就活まとめ速報 〜就職活動に役立つ2chまとめ〜

就活に特化した2ちゃんねるまとめブログです。就活生に有益な情報をまとめていきます。

スポンサードリンク




0e21e37c



時事

【経済】経団連、就活ルールの廃止決定・・・21年春入社以降から
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539067576/0-


1: ティータイム ★ 2018/10/09(火) 15:46:16.72 ID:CAP_USER9
時事通信 2018/10/09-15:28

経団連は9日、2021年春入社以降の就活ルールの廃止を決めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018100900709&g=eco&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

【経団連、就活ルールの廃止決定。21年春入社以降から】の続きを読む

【学費】奨学金の肩代わり返済広がる 地元企業への就職条件に
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517873497/0-


1: ノチラ ★ 2018/02/06(火) 08:31:37.20 ID:CAP_USER
人口減少が進む中、若い人材を地域で確保しようと、大学などを卒業後、地元の企業に就職することなどを条件に県や地方自治体が奨学金の返済を肩代わりする動きが全国に広がっています。
奨学金の返済を支援する動きは地方の過疎化対策として3年前、国が通知を出して、積極的な制度づくりを促しています。

文部科学省などのまとめによりますと、これまでに少なくとも青森、新潟、富山、高知、鹿児島など24の県、それに15の市で制度が作られていて、このうち、富山県では、基幹産業の医薬品を支える人材不足を解消するため、県外の薬学部を卒業した学生がUターンをして指定する企業に就職すれば返済を支援します。

また東日本大震災の被災地、宮城県石巻市では、学校を卒業したあと看護師や保健師、それに保育士などの職種に就き、市内の事業所で働けば返還を支援していて、震災後の人口流出に歯止めをかけて復興を進めたい考えです。

奨学金の返済支援は、学生のUターンなどの後押しになると期待されていて、自治体が予算を組んだり基金を作って国からの特別交付税を受けて運営したりしています。

今後、人材の確保につながるかどうかは返済支援の原資となる財政基盤を安定させられるかどうか、また学生が希望する仕事を地元で確保できるかどうかが、鍵となっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180206/k10011316431000.html

【地元企業への就職条件に奨学金の肩代わり返済広がる 】の続きを読む

【就活】大卒内定率 7月時点、9年ぶり8割超 [7/6ディスコ調査]


1: ばーど ★ 2017/07/07(金) 06:54:00.87 ID:CAP_USER9
就職情報サイトのディスコ(東京・文京)が6日発表した2018年春に卒業予定の大学生・大学院生の、7月1日時点の内定率(内々定を含む、速報)は83.2%だった。

7月1日時点の内定率が8割を超えるのは09年卒採用以来9年ぶり。学生優位の「売り手市場」が続き、企業の採用意欲が高まっている。
前年の7月1日時点と比べ、3.4ポイント高まった。経団連加盟企業の選考面接の解禁が4月1日だった3年前の7月1日時点と比べても3.9ポイント高く、4年続く「売り手市場」で企業の採用意欲が年々高まっていることがうかがえる。

選考の早期化が進む中、経団連企業が選考を始める6月より前に内定を出す動きが加速している。
6月からの1カ月間での内定率の伸びは19.8ポイントで、昨年の伸び幅(24.9ポイント)を下回った。今年は4~5月に内定を出す企業が大幅に増えた。

学生の所属大学所在地別では、関東の学生の内定率が最も高く84.6%で、平均を押し上げた。中部は82.8%、近畿は80.7%だった。
同社が運営する就活サイトに登録するモニター学生を対象に、インターネットで聞いた。7月1~5日に調査し、1238人から回答を得た。

配信 2017/7/6 15:56
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06HNC_W7A700C1000000/

【大学卒内定率 7月時点、9年ぶり8割超】の続きを読む

【就活】来春の新卒、内々定もう63% 6月1日時点  民間調べ 
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496735091/0-

1: ばーど ★ 2017/06/06(火) 16:44:51.18 ID:CAP_USER9
就職情報サイトを運営するディスコ(東京・文京)が6日発表した2018年春に卒業する学生の6月1日時点内定・内々定率は63.4%と、前年同月から8.5ポイント高まった。
1日に経団連加盟企業の面接選考が一斉に始まったばかりだが、はやくも6割の学生が内々定を得ている。

売り手市場で人材獲得競争が激化するなか、企業は採用活動を早めている。

経団連が加盟企業に求める面接選考の解禁は昨年と変わらず6月1日。ただ、学生優位の「売り手市場」が続くなか、優秀な学生を獲得するために、昨年より採用活動を早める企業が多い。

~続きはリンク先で~

配信 2017/6/6 16:09
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06HNO_W7A600C1000000/

【18卒就活生、内々定率もう63%】の続きを読む

このページのトップヘ