シュティッキーのレビュー

シュティッキーのレビューを公開しているブログです。長所や短所についてなるべく詳しくお伝えします。当ブログ管理人による体験的なレビューを是非参考にしてください。

実は組み立て式

今回はシュティッキーの組み立て方をレビューしていきます。組み立て方といっても説明書を読むまでもないほど簡単なのですが、購入を検討している方への参考情報として今回のレビューを役立てていただければ幸いです。

 


シュティッキーが届いてからダンボールから取り出した時の画像です。組み立てる必要があるのは一番右に置いてるスティックと、左側の真ん中に置いているシュティッキーです。さて、実際に組み立て方をレビューしていきましょう。

真ん中のシュティッキーの上端部とスティックの下端部を回転させてはめ込みます。そして完成したのが下の画像で紹介したとおり。

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長さは大体30~40センチ程。腰痛などでしゃがんだ姿勢が辛い方は、これを使って絨毯やフローリングの掃除をすると良いと思います。如何でしょうか、レビューというほど大げさなものではなさそうですね(^^;。一応シュティッキーにはちゃんと取り扱い説明書もついているので、組み立てる前に一読しておくといいと思います。

次いで紹介するのは中型と小型のシュティッキーですね。これはもう組立て方の説明は不要ですが、一応紹介しておきますね。※掃除に使用しているレビュー情報は次回以降お伝えしていきます。

まずはシュティッキーミニ。

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これは一番小型ですので洋服についた毛や誇りを取る時に使う。ちなみに折りたたみ式になっていて開くとこのような状態に。

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青いローラー部分に付いているビニールシートを外して使います。
洋服って意外に毛がついていたり、誇りがついていたりするもの。それが縮れた毛なら恥ずかしいし、黒い洋服であればフケのような粉が目立つ事ってあると思う。←この点についても別の更新でレビューを公開しますのでお楽しみに。

次は中型のシュティッキー。

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これはひと目見てわかるように組み立てる必要はありません。青いシリコンシート部分のビニールを外せば即使える状態になる。

シュティッキーの中では一番用途が広いので、3つのパーツの中ではメインに使う事になるでしょう。一番使用頻度も多くなるので、次回以降のレビューの内容もこれがメインになりそうです。

粘着テープのコロコロとの大きな違い

先日ケーブルテレビを見ていると『シュティッキー』なるお掃除アイテムのCMが流れてました。当ブログではこのアイテムのレビューをお伝えしていこうと思います。

絨毯やフローリングの掃除に粘着テープのコロコロを使っている方もいることでしょう。便利な道具ではあるけれど、数回転がせば粘着力が急激に弱くなることや、使えなくなった粘着面を取り替えるときに「ビリッと斜めに敗れてしまうなど、意外に面倒くさい面もあるよね。実際にコロコロを使っているブロガーさんのレビュー記事でも、何度かそういう感想が公開されているようです。

でもシュティッキーはそんな面倒な作業は一切いらないそうです。実際のところ、まだレビュー記事が少なかったのですが、既に使っている方のブログを拝見すると『もう粘着テープ式のコロコロには戻れない』とのレビューが公開されてました。

現在は11月も後半で、12月になれば年末の大掃除のシーズンが来る。多分シュティッキーのテレビCMも頻繁に流れると思います。その時に、お掃除アイテムとしての使い勝手などを、購入を検討している方に判断基準の一つとして私のレビューをお伝えしていければと思います。

ちなみに、このブログでお伝えする事は、全て私の体験談が元になったレビューです。そのため、全てのご家庭に適応している内容とは限らないかもしれません。しかし、一般的な家庭であればどのように使えば効果的なのかも私のレビューを通じて紹介できるよう頑張って公開しようと考えています。

ぜひともこのブログの情報を参考にしてくださいね。