通せんぼおじさん!?作られた逆・集スト被害!?

2017年11月23日

病院内での殺人事件か? 病院ぐるみか?

今回の記事も有門です。

ニュースからですが、14年前に滋賀県の病院内で発生した殺人事件で、彦根市在住の元看護助手が「冤罪」を訴えています。

反カルト

冤罪は確かに起こり得ますが、やたら「冤罪」「冤罪」と主張している団体、運動については胡散臭さを感じていました。

実際、冤罪運動を軸に勢力拡大を図っているのが往々にして左翼や同和団体であるからです。それにマスコミが同調しているだけなのです。

滋賀・彦根の件にしたところで、元看護助手の女を支援しているのが日本国民救援会という団体。

この団体、「共謀罪」にも大々的な反対運動を展開していたり、モロ左翼なんですよ。そんな人たちが主張している冤罪だからなおのこと胡散臭い。

その他、有名なところでは女子高生強姦・殺害事件の狭山事件。あの事件とて、さも冤罪のように言われていますが、実際は犯人が刑期を終えて出所しただけで、冤罪が認められたから釈放されたわけではありません。
あの石川という元受刑者、あまりにも目つきも人相も悪過ぎます。

元プロボクサーが逮捕された一家惨殺の袴田事件にしたところで、再審請求が認められた上での刑の一時停止となっただけで、疑いが晴れたわけではありません。

その他、近年の例では東電OL殺害事件で逮捕、投獄、その後、釈放されて母国に帰国したネパール人の元受刑者。

大体、その人が犯人でなかったとして、では「真犯人」は誰なのかという話になると思いますが、そこがおざなりにされたまま、ただ冤罪冤罪という言葉だけがひとり歩きしています。いずれの事件にしても「お前以外に考えられるか」ということに尽きるでしょう。

では、滋賀県のケースに戻ります。

事件は14年前の03年5月に発生。東近江市内の病院に入院中の男性患者が死亡するという事件が発生。当時、同病院の看護助手であった女が殺人容疑で逮捕。その後、裁判を最高裁まで争って懲役12年の刑が確定。今年8月までの刑期を務めて満期出所したそうです。

この看護助手が殺人容疑で逮捕されたのは事件発生から1年が経った04年7月のこと。

植物状態で寝たきりだった男性入院患者(当時72歳)の人工呼吸器チューブを外し、窒息死させた疑いでした。

逮捕された元看護助手は犯行の動機について、「看護助手の待遇に不満があった」と供述しています。

最近報じられたニュースによると、出所した元看護助手は供述した理由として、「取り調べにあたった刑事に(異性としての)好意を持ってしまった」と述べています。

…よく分からない理由ですね。好意を持つのは勝手ですが、そこで、なおのこと一貫して無罪を主張すれば良かったんじゃないでしょうか。進んで「殺人犯」になってしまったとしたら、間違っても警察官から好意を持たれることなどないでしょうに。

単に逮捕された元看護助手が警察官の取り調べテクニックに嵌まり、それまで容疑を否認して責任逃れしていたところ、思わず「真実」を供述してしまっただけだと思うんですよ。

反カルト2

さらにニュースを読んでいて驚きました。

この元看護助手が服役中に医師の診断を受けたところ、軽度の知的障害や発達障害が確認されたとか?

そんな人が医師や看護師と同様、人の生命にも関わる看護助手として医療に携わったいたとしたら、そちらのほうが恐ろしい話ですよね。

元看護助手を雇用していた病院だって医療のプロなのですから、知的障害や発達障害がないかどうか分かるでしょうに。

そういう人だからこそ、なおのこと、医療現場で事故・事件を起こしやすいのではないでしょうか。

さらに疑ってかかってみると、病院ぐるみで事故・事件を起こしてしまった場合、この元看護助手がトカゲの尻尾切りで罪を被せられたと見ることも出来ます。

殺害された入院患者の被害男性が植物状態で意識不明、寝たきりだったというのも気がかりです。

そもそも、何故そうなってしまったのか?

当団体の前身団体ブログ(社会問題研究の御茶会)から過去記事を引用します。

刑務所のような病院(? 2016年01月11日
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/52459434.html

医療ミスを発端に・・・ 2016年02月01日
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/53941134.html

※注意 こちらのサイトでは現在、更新を行なっていません

それまで健康だった人が何らかの怪我や検査のために入院、その直後、原因不明ながら人工呼吸器を装着させられ、意識不明になって危篤状態…最悪、死に至るという信じ難いことが病院内で起きているのです。

別段、病気でもなく、単なる骨折で入院した人までが…!

偶然にも身内に医療関係者がいたため、一部血液や尿を持ち帰り、検査してもらったところ、麻酔薬レベルの成分が検出されたそうです。

つまり、ただの骨折や検査で入院しただけの人に麻酔薬レベルの薬物を投入して、意識不明の植物状態に陥らせたということです。

人の生命を救うことが使命であるはずの病院が何のためにそのようなことをしているのか?

医療界に朝鮮系が多いことはつとに知られていますが、共産党系など左翼系病院やカルト教団系の病院も少なくないことに留意すべきでしょう。

病院ぐるみで日本人が殺され続けているのかも知れません?

病院だけに入院…即意識不明…死亡へと至ったとしても、一見は自然な流れに見えます。

ですが、それがあまりにも不自然且つ強引なことに留意しなければなりません。

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