就活まとめ速報 〜就職活動に役立つ2chまとめ〜

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就活で100社以上回ったがブラック・ホワイトの特徴書いていきたい
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553154351/0-


1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/21(木) 16:45:51.975 ID:49VAanpsM
まずブラック
<求人情報編>
・採用予定数が正社員数の10%を超えてる
・平均残業時間よりみなし残業時間の方が多い
・退職金がない
・基本給が低い
・社長がバブル期を経験してる、役員に同性がいる
・年間休日数が記載されてない
・HPがダサい、更新がない、みても何屋さんかよくわからない
・社員数のキリが良い
・掲載されてるモデル社員が20代後半くらいい
・オリジナルの社内特典や変わった制度が多い
・採用実績大学の偏差値が低め
・「履歴書は必ず手書きで、希望職種を書いて、〇〇支部の〇〇に・・・」など指示が細かい

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Google「難問奇問を出す面接は意味がない。入社してからの成果と因果関係ないから廃止」日本企業…
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1552793349/0-


1: Ψ 2019/03/17(日) 12:29:09.90 ID:Mo8lgZUB
日本の採用面接が人をちゃんと見抜けない理由 あのグーグルも「面接の価値」を否定した

「面接」は科学的に妥当性が低い
一方、日本企業の多くで行われているフリートーク面接には、そのような評価基準がありません。
面接官によって出される質問も下される評価もバラバラでは、公平かつ適切な判断が安定的に行えるはずもなく、つまりはそれだけ精度が低いのです。
 
精度の問題だけではありません。神戸大学大学院准教授である服部泰宏氏の『採用学』(新潮社)によれば、面接による採用は妥当性が低いことが科学的に証明されているそうです。

グーグル社の会長、エリック・シュミットらが著して話題になった『How Google Works――私たちの働き方とマネジメント』
(日本経済新聞出版社)にも、それを裏づける話が出てきます。グーグルも以前は難問奇問を出す面接を行っていました。
例えば「富士山を動かすにはどうしたらよいと思いますか?」といった奇抜な質問を唐突にぶつけ、
それに対する応答で頭の回転のよさを測っていたのです。
ところがその面接の得点と入社してからの成果には因果関係がないことがのちに判明し、そのような面接を廃止したそうです。
https://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/bizskills/toyokeizai-270361.html

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就活で合同説明会行ったんやが気持ち悪くて途中で帰ってきた
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551599238/0-


1: 風吹けば名無し 2019/03/03(日) 16:47:18.31 ID:uptwwEqi00303
なんで全員黒スーツでアリみてえに歩かなきゃならん??しねや あ合同説明会とか意味ないからみたいなキモいレスはいりません

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