2008年05月22日
清原、復活への長い道のり。
左ひざ軟骨移植手術からの復活を目指すオリックスの清原和博内野手が17日、2軍のソフトバンク戦(北神戸)に5番指名打者で出場し、右ひじ痛のため途中交代した。1、2打席で三振に倒れ、第3打席で代打を送られた。当面は打撃練習を見合わせ、来週中にも病院で検査する予定。18日はチームを離れ、神戸市内の室内練習場で左ひざのリハビリを行う。
本屋敷コンディショニングコーチは「もともとあった右ひじの痛みが、きょうは強く出た。炎症のようなものだと思う」と説明した。
・・・清原もここ数年は満身創痍ですね。もはやオリックスの客寄せパンダに成り下がってしまっていますので、早く野球で成績を出してファンを納得させて欲しいものです。プロ野球ファンは清原の復活を待っています。
本屋敷コンディショニングコーチは「もともとあった右ひじの痛みが、きょうは強く出た。炎症のようなものだと思う」と説明した。
・・・清原もここ数年は満身創痍ですね。もはやオリックスの客寄せパンダに成り下がってしまっていますので、早く野球で成績を出してファンを納得させて欲しいものです。プロ野球ファンは清原の復活を待っています。
