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2018年01月24日

滋賀・院内殺人事件の再検証!

代表の有門大輔です。

昨年11月23日に当ブログに掲載しました看護助手による病院内での殺人事件について、再度、お知らせします。

2017年11月23日 病院内での殺人事件か? 病院ぐるみか?
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/22387463.html

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この事件は平成15年に滋賀県東近江市(当時は愛知郡=えちぐん=)の病院内で男性入院患者が人為的に人工呼吸器チューブを外され、死亡したという事件です。

同事件では当時23歳だった看護助手が殺人罪で逮捕、起訴され、有罪が確定して懲役12年の刑に服しています。
この元看護助手(現在37歳)は昨年夏に出所後、左翼団体に担がれる形で冤罪を主張。無罪を勝ち取ろうとしている様子がマスコミでも報道されました。

…このほど、この滋賀での院内殺人事件について、然る医療関係者より情報提供がありましたので、改めて検証します。

以下、医療関係者の話。

まず、看護助手という職種についてですが、入院患者の衣類を洗濯したり、本当に看護士の人たちの補助的な業務だけで、患者に直接触れたり、まして医療機器に触れるようなことはありません。

滋賀の病院での事件について、私は有門さんとはまた違った視点で、非常に強い疑いを持っています。

医療に従事していて分かることですが、人工呼吸器チューブが外れたり、停止したりすれば直ちにナースステーションにアラームが鳴らされる仕組みになっています。
このアラームもナースステーションで復旧ボタンが押されればすぐに鳴り止みますが、看護助手という立場では、この医療機器のシステムも復旧のさせ方も分からないでしょう。

人為的に人工呼吸器チューブが外されたとすれば、事件はこの医療機器のシステムを熟知した者によって起こされたと考えられます。
チューブが外れた直後にアラームが鳴り、何者かが瞬時に復旧ボタンを押してアラームを止めたと考えられます。

しかし、チューブは外れたままですので、患者は死亡に至ります。

冤罪を主張している元看護助手の人とは、まったく異なる次元で事件が起きていると考えられます。

つまり、刑にも服した元看護助手が冤罪を主張していることで、問題を本質からズレさせていると考えられるわけですよ。

彼女の支援団体やマスコミがいくら当人に冤罪を主張させたところで、では『真犯人』を探そう…という話にはなりません。

有罪か無罪か…冤罪か否か…そんなところに焦点が当てられれば当てられるほど、事件はドンドン本質から離れていきます。

自分は無罪だ、冤罪だという問題よりも、『人工呼吸器チューブが外された場合のアラームといった医療機器に長けている者でなければ起こせない犯行』という点こそ主張されなければなりませんが、そこを上手く左翼勢力やマスコミに『冤罪のヒロイン』として担がれてしまっているように思えてなりません。

報道では『軽度の知的障害』と伝えられている方のようですが、やはり、ちょっと頭が弱いがゆえに、そうやって人に利用されて担がれているのかなと思えてなりません


以上

事実は小説よりも奇なり…とは言うが、何ともサスペンス的で組織的な犯行とも思えてしまう。
それが真実だとすれば、その真実が闇に葬られることのほうが恐ろしい。

では、人の生命を救うはずの病院で何故に、このような事件が起きてしまうと考えられるのか? 前出の医療関係者が話す。

戦後の日本で、朝鮮系の医師が増えたことと関係しているのでしょうね。
単に在日(朝鮮人)がいるとか、それだけでは説明がつきません。

昔の戦争(大東亜戦争、第2次大戦)では日本人ばかりが徴兵されて、当時、日本統治下だった朝鮮半島出身者は志願者でもない限り、徴兵はされていません。戦時の国民総動員の労働だって、戦争も相当、後になってからのことでした。

あの戦争では医学を志した多くの若者が戦地に軍医や衛生兵として赴いていますが、相当数の日本人医師(と、そのタマゴたち)が戦死したことと思われます。

その一方、朝鮮系の医師や医学生が生き残ったのだと思われます。それが戦後日本で朝鮮系医師の爆発的な増加につながったのではないでしょうか?


確かに診療に赴けば朝鮮系が多いことに気づく。

以前、東京都内の会社で短期アルバイトをした時のこと。

会社から健康診断を受けるように指示されたが、会社の所定の病院は片言の日本語を話す、それこそニューカマーではないかと思しき朝鮮人の開業医だった。必然、患者にも待合室でハングルを話す朝鮮人が多い(結果的に、ただの健康診断だったので何もなかったが)。

また、然る地方で足の怪我により、仕方なしに目についた病院に赴いたところ、診察を受け持ったのはネームプレートに「金」だか「李」と書かれた朝鮮系…。
またまた別の病院で友人の見舞いに行くと、担当医は朝鮮系か大陸系か台湾系と思しき一文字の名前の医師…。

さらに医療関係者は次のように話す。
よく、尊厳死に家族が同意するかの署名があるでしょう? 植物状態のようになってしまった場合、延命治療は望まないとして。
亡くなった場合の臓器提供への家族の同意もそうです。一見は素晴らしくて家族を思いやったり、人を思いやったりすることのように思われます。

でも、話はまったくの逆なんですよ。
この日本では日本人こそ、どんな状態になっても治療を受ける権利があるし、堂々治療を受ければ良いんです。

尊厳死に同意して臓器提供にまで家族が同意していれば、滋賀の病院での事件のように日本人から真っ先に殺されて臓器だけ抜き取られ、その後の臓器提供だって家族が望むような相手に提供されるのかどうかも分かりません。カネのチカラで順番飛ばしして臓器提供を待っている朝鮮人患者に提供されるのかも知れない。

今や3ヵ月も日本にいれば外国人だって国民健康保険に加入出来るような時代です。母国ではろくな治療を受けられないからと、ツアーを組んで観光名目で来日しては治療を受けに来るような中国人団体だっている状況です。

その一方で、日本人ばかりが尊厳死だとか、延命治療の停止で早く死ね…と言わんばかりの施策はおかしいと思いませんか?


少しでも日本人の延命を最優先にした治療が日本社会に求められる。それが、この少子高齢化社会を現代日本人が生き抜く叡智だろう。

文責:代表・有門

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