★動画紹介!
関西の雄 荒巻靖彦氏との対談! ~「しばき隊裁判」の前日~

(提供:国民の総意ちゃんねる)

応援Clickよろしくお願いします!


☆活動家に対する集団的な嫌がらせの末の凶悪事件!

 令和4年1月24日(月)、横浜地裁にて伊藤大介が暴行・傷害罪に問われた刑事裁判の公判が開かれました。

 この裁判は既に昨年2度の審理が開かれていますが、これまでは伊藤被告人が共犯者である北嶋直樹被告とともに神奈川県茅ヶ崎市での暴行・傷害事件が裁かれていました。

:当本部ブログの過去エントリーより

2021年11月27日 付きまといの報道合戦!?


2021年12月03日 法廷内ストーキング?


 そして今回、伊藤被告のみが関西・大阪での暴行・傷害事件について裁かれたものです。

 この裁判は神奈川・茅ヶ崎での事件と、大阪での事件が併合審理で裁かれているものです。

 2被告人のうち、伊藤被告人だけが茅ヶ崎と大阪とで、両方の事件に関わっていました。

 裁判の報告記事については関連ブログ『侍蟻』にて2度にわたって掲載しています。

2022年01月24日 「日本人愛国者VS朝鮮シンパ」の法廷!(前編)


2022年01月25日 「日本人愛国者VS朝鮮シンパ」の法廷!(後編)


 上掲エントリーの「前編」にて、次のように記しています。

 次に弁護人側からの尋問に移ったが、尋問に立ったのは神原 元 弁護士。ちなみにこの審理中に検察側の尋問が行なわれている間、やたら神原弁護士の「咳払い」が気になったものだ。

 単なる偶然なのか、何かの嫌がらせのつもりなのか、いずれにせよ別稿で言及してみたい。

以上

 こちらにて言及します。

 単なる偶然だと言われればそれまでですが、神原弁護士による咳払いはまるで何かをけん制するように、尋問で検察官または裁判官、そして証人が発言する度に度々繰り返されたものです。

 威嚇のつもりで無意識にやっているようなものなのでしょうか? 一瞬ですが、効果は絶大でしょうね。

 咳払いを聞かされた側は一瞬でも言動に躊躇いが生じたりします。

 一般的にも咳払いは同席している誰かに注意を促したりする意味でも用いられることがあります。

 まぁ長時間にわたって繰り返されると、周りの者は不快ですよね。意図的ではないにせよ、少なくとも良い気分にはなりません。

 これまた関係のないことですが、「咳」や「咳払い」を意図的に繰り返すような嫌がらせの手法も集ストの手口で見られるだけに、妙に気になりました。

★動画再掲!
【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!

(提供:国民の総意ちゃんねる)

 ちなみに24日の横浜地裁で裁かれたのは、関西の保守活動家・荒巻靖彦氏が妨害集団しばき隊の関係者である伊藤被告人らから呼び出された挙げ句、激しい暴行を受けて失神するまで殴打された事件ですが、こうした活動家への付きまといのような押しかけや電話、そして襲撃も集ストの一形態と言えるでしょう。

 一形態どころか、まさしく妨害集団しばき隊による「集団ストーキング」そのものです。

応援Clickよろしくお願いします!