2017年03月26日

久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 9

2016-01-11-9

 

「どんな事想像しながらするのかな?」

 

「以前に会った時に依田君の事も想像したよ」

 

「えっ、俺とセックスしてる事を想像して?」

 

「あっ、あん!そっ、依田君の目力が強くて、会った時から気になって」

 

私は猛烈に暴れん棒を振動させてクリを攻め立てました。

 

顕子は激しく腰を上下させながら「お願い、おかしくなっちゃいそう・・・ねぇホントに入れて~!?」

 

私は動きをピタッと止め、顕子の右手をクリの上に置き「自分でやって」と言い、私は腰を一気に沈めました。

 

顕子「あぁぁぁあ・・・」と呻き、その後は「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」顕子の指はクリを貪り始めたのです。

 

焦らしに耐えられなくなったからなのか、さんざん焦らしたからでしょうか、1分と経たない内に顕子の指の動きが一層激しくなり、「いや、あ、イイ、イイ、あっ、イッちゃう・・・」顕子がイキそうになる直前に私は暴れん棒を花園に深々と突き刺し貫いたのです。

 

「イイ、イイ、凄い、イイ・・・・、うわぁぁぁぁ、イックぅぅぅーーー!」と獣のような何とも言えない激しい声を出しながら顕子はアクメに達し果てました。

 

私は構わず猛烈に腰をグラインドさせながら、その後腰を思いっ切り振り続けました。

 

「ちょ、ちょっと休ませて」と私から逃げようとする顕子の背中に両腕を回しがっちりホールドし、そのまま私も昇り詰めていきました。

 

猛烈に暴れん棒を出し入れしながらも顕子の目を見続ける私です。

 

顕子は「ダメッ、ダメッ、またイッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、あぁ、イックぅぅぅーーー!」と振り絞るような声でアクメに達しました。

 

私も征服したいという欲求からか射精感が襲ってきました。

 

「俺もイキそうだ・・・」

 

そう言っても顕子も「あっ、あっ、イイ、イイ、あっ、あっ」と声にならない嬌声で喘ぐだけでした。

 

(つづく)



syuku25 at 05:00|Permalink 顕子 
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