就活まとめ速報 〜就職活動に役立つ2chまとめ〜

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2013年09月

SPI 大学別 平均点ランキング  
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/joke/1342608703/401-500



1: エリート街道さん 2012/07/18(水) 19:51:43.62 ID:lc88x08+
「SPI2形式問題」模試平均点ランキング(上位20校)
*5回分の模試の合計が100点満点になるように換算
1  東京大学 83.35点
2  京都大学 83.24点
3  一橋大学 80.88点
4  東京工大 80.58点
5  大阪大学 79.45点
6  名古屋大 79.11点
7  神戸大学 78.51点
8  東北大学 78.06点
9  横浜国大 77.78点
10 慶応大学 77.65点
11 農工大学 77.04点
12 京工繊大 76.50点
13 名工大学 76.45点
14 海洋大学 76.35点
15 九州大学 76.02点
16 名市大学 75.94点
17 早稲田大 75.93点
18 お茶女大 75.90点
19 千葉大学 75.46点
20 首都大学 75.42点

ソース「親と子のかしこい大学選び2013年版」26ページ
日経CAREER MAGAZINE 特別編集 2012年6月11日発行
上のランキングは就職試験である「SPI2形式問題」模試(全5回)
の結果を大学ごとに集計し、平均点の高い順に並べたものです。
「SPI2形式問題」は国語と算数(数学)で構成されているが中学から高1レベルです。

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夢のブライダル業界のキビシイ現実 「イメージ先行」就職の落とし穴[13/09/04]
 掲示板URL : http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1378255752/1-100

 

やるっきゃ騎士φ ★[sage] 2013/09/04(水) 09:49:12.55 ID:???
ソースは 
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130904/ecd1309040631000-n1.htm 
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130904/ecd1309040631000-n2.htm 
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130904/ecd1309040631000-n3.htm 

「新卒の3割が3年以内に辞職する」と言われ始めてから久しいが、今回はその背景を考えてみたい。 
厚生労働省による「大卒者、高卒者3年以内離職率 業種別ランキング(2012年)」を見てみると、 
「3割」という数字が現実的なものと理解できる。 
業界によって離職率は大きく異なり、5%程度の業界もあれば、50%程度の業界もある。 

離職率の高い業界の中で、「宿泊業、飲食サービス業」を例に挙げると、大卒者3年目までの離職率は 
約48.5%(就職者8912人中、3年以内の離職者4313人)と約2人に1人は退職・転職 
している状況だ。 
今回は、「宿泊業、飲食サービス業」の中で人気のあるブライダル業界に着目して考えてみたい。 

あるブライダル業界の人事部の方に、ブライダル業界の志望動機で最も多い内容は何か伺ったところ、 
「人を喜ばせる事が好きで、それにやりがいを感じられるから」だと聞いた。 
更に、ブライダル業界の企業も、華やかな企業説明会やセミナーを開催するので、そのような志向を 
持つ学生をより一層惹きつける結果となっている。 

ここで、実際にブライダル業界に入社したもの3年以内に退職した人にも話を聞いてみた。 
「プランナーとしてお客様の要望に沿って接客する仕事だと思っていた。 
しかし、実際は店舗拡大ばかりを続けているため会社全体が利益重視の態勢だった。 
利益を追求していく事にやりがいを得る人はいいが、バイトでお客様を第一に考えて接客していた 
私には耐えられないと判断し辞めた」 

「私は新しい事にチャレンジしていく時は沢山の時間をかけてコツコツと前進するタイプ。 
しかし、入社先では十分な時間をかけての人材育成制度がなく、知識の無いまま現場に 
駆り出される事で大きなストレスを感じる事が多かった。だからお客様を喜ばせるための 
様々なスキルを身につける前に辞める事を決めた」 

これらの話から分かるのが、入社前のイメージと、実際の仕事とのギャップである。 
つまり、ブライダル業界に関してはそのギャップが高い離職率に繋がっているものと考えられる。 

このような事態を生み出す原因の1つは、学生の安易な動機だと考える。 
アルバイトの接客経験がそのまま活かせる業界なのではという考えや、結婚式に対する 
華やかなイメージを、そのまま仕事のイメージにしてしまっているのだ。 
そのようなイメージを持ったまま入社すると、利益を追求する仕事に耐えられなかったり、 
組織の一員として働くことにストレスを感じてしまったりすることは、容易に想像できる。 

来年は、就職活動の広報活動解禁時期がさらにずれ込むため、企業との接点を持つ機会は以前より 
減る可能性がある。学生は1つ1つの企業について理解するために、説明会やインターンシップに 
参加して、業務レベルのよりリアルな仕事内容を体験したうえで、自分に合っているかどうかを 
判断する必要がある。自分の勝手なイメージだけで、業界や企業を選択するのは、避けなくてはならない。 
(「内定塾」講師 長尾政彦) 

-以上です-

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非正規の若者の6割が「就活やり直したい」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1379393365/101-200




1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/17(火) 13:49:25.24 ID:???
企業や自治体などでつくる日本経営協会の調査では、派遣やアルバイトなど非正規で働く
若者の約6割が「学生に戻れるなら、就職活動をやり直したい」と考えていた。正社員と
比べると能力を高める機会や給与の差があり、将来どのようにキャリアを積み上げて
いこうかという設計が立てづらいからだ。

非正規で働く若者の現状を探るため、今年6月に調査した。大学や大学院を卒業して
非正規で週30時間以上働く25~40歳の700人に対し、インターネットで尋ねた。

学生に戻って「就職活動をやり直したい」と希望する人は、61・6%にあたる431人に
達した。「どちらとも言えない」が21・1%、「希望しない」は17・3%だった。
今後の働き方では正社員を希望する人が54・6%を占め、非正規の15・7%を大きく
上回った。

◎一般社団法人 日本経営協会 http://www.noma.or.jp/

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/TKY201309160235.html

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新用語 : 「イン活」→インターンシップをハシゴしてコネ造り、「配活」→内々定後、希望通りの配属のために頑張る
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1380030852/1-100

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/24(火) 22:54:12.79 ID:???
2016年度の新卒から就活時期が繰り下がることが決まった。しかし罰則がなく「要望」に
とどまるため、実現性が疑問視されているという。また「イン活」「配活」なる言葉も生まれた。
作家で人材コンサルタントの常見陽平氏が解説する。

 * * *

大学生の就活について、今起きている変化をお伝えしましょう。

今年の就活界、最大のニュースといえば、就活時期の繰り下げです。2016年度の新卒、つまり 現在の大学2年生の代から、採用広報活動のスタートが大学3年生の3月に、選考が大学4年生の 8月になります。今年の3月に内閣府の若者・女性フォーラムなどで検討され、4月に安倍晋三 首相が経済団体首脳に要請。容認されたことから、確定的になりました。

ただ、これを受けて9月13日に経団連が発表した、「採用選考に関する指針」(就活のガイド ラインである倫理憲章を改訂したもの)に対して人事担当者と大学教職員から「結局、何を したいのか?」と疑問視する声があがっており、失笑すら聞こえてきます。

当初の想定どおり、採用広報活動のスタートは大学3年生の3月、選考開始が大学4年生の8月と なりました。対象は、企業に賛同するかどうかを確認していた倫理憲章とは違い、経団連に 参加する全企業となりました。ただ、以前と同様に罰則規定はありませんし「政府から要請 なので、守ってほしい」と促すにとどまるようです。

当初から私はこの問題を偽善、茶番だと批判していましたが、それが現実になってきましたね。

以前の倫理憲章は、賛同するかどうかは企業の判断にまかせていました。そのため、全企業が 対象ではないということで実効性が疑問視されていました。ただ、まだ「賛同する」と企業が 表明し、そのリストが公表されるため、一定の抑止力にはなると言われていました。

今回の取り組みは、どの企業も対象である変わりに「守ってね」というゆるい要望になるわけで。 意地悪な言い方をするならば、抜け駆けOKです。さらに言うならば、経団連に加盟していない 企業はやぶり放題です。ベンチャー企業や外資系企業はこれまで通り、早期から選考を行う流れ です。

また、エントリーシートなどの受付は8月1日以前もOKとなっています。大学関係者によると、 これは経団連が死守したかったポイントだとか。正式な内々定は8月1日となるものの、すでに それまでにターゲットとしたい上位校の選考は終わり、8月1日以降の選考は、残りの枠の奪い 合いになるのではという見方がされています。

大学関係者は戸惑っています。というのも、就活時期の繰り下げは、当初は大学関係者から出た 要望だったからです。しかし、決まってから「本当にやるのだろうか?」「表のルールと裏の ルールはそれぞれどうなるのだろう?」「ウチの大学は今後も企業に選ばれるのか?」という 声が聞こえてきます。

さて、もうすぐ12月から2015年度の就活が解禁になるわけですが、学生も企業も既に戦いは 始まっています。特に企業にとって2015年度採用は、2016年度採用の予行練習と化しています。
いかにルールをすり抜けつつ、学生に早期に接触するかということです。(※続く)

http://news.livedoor.com/article/detail/8094771/


【新用語 : 「イン活」→インターンシップをハシゴしてコネ造り、「配活」→内々定後、希望通りの配属のために頑張る】の続きを読む

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