2007年02月01日

デュエルマスターズ タッグマッチルール案

◆◇◆百年堂オリジナル デュエルマスターズ タッグマッチルール◆◇◆

◆ デュエルマスターズ タッグマッチ大会!!
◆ 2月12日(月)祝日 13:30〜

◆順番決め
 Aチーム、Bチームに分かれ、以下の順序でプレイを進めます。
 Aー1
 Bー1
 Aー2
 Bー2
 
 仮にB−1が負けた場合は、以下の順序でプレイを進めます。
 Aー1
 Bー2
 Aー2
 Bー2

 つまり、2対1になった場合でも、必ずAチームBチームが交互
 にプレイする事になります。
◆チーム内の2名とも負けた時点で終了です。
◆最初の1ターン目は誰も攻撃は出来ません。
◆チーム内でのアドバイスや会話は禁止です。
◆手札確認はOKです。
◆攻撃・回復・効果等を発動する際は、プレイヤーが対象一人を選び、 宣言して
 から行ってください。
◆永続系の効果等は、対象がデュエルから離脱した(負けた)時点で無効となり、
 カードは墓地へ送られます。(クロスも含む)
◆ダブル・トリプル・ワールドブレイカーなどは、相手チームの(どちらかの)
 フィールド上すべてのシールドが対象となります。

★☆★1対1のデュエルとの違う点★☆★

 .僉璽肇福璽侫ールドのクリーチャーをマナとして使用できます。
  (どちらか片方のフィールドのみを)
 ▲僉璽肇福爾離リーチャー等を利用した特殊召喚・進化が可能です。
  (進化元があるフィールド上へ)
 パートナーが攻撃を受けた際、自分フィールド上のブロッカーでブロックも
   出来ます。
 ぅ掘璽襯匹呂修譴召譯桔腓困弔任后

(注1)味方同士フィールドを共有できるのは、以下の場合のみです。
    ●パートナーフィールド上のクリーチャーをマナとして利用
     (どちらかのフィールド片方のみ選ぶ。2つのフィールド上のクリー
      チャーの合計ではありません。)
    ●特殊召喚
      (パートナーのデッキ・墓地から呼び寄せも可。ただしこの場合も、
      自分かパートナーのどちらか一方から)
    ●進化(進化元があるフィールド上に)
    ●パートナーが攻撃等を受けた場合のブロッカーブロック
    ●魔法・効果・回復等
(注2)上記のような条件を除き、パートナー同士の【フィールド】【墓地】
   【手札】は別個と考えてください。

◆=補足=◆

■『相手』と書かれているカードは、必ず相手チームのどちらか
 (どのカードか)を選択し、宣言をして下さい。
■『自分』と書かれているカードは、必ず味方チームのどちらか
 (どのカードか)を選択し、宣言をして下さい。
■『お互い』と書かれているカードは、自分以外の3人が選択対象です。
  必ずプレイヤーが対象を選択し、宣言をして下さい。
  または、味方チームの1人と敵チームの1人という選択方法もありです。
■『全フィールド』とある場合は、味方チームのどちらかのフィールド、敵チーム
  のどちらかのフィールドそれぞれ1つずつ選択が可能です。
  4人全員のフィールドではありませんので、ご注意ください。
■ その他、上記4つの呼称以外で不明な点があった場合は・・・
  例外なくすべてにおいて、プレイヤーが対象1名を選択した後、宣言・効果発
  動(もしくは攻撃・回復)となります。
  (類似した呼称の場合は、一番近いものに準じてください。)


以上、現時点でのルール解説です・・・というか、遊戯とごっちゃになってます・・


t100nendou at 23:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2007年01月08日

★百年堂★ 遊戯王・デュエルマスターズ 大会予定

◆遊戯王 タッグマッチ大会◆
2月11日(日) 13:30〜


◆デュエルマスターズ タッグマッチ大会◆
2月12日(月) 13:30〜


◆◇◆百年堂オリジナル 遊戯王 タッグマッチルール◆◇◆

◆順番決め
 Aチーム、Bチームに分かれ、以下の順序でプレイを進めます。
 Aー1
 Bー1
 Aー2
 Bー2
 
 仮にB−1が負けた場合は、以下の順序でプレイを進めます。
 Aー1
 Bー2
 Aー2
 Bー2

 つまり、2対1になった場合でも、必ずAチームBチームが交互にプレイ
 する事になります。

◆チーム内の2名とも負けた時点で終了です。

◆最初の1ターン目は誰も攻撃は出来ません。

◆チーム内でのアドバイスや手札・伏せカードなどの確認はOKです。

◆攻撃・回復・効果等を発動する際は、プレイヤーが相手チーム
 (又は味方チーム)の一人を選択し、宣言したのち行ってください。

◆どのような場合でも、同時に2つのフィールドへの攻撃(効果も同様)
 は出来ません。

◆永続系の効果等は、対象がデュエルから離脱した(負けた)時点で
 無効となり、カードは墓地へ送られます。

◆1対1のデュエルとの相違点

 .僉璽肇福璽侫ールドのモンスターを生け贄(いけにえ)に出来ます。
  (パートナーの了承を得て下さい・・・)
 ▲僉璽肇福爾離皀鵐好拭偲を利用した特殊召喚・融合・装備が可能です。
  (融合・装備元があるフィールド上へ)
  パートナーフィールド上へ通常召還は不可です。
 パートナーが攻撃を受けた際、自分フィールド上のトラップ発動も可能です。
  ただ、相手の攻撃宣言に対し、モンスターをフィールドをまたいで移動し、
  ブロックさせることは出来ません。
 ぅ薀ぅ佞魯廛譽ぅ筺叱鎚未烹牽娃娃阿困弔如▲瀬瓠璽犬凌兇衒けは不可です。
  必ず攻撃宣言をされたプレイヤーにダメージが加算されます。

(注1)特殊勝利条件の効果について
    ●エグゾディア
     1体揃った時点でチームの勝利
     (一人の手札の中にと言う意味です。)
    ●ヴィクトリー・ドラゴン
     攻撃によりライフを0にしてもマッチ勝利とはならない。
     ライフが0になったプレイヤーのみが離脱、デュエルは続行。 
     カードは墓地へは行かず、フィールドにとどまる。
     通常のモンスターと同じ扱い。
    ●ウィジャ盤 
     パートナーのフィールドも共有できる。    
     相手1名を選択し負けとする。
     カードは墓地へ送られる。
    ●終焉のカウントダウン
     効果発動者が相手1人を選択する。
     4人現存してる場合、1ターンで4カウントではありません。
     人数に関係なく、1ターンで1カウントです。
     効果処理後、カードは墓地へ送られる。

(注2)味方同士フィールドを共有できるのは、以下の場合のみです。
    ●パートナーフィールド上のモンスターを生贄として利用
     (どちらかのフィールド片方のみ選択。2つのフィールド上の
      モンスターの合計ではありません。)
    ●特殊召喚(パートナーのデッキ・墓地から呼び寄せも可。ただし
     この場合も、自分かパートナーのどちらか一方を選択・宣言する。)
    ●融合(融合元があるフィールド上に)
    ●装備(装備元があるフィールド上に)
    ●特殊勝利条件系の場合 
    ●パートナーが攻撃等を受けた場合のトラップ発動
    ●魔法・効果・回復等
     
(注3)上記のような条件を除き、パートナー同士の【フィールド】【墓地】
    【手札】は別個と考えてください。


=補足=

■『相手』と書かれているカードは、必ず相手チームのどちらか
 (どのカードか)を選択し、宣言をして下さい。
■『自分』と書かれているカードは、必ず味方チームのどちらか
 (どのカードか)を選択し、宣言をして下さい。
■『お互い』と書かれているカードは、自分以外の3人が選択対象です。
  必ずプレイヤーが対象を選択し、宣言をして下さい。
  または、味方チームの1人と敵チームの1人という選択方法もありです。
■『全フィールド』とある場合は、味方チームのどちらかのフィールド、敵チーム
のどちらかのフィールド、それぞれ1つずつ選択が可能です。
  4人全員のフィールドではありませんので、ご注意ください。
■ その他、上記4つの呼称以外で不明な点があった場合は・・・
  例外なくすべてにおいて、プレイヤーが対象1名を選択した後、宣言・効果
  発動(もしくは攻撃・回復)となります。
  (類似した呼称の場合は、一番近いものに準じてください。)


以上、現時点でのルール解説です。
改善点・希望等ありましたら、お店にて承ります〜☆
このようなフィールドを2つずつ用いたタッグデュエルは公式ルールには
ありません。
今回の大会はあくまでも実験的なものです。
大会を終えてから、改めてルールなどを検討してみましょう!!

★追加ルール★
『自爆スイッチ』
双方のチームの1名ずつが死にます。
その際、それぞれのチームが相手チーム1名を指名し、指名された人はデュエル
から除外されます。(墓地・フィールドも除外されます。)
指名された人は、手札の中から2枚カードを選び、残ったパートナーの手札に
加える事ができます。

★追加ルール その2★
タッグチーム内で戦略に関する会話をする事は禁止です。
カード名を口に出す事、カードを推測させる表現・行為も禁止です。
ただし、手札を見せ合うことはOK!
手札を見せ合う際は、パートナーと自分のカードを取替え、自分の手に取ってか
ら見ること。
(パートナーの手にあるものを覗き込んで見るのは禁止。これは、手札に隠れて
合図を送るのを防ぐため。)
仮にチーム内で許可を得ずに戦略に関する会話等を行った場合、ライフ2000
減らします。

ディユエルを円滑に進行する為に『禁止行為』は自粛お願いいします。
思考時間制限は設けませんが、各自トーナメントの進行状況を把握しながら、デ
ュエルを楽しんで下さい。







もっと具体的にタッグルールを知りたい!と言う場合には、
【遊戯王タッグデュエル カード別解説】が記載してある
【HKIL君】のブログをご覧になって下さい。
【HKIL君】には、ルール原案・監査等を協力してもらって
います。
↓↓↓↓↓

http://blog.livedoor.jp/hkil/













t100nendou at 19:03|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!