火炎の姫君!

朱雀の日常(ほぼ2次元)とか。

ぐるぐる。

意味なく揺れるのが好きな今日この頃。
自分がわからん。

土曜日に畑に出向いたんだけど、庭のナスのアブラムシ駆除のため、テントウムシを捕獲。
庭にのナスに乗せたところ、徘徊。
父「あ、カエルが狙ってる」
私「え、どk(ぱくっ)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
蛙「もぐっ…ぱちくり(凄く満足そうな顔)」
私「やぁ、短い命だったねゴメンてんとうむし。」

という弱肉強食なエピソード。
私が蛙に餌を運んできたみたいになってて凄い切なかった。

それから今日帰りにつたやに寄ったんだよ。
で、天命(…天明?天命かな。)探偵って、神永さんの本があるんだよ
(覚えて無くてすみません今度読もうとは思ってるんですすみません)
それで、大体の書店で新刊の3巻しか見えるとこに並んでない。
それを大学生っぽいお兄さん2人組みが
A「これの1巻が欲しいんだけどないんだよね」
B「これが1巻じゃなくて?」
A「3って書いてあるじゃん、どこだろ反対側かな?」
とか言いながらうろうろ去って行ってしまったのですね。
ちょうど私の好きな作家さんの気になる本だったし、1巻見た事なかったので代理で捜索。
即見つかりました。
だって神永学の札刺さってんだもん。そこに収まってんだもん。
ぱらぱらぱら。
うん、やっぱ今度読もうかな。
ちょっとオロオロしてたらお兄さん達が戻ってきたので
「あの・・・これ、さっき探して・・・(ぼそぼそ」
A「え、あ、わ、ありがとうやべぇすげえ良い人だ!」
B「有るんじゃん!すみませんなんか・・・」

「いえ、あの、神永さんの本その辺に入ってるんで・・・(ぼそぼそ←」
A「わーやったぁここにあったんだぁ」
とかなんとか。云々。
3、4回×2人分お礼言われた。3巻全部買って行ったよ金持ちだなオイ
今日のわたしは良い子ちゃん。
神永さんパワーだね!←

ちゃらーん

日付が変わってしましましたー
回線が繋がらなかったりとかしましてねー・・・いじめかっ

,aro昨日は東方絵だけでクロッキー帳5枚消費しましたからね。
いや、なんだっけ。陰陽鉄?
っていうの(本家はニコニコらしい)のコミック版みたいなのを読んだら面白かったんで。
まえからあるのは分かってたけどゆっくり読んでなかったんだよ。
それでちょっと描いただけさ。
魔理沙のシシシとかキシシとか笑ってる顔が好きすぎた。
何アレかわいい。
私が描くと下手もいいとこw
いや適当にかいたんだけどさ、真面目に描いてダメだと泣くから。

ついったーのフランくんが優しくてすごく良い子。
若干ナルシ?・・・原作でもそうかなぁ違うかなぁ
ベルが若干冷たいので凄く良い子に見えるんだよ和むー

そういえば歯科健診。
型とれて放置してるのとかあるからなんか言われるだろうと思ったんだけど。
「虫歯無し!」ってスカッと言われてびっくりー
そのあと「トイレいってきます」って先生!ちょ、先生!!!
ぜったい適当にやったと思う。べつにいいけど。

あと帰りにフレッセイ寄ったら担任と遭遇したよw
びっくりしてあわわわとかきゃーとかうーとかやってたら
「何踊ってるの?」って言われた。ショックw

んー、そんなとこ。以上!てったいー

しゃきーん!

美術部部長に勝手に任命されました朱雀です!
最近おうると名乗ることが増えたので改名しようかなとか考え中。
でも世間にHNで出る時は絶対しゅじゃくなんだ。
何となく昔そう決めたんだよ。
私自分で言った事よく曲げる子だけどね。

えーと、今日は2回目の部活でした。
前回が金曜で、色々活動方針を決めたんですよー
月曜日は部活の日!けってい!
さすがにこう近日だと何も準備できなかったのでクロッキーオンリー。
自己紹介込みでね。
私何も言わなかったな。仕切ってヤジ飛ばすだけだった(蹴
あとで1年生にメール送ろう。うん。
2年間gdgdでやってきたので今更成立するのか?!と思ったが
案外普通に活動できたので満足。
さすが俺!(
運動部さんにクロッキーのモデルやって貰おう企画進行中。
5,6月はシルクスクリーン月間だよ!
今年は何を何に印刷しようかなー。うふー。
やっぱり部活は活動してこそ部活だと思う。
五月病にならないように程ほどに頑張りますわー

不思議ですねー

この世に不思議なものなど何一つないのです。
と言う人が居ますね
説明を聞いて大まかに理解できるんですが、説明しろと言われると難しい。
ある意味では理解していないという事になる。
不思議ですねぇ。

認識される事で謎は消える。
認識しようとすることで謎が生まれる。
知らない事が謎であって、許容範囲を超えたところもまた謎というわけですねぇ
半分受け売りですがね。
まぁ自分の命が尽きればこの世は無いも同然ですからねぇ
認知する事は錯覚であって幻な訳ですね
そんでもって現実でもある。
錯覚=現実は通常否定されるが、間違ってはいないんじゃないかと思い至る
死ぬ事を恐れる事は本能であり、謎に突っ込むことだからでしょうね
死は最大の謎です
答えられる者は、答えの聞ける場所には決して居ませんからねぇ

それから人間はいつでも致死率は100%ですよね
明日とか、次の一瞬を生きているかどうかなぞ知れるわけがない。
今は、今と語っているうちに既に過去ですよね
現在という時間は認知できない。
していてもわからない。
不可解ですね、自分が一瞬前に居た事を証明するものもない。
人間の記憶はいつでも曖昧模糊としてるわけですからね

結果から言うなら、結局、今と呼びたい時間が良ければそれで良いと言う気になってくる…って話なんですよ
さっきも言ったが命なくば世界も無いと同じ!
明日には私がお陀仏するかもしれない。
それを知る人が居ようがいまいが、誰かに迷惑をかけようがかけまいが、私は知らないんですよ。
誰かが冥福を祈った所で私は存在しない。
世界が存在しているのかを私が知ることすらないでしょうに。
生者の自己満足ですねわかります。

んー、まとめるとウザったいのでやめましょうか
でも訳がわからないのでもう一言。
もっと訳をわからなくして終りにしましょう!

私は世の中不思議だらけだと思うけど、代わりに私が不思議だと思わなければ不思議なことなど何も無い。
世の中にあるものはあるし、無いものは無い
文字通り、有り得ない事など有り得ないわけですねぇ
起こってしまったのならそれは有り得る事だった。それだけです。
頭の中で構成された嘘でも、その人が信じればそれは現実ですから、有り得る事になるわけですねぇ

…不思議ですねぇ


ボヤキみたいなものですよ

ホラービデオじゃないです

退任式でした。
わっちの一番嫌いな先ちゃん居ました。
ちょうニコニコなの。ちょう嬉しそうなの。
寒気がしたわ!
それより田中先生ー!!!
東の子に先生をお願いしますメール送りますからね。
多分忘れなかったら。
とっても良い先生です。
若い女の先生ですが、気前良い先生です。ていうか、でした。
あまり関わり無かったがな。
・・・お?今話題にしたの両方数学じゃね?
まぁ習った事はないがな。


タイトルが私の部活紹介の第一声。
ぼそっと。ぼ、そ……と。
いや、作品を映すのにカメラを回したので、ちょっと最初ホラーっぽかった。

とりあえず、まぁ慌しくて、ちょっとイーゼルとか取ってきてたら順番回ってきちゃってて飛ばされてしまいました。
不覚!
もっと時間あると思ったんだもん!ちくしょう!
でもとりあえずカメラ(直にスクリーン)回してスタンバって、しゃべった。
意外とべらべらしゃべれた。
もっと緊張すると思ったんだけど、案外いけた。
ただ、直前にも何度もいったりきたり確認したりあーだこーだしてたものだから、部員とネットの人(主にランドさん)から若干リクされたツンデレの事はすっかり忘れていた!
そんなものは欠片も頭に残ってなかった!
だって原稿に書いてないし!
書いてあったって半分読んで半分アドリブだもん!
いいよね、良いんだよ、反響わりと良かったぽいし!
みんながお疲れ様!って言ってくれたよ。
ちゃんと普通に喋れてて凄かった!私無理だったーとか褒められたよ!
今日ちょっと嬉しい。
わたしやればできる子。
部活動見学期間に入ったので勧誘頑張る。…多分なんとかするw
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火姫 朱雀

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