといったコマンドは実行しなかった。
これは運がいいとおもうべきなのでしょうかね

1問の中に小問として4問答える形式でした。コマンド打ってると楽しくなって時間を忘れちゃうのが悔しいですね。
打てるコマンドは限られていますがそれでもちゃんとした結果が返ってきます。
IOSの短縮にも対応しており、tabの保管にも対応しています。
?での後続のコマンドも確認できるようです。

使用感はほぼ実機といった感じでしょうかね。コピペができるかは試していません。

CCENTは問題の後戻りができません。
 ※CCENTと限らずCisco系すべてだと思いますが
そのため、一問一問に慎重にならざるおえません。
ただ時間の配分も考える必要があって、時間のかかるシュミレーション問題が50問のうちどこにあるのかわからないもの辛いところですね。
後半に集中されるとなかなか辛いものかもしれません。

シュミレーション問題ではウインドウが大量に開くことになるので慣れてない方はそれだけで圧倒されちゃうかもしれませんね

【CCNETの所管】
これまでJavabronze、LPIC 1を受験しましたが、正直CCENTが一番難しいと感じました。
シュミレーション問題、後戻りできないことはさることながら、問題の要求される内容が前者の2つとは異なる印象でした。

Javaは暗記というより、理論を身に着け、問題を論理的にといてくような印象でした。
プログラミングですので、頭を使って解く印象。

LPICはひたすら暗記をしていく感覚でした。コマンド、ファイルの位置、ポート番号。
試験では知らないことができると何もできないのが辛いところ。

CCENTは暗記もさることながら暗記した知識をもとに論理的に考える必要があり。
設問から覚えた情報から必要な情報を取捨選択し、さらにこのシナリオではどのようになるであろうかを考える必要あり。そして後戻りはできない。
一番つらいのはJavaもLpicも実行環境をそろえることが容易にできるのですが、CCENTはそういうわけにもいかないのです。
中古のルータ、スイッチでもいい値段がするのでただ、受験のために購入するのは割に合わない。
シミュレータを公開しているサイトもありますが、できることが限られている。
  →それでもやる価値は十分にあります

特にシミュレーション問題が顕著だと感じました。

 問題から原因となる箇所を想定する
  ↓
 原因となる機材は
  ↓
 特定するコマンドを想像する
  ↓
 そのコマンドはどの権限で実行できるか
  ↓
 その権限に移行するコマンドは
  ↓
 特定するコマンドを実行する
  ↓
 返された内容の把握
  ↓
 問題の解決or問題特定ならず
  ↓
 問題を切り分け次のコマンドを実行する

個々の知識は簡単に習得できると思います。
ただ、すべてをひと筋の道として覚えるには少々問題集だけでは酷だと思います。
まぁ頑張って。

【学習に際して】
問題集のサイトとしてはPing-tの一強
問題の質、システム、量どれをとってもベストだと思います。
最低限、銅を0にするまではやりこむべき。
課金ができれば、シュミレーションもやっておく
実際の試験とは形式は違うが、なんちゃって操作感とコマンドの基礎を学習には一番。

コマンドに関しては正直よいサイトを見つけることはできなかった。
そのため、自分も試験で初めて実行するコマンドがが多々あり、不思議な感覚だった。
コマンドを実行した結果がどのようなものかが頭で想像できるようになるまでは試験を受けるべきでないと感じた。

最後の総仕上げとしてはCCNAイーグルがよいでしょう。
Ping-tほどの問題量はありませんが、実際の試験と近い形式で問題が出ます。
受験日が確定したら、2日前あたりに力試しとしてやるといいでしょう。
そして、すべての暗記するぐらいで問題ないと思います。
事実、ほぼ同じ問題が出ています。

知識の補助としてはCCNAイーグルの問題集サイトCCNAイージスがよいでしょう。
ネットワークエンジニアとして というサイトの一部になりますが、非常に情報量が豊富です。
20代後半には結構するべきだそうです。

【総評】
長々と書き綴りましたが、CCENTは他の試験と毛並みが違い難しいと感じます。
実機を触れることができる環境があればもっと理解度も上がるでしょう。
実機がない人でも問題集、シミュレーション、CCNAイージスで合格点まで上がるでしょう。
そこから、実務経験を積めばよいのではないでしょうか。



訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Profile
Recent Comments
  • ライブドアブログ