トレーナーは、しょうゆ顔LEGEND

“こどもの国”からやってきた“おにいさんの”ブログ。。。笑。(パーソナルトレーナー武田明人さんのやさしい世界観)

オルちゃん伝説第2章★

そう!!あのオルフェーブルの娘が!!さっき、二歳GⅠ、二頭出てましたが、そのうちの一頭が、やりました。オルの仔以外にも強い馬がいて、そのうちの実力馬で3番人気の馬(たしかブエナビスタの仔・センス抜群)がラストの直線で抜け出たところをすぐにオルの仔がね、、、ぐん・ぐん・ぐん・・・・・とその馬ごと差し切って先頭に立って、そのまま押し切ってしまって。。。

その直線の勢いというか、2着馬とは「着差以上の(強さの)違い」を見たよ。やっぱオルフェの仔。。。何をするかわからないオルちゃんのその非凡な血を受け継いだ、強さだけじゃない強さというか。。。ラストの直線ではそこを見たよ。ま、パパみたいに(デビュー戦とあろうことか三冠達成後に)ゴール後に騎手を振り落とすようなやんちゃぶりはなかったけど(笑)。

もう一頭の仔のほうが本命だったけど、こっちは残念だった。オルの気性が出たのかな。。。でもオルちゃんもレースを使いながら上手になっていったから、、、強いことは強いから、、、あとはレースなれというか、常識慣れというか。。。(うん、、、わかるんだよ。。。そういう部分が俺、共感するから。。。うんうん)そこじゃないかな。。。

オルちゃんが引退して4年。これほどまでの衝撃の強さ、強さだけじゃない、やんちゃで愛くるしい個性。しかも金色の馬体!!あ、娘も金色だったよ。。。だから見てて、オルちゃんが二頭走ってる!!ってもうオルちゃんが競馬を席巻してるふうに思えてさ。。。テレビでレース見てて、どこかほっこりしてたんだよね。。。

オルちゃん伝説第二章。ついに始まりました!!




その顔の向こうに・3

その顔の向こうに、、、、






もしかしたら、、、






自分の顔が、、、






あるのかな???






たとえば、つい相手の言葉を遮ってしまった瞬間。相手の悲しそうな顔。人は、自分が親とか誰かからされてきたように、そうされたことと同じことをしてしまうことが多いから。。。だったら、まずは、、、大人になった今なら、自分が、、、自分に、、、声を聴いてあげて、やさしくしてあげたい。また、誰かからやさしくしてもらえて嬉しかったことを思い出すとか。ディズニーの新人研修ではたしか、先輩スタッフがもてなしてくれて、新人はもてなされることを経験することで、人にもそうしてあげたくなる、ような。。。って以前も書いたっけ???


参考図書:ディズニー ありがとうの神様が教えてくれたこと(鎌田洋)




その顔の向こうに・2

以前も書いた記事を、時間が経った今、もう一度見つめなおしてみたい。時間が経てば人間、成長もします。たまたま逆探知で見てもらえた記事をフラッシュバックしてみたかっただけのきっかけでしたが、必要としてもらえた記事ならば、改めて記事にしてみたい、と思い、パート2を書きたいと思った。

「君たちはどう生きるか」の漫画本、今も読み返しています。時間が経つと人は成長します。だから、読み返すと、以前気がつかなかったことが見えたりもします。

人を尊重できない人は、その顔しか見えないで、結果や見た目だけで人を裁きます。だから余計にちっぽけに見えます。引き寄せの法則も、思考が現実化するというどこかアメリカ型でカタチしか見てないから、そういう気がするから、だからそのプラス思考がかえって疲れるんだと思います。

仮に今、苦しい状況であっても、誇りを失わず、働く内容が薄っぺらいものであっても生産してるっていう誇りを持つこと。大きな生産関係のながれを動かしてるって誇り。

運動を教える仕事。単にカタチだけを教える便宜だけじゃない。こうさえすればいい、ってことを謳ってるんじゃない。また、自分には能力がないっていじけてるのも良くないし、そう思わせてしまう世の中や常識。そこから脱皮できた勇気は、大いに尊敬できるし、胸を打たれる。だから、期待に応えたい。

誇りも持たずに流れ作業で生きてる人らだって、何かを生産してる意味では、バカにはできない。リスペクトできる部分だって大いにある。うえから目線になって裁く、解った木になって諭す。そういう人間にだけはなりたくない。そう改めて思った。

その上で、好きな仕事をやる人間として、ド天然ゆえに、だからこそ発揮できた創造力。これを世の中に伝えていくこと。自分のことを肯定していくことで、相手のことも肯定してあげる。こんなに傷ついてるんだ、できなくて悩んでんだ、そうかそうか。。。そう受け容れてやりたい。強がらなくていいんだよ。そう言ってあげたい。その上で、小さな「できた」を大事にしていくこと。育てていくこと。

知識ばかりで才能ばかりでできた気になるよりも、もっともっと大切な、「できること」「できたこと」ってのが、あるだよって、伝えていきたい。

人の価値

思うの。。。叱り方ひとつで、そいつの価値がわかるっていうか。。。

相手を尊重することなしに、ただただその問題を犯したことを攻め立て、くどい説教。なんかね、、、幼稚な叱り方で。叱ることの先が見えてないんだよ。叱ることの目的を把握できてないんだよ。敵味方。勝つか負けるか。シメルかシメられるか。上に立つか押さえられるか。

失敗したならまず叱る前にするべきことがあるでしょう。。。「どうかしましたか???」みたいな質問。そして共感。さらには、同じ方向を向いてる再確認と尊重。などなど。

俺は若い頃、先輩に「お前の後輩の失敗は、お前の失敗だ」と言われ、反感を覚えた。でも振り帰れば、、、これって、、、すっごい大事なことだったり、すっごい的を得たことだったり、今では思えてくるんだよね。。。


では次の話。自転車操業のさなか。こういうときって、指摘するの、難しいよね。。。いざ指摘しようものなら、こう反感を買うことでしょうから。「じゃあ、どうすればいいんですか!!」だったり、「じゃあ、お前がやれよ!!」みたいにさ。。。

こういうのはね、質問の仕方を間違ってるんだと思うんだよ。「どうすればいいか?」じゃなく、「どういう気持ちでやればいいか?」じゃないのかな???ほら、自分に立ち返りませんか???目が醒めませんか???気持ちがなってない状態でいくら方法論だの手段だの計画だの???だから結局、何を施しても「行き当たりばったり」になるんじゃないんでしょうか???気持ち、という部分を見てないから。

まずは、相手を思う気持ち、だったり、職種によっては生産者を思う気持ち、あるいはお客様を思う気持ち、とか。そういう部分があって、そういう部分が行き届いて、はじめて行動が、行動の性質が、見えてくるのではないのでしょうか???

それをみつめず、責任まで丸投げして「じゃあお前がやれよ」だったり、大人の判断じゃないよね。それで飲み二ケーションだかそれに近いコミュニケーションだったりとかウサ晴らしだとか馴れ合いとか。そういう群れにだけは近づきたくないものです。



おげんこな一日

今日は良い天気だったね。。。でももう12月。紅葉、、、もう見納めかな???大阪堺大仙公園の日本庭園へ。そう、俺、なんと『年間パス』を持ってる人で、一年中、行ってまして、、、たまに夜のライトアップ演奏会とかも身に行ったりもします。先日11月23日。寒かった。。。でもから紅の舞台で木管楽器(サックス)4重奏。良かったよ。。。風情あるあの場所だからこそ、しかも身近な生演奏。良かったよ。。。あのときぶりの紅葉。。。

あ~~ライトアップでキレイだった紅葉が、、、(泣)。。。枯れてたり、黄色くなってたり、黒くなってたりしてました。まだ真っ赤な木もありました。楽しませてくれた木が、活躍を終えて、一仕事終えたんだな~って。「お疲れさん。。。そして、ありがとう!!」そう心で声をかけてあげました。

一年じゅう行ってて、あちこちが枯れてて、でも夏は菖蒲の花がすっごくキレイで、白や紫、色とりどりで個性もあって、その小さな沼地が栄えるんです。細い木の橋で渡れるんですけど、それぞれの菖蒲がキレイで、来る人来る人、時間を忘れて見てしまうんです。春は桃の花がね。。。そういうそれぞれが栄えた季節を知ってるから、枯れ木でも、自然と「一年間、ありがとう」「また来年も、楽しませてね」って気持ちになるの。。。

その庭園めぐりを終えて、次は、コーヒーを飲みに。。。今、というか昨年から、地元の桜コーヒーに嵌ってまして。。。あそこは各国個性あるコーヒーをそろえていて、日替わりでどれかが割引になってます。俺の好みはコスタリカなんですが、、、店員にも覚えられてて(笑)、まあこのベリーな広がりがね、、、そう、コーヒーなのに「ベリー」なの。。。そうそう、あそこはコーヒーカップと紙コップが選べて、俺はいつも「紙コップ」。理由かい???コーヒーカップだと底が浅くて口が広いせいか、どこか味が深さが逃げていく感じがあって。とくに後半は。。。で紙コップだと底が深く細長だから、最後まで、味が、味わえるの。。。最後のほうとかむしろ味が深く感じたりもするぐらい。。。この好みもわかってもらえてて(笑)

今日はコロンビアというナッツなどこかコーヒーの味しかしないコーヒー。久々にこれにしました。店の人がコーヒーを淹れてくれる間少しお話を。以前はケニアやコロンビアのコーヒーがレギュラーだったのが、今ははずされて、日替わりで登場するようになったみたい。需要の問題をおっしゃってた。ただ、またケニアのコーヒーがレギュラーに復活する話を聴いたので、先日、レギュラーから外されてたケニアのコーヒーが日替わりで登場したのでそのケニアを迷うことなく飲んだことを言いました。「あ、ケニアもお好きなんですね???笑。じゃあ、ケニア・コスタリカ。。。(ニコニコ)」「コスタリカが別格ですが(笑)、ケニアと、あとエチオピアも好きです」エチオピアもまた、ケニアのオレンジな酸味、みかんの渋みまで感じるようなそのケニアとは違い、ジャスミンのようなこれまた広がる感じで。。。話がはずむところでコロンビアのコーヒーができました。席までいきます。

紙コップで久々のコロンビア。やはりコーヒーの味しかしないコーヒーだった。。。でもそれぞれの個性が楽しめて、嬉しい。。。次来たときは、、、ぜったい、、「コ・ス・タ・リ・カ」。ベリーなコスタリカ。。。広がるコスタリカ。お風呂に入ってる気分になるぐらい、気持ちがふわ~っとなるコスタリカ。。。店を出るとき、店員がにこっと、それでいて気持ちよい笑顔で応えてくれた。

家に帰ると、夕焼けが。。。南窓の部屋なので、へやじゅうが赤かった。。。これは、、、夕焼けチャンス!!迷うことなく自転車で飛ばして、堺市役所の高層館へ。一気に最上階まで!!そう、360度展望できる21階。4時40分。どうか???まだ夕日は???

大丈夫でした!!雲がなかったので、それはもう、キレイな夕焼け!!少しづつ日が沈んでいくにつれて、赤みが増していく。これ、楽しめる見方を思いついて。。。「あえて一度、目線を上げてから下げてみるの。。。」どういうことかって???ずっと夕日みてたら感じられないことがあって、いちど目線を上げると、青い空でしょう???そこから目線を下げていくと。。。。。。。ほ~ら、グラデーション。。。これがまたキレイ。。。で、そのグラデーションをたどって夕日まで目線を下げます。すると、赤い夕日が赤く空を染めてるのがわかるんだよね。。。これがまた美しい。。。しかも、夕日がさっきよりも赤くみえたりする。。。で、また目線を上げてみるの。。。グラデーション。。。そして。。。。って。。。

でも時のながれは定め。大きな夕日が、ついに地上へ、欠けていく夕日。どんどん真っ赤に染まる夕日。半分になった夕日。ますます赤く染まっていく夕日。どんどん沈んでいく夕日。線上になった夕日。線がどんどん狭くなっていく。。。赤い部分が減っていく。。。。。。。っと、完全に沈む瞬間まで、見届けました。あ~今日も一日ありがとう。。。キレイな夕日をみさせてくれてありがとう。楽しませてくれてありがとう。そういう気持ちになりました。せつなさよりも、感謝の気持ちのほうが大きかったね。。。よかったよ。。。

なんか今日は、おげんこな一日だったね。。。あ~こんなデートができればうれしいな。。。なんて思いながら、帰路につきました。そして振り返っています。


ぶつりゅう・3

最初は小規模な交換やりとりだったものが、規模が大きくなっていき、その交換のやりとりも網のように複雑に、しかも多岐になってくる。だから、その生産関係のなかで、ひとりが関わることが、小さな分業になっていく。「これさえさればいい」「これさえ高めてくれればいい」

しかし、本質はどこにあるだろうか???人と人とのかかわりにあるんじゃないでしょうか???それができないでいるから、ジレンマを感じ、葛藤するんだと思うし、そう思えることは、人間だからだと思います。生産関係のリレーのなかで、走者が自分だけの役割を果たすだけ。言われたとおりのそれだけをやればいいだけ。でもどうして、次の走者への思いや、アンカーであるお客様への思い、あるいは第一走者でもある生産者の思い。そういうものを考えられれば、、、気持ちのバトンパスになっていけば。。。

実質は、そういうありがたみや、愛を受け取る心、生産関係での途中作業の仕事で、それを考えていては大量生産には至れないこともわかる。でも、誰かの評価じゃなく、自分が、人間として、生きてくために、そういう気持ちを忘れて、機械的に働く、頂く、生産する、だけでは、大人の行動とはいえないし、そこにジレンマを感じるのは無理がないし、ジレンマを感じないでその成果だけを考えたり、嫌々お金のために動く、文句を言う、というのは、「人生を流してる」としか思えない。

だから、良い店の接客は、こういう生産関係のアンカーに近いところである自覚もあるんじゃないか。商売してて思うのは、「自分の商品を愛せない商売なんて、どこにあるんだ!!」ってこと。生産者の思いは、自分の思いです。自分の場合はトレーナーですが、自分が生み出した考え方は、愛する誇らしい商品です。同時に、お客さんのところへいって、喜んでもらうんだよ、って気持ち。

人として、人間として、考えさせられる世の中です。

ぶつりゅう


ぶつりゅう・2

引退、そして。。。

パワーリフティングの復帰に向けて、頑張っています。いました。調子も上向いてきました。なのにどうして、、、いまひとつやる気や燃える気持ちが出ないんだろう。。。どこかこう、、、これ以上(の重量を)挙げても。。。という気持ちがふつふつと。。。

振り返れば、れんしゅうが終わったあと、すっごくからだが軽くなって、すっごく動きやすくなって、、、このことのほうが嬉しく、俺も元は、動きの専門。挙げたくて挙げるんじゃなく、動けた結果で挙がる。俺はそういうリフター。

リフターが重いものを挙げるのは、当たり前のこと。でも、リフターが動けてしまったら???うちはそこなんです。そして、そこに燃えてくるものがあるのです。どこかこう、パワーリフティングに逃げてしまい、ほんとうの自分から逃げてたんじゃないか???って。

ただね、、、パワーリフティングをやって、良かったと思うこと、数え切れないぐらいあるよ。これをしたおかげで、宇宙のこと、重力との対話、自分がしたかった体の使い方とその理想が、わかったんだから。。。西洋的なウエイトで体の使い方を編み出したメソッドは、うちしかない。メインブログには謳ったが、天動説が地動説に変わり、自分中心から中心を持たない愛の助け合いから成るこの世の中のあり方。そういう大きななかに、自分の考え出した「体の使い方」がある。

でも、れんしゅうは続けるし、動けた結果重量が増したなら、増すつもり。でも増すことを目的にはしないつもりさ。6回なら6回のレペテーションマックスよりも、余裕でできる重量。その底上げでしかないし、何より、動き方が大事さ。。。

ベンチプレスも、やっと苦痛から卒業できそうだし、、、これも、自信を持って、動きの学習になると、確信できたし。。。もちろん、力んで高重量挙げたり、バネで跳ねて挙げるとかじゃなく、受け止め方や調和の仕方。そこです。

リフターが重いものを挙げるのは、当たり前。じゃあ、、、動けてしまったら???


「(人の)天然」について

いや、俺、ね、、、数年前まで、「天然ってどういう人のことをいうんだろう???」って知らなかったの。。。それでね、、、徐々にこういう人のことをいうのかな???ってなんとなく気づいて、それで久々に合った友人に聴いてみたの。。。

俺「俺、もしかして、、、天然???」

友「かなりな。。。」(即答)



でもね、、、認めたくない部分だってあるんだよ。。。某天然アイドルの話。ラジオで聞いた話。そのアイドルが中学生だかアイドルを目指す女性から受けた質問「どうやったら、(○○さんみたいな素敵な)アイドルになれますか???」に対する答えが、、、



「オーディションを受けて、、、(以下略)」



たしかに天然だわな。。。ただただ呆れて、返す言葉もなくなるっていうか。。。ただ同じ天然でも、俺なら違うぜ!!もし俺がその某アイドルだったとして、同じような質問を受けたなら、、、「どうやったらアイドルになれますか???」。。。俺ならこう答えるぜ!!



「かみさまにお願いするんだよ。。。」



え!なんだよ。。。だって神様にお願いしたら、願いって叶うじゃん???それが宇宙の仕組みじゃなかったの???ウエイトトレー二ングもそういうもんだしさ。。。気持ちが現実化する世の中なんだから。。。ってまじめに弁解しておこう。。。


台風の目

これは、ウエイトトレーニングや体の使い方の話だよ。軸意識とかいいますけどね、、、バーベルかつぐと気づくことってね、、、重りの重力は、軸から四散するってこと。


つまり、、、軸では重さを感じないってこと。。。


台風の目、みたいだよね。。。台風の中心はね、、、晴れてるんだそうよ。。。ご近所さんでその体験者が語ってくれました。ネットで調べてもそう謳ってた。。。だから、肩が下がって頭が引きあがるのは、自然なことでね。。。だからといって気張って固めて姿勢を作るものじゃないんだよ。。。


どう、、、勉強になった???


もっとくわしくは、、、メインブログを見てね。。。こっちをクリックだよ。



自信について・2

思うんだ。。。緊張してたね。。。自分を責めてるときって。傷ついたはずなのに「大丈夫」って。傷つけられたはずなのに「わかりました、あなたの言うとおりです」って。



じゃあ、、、リラックスしてみようか???せめて体だけでも。。。



あ、、、なんだか図太くなれたかも????あとは、感じ方が素直になって、自分を肯定しやすくなるのね。。。悔しかった。。。悲しかった。。。嬉しかった。。。楽しかった。。。良かった。。。正しい判断も、感情から生まれるんだね。。。同時に、自分をそれだけ受け容れられた分、相手のことも受け容れることができてくるから。。。共感っていうのかな???でもちゃんと「自分がある」から、流されるわけじゃない。自分を認め、相手も認められる。。。



リラックスかな。。。



リラックス。。。




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