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2010年03月08日

尿の量と頻度にも注目!

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2010.3.8
<チューリップ>

(o^∇^o)副院長です。
見えない存在だけど私たちを支え
ともに生きている内臓。
現在「泌尿器系」の臓器「腎臓」について
お話ししています。

腎臓はおしっこをつくる臓器です。
毎日とどく体からのお便りである
「おしっこ」について書いています。

今回はおしっこの色ではなく
その回数について。

・頻尿
おしっこの回数が多い場合をいいます。
何度も行くけど量は少ないのが特徴です。
頻尿は昼8回以上、寝ているときには3回以上を
いく場合があります。

原因としては膀胱炎など尿路が
細菌に感染してその炎症が刺激と
なっているため。
こうした症状で起る場合は排尿時に
痛みや不快感などが伴います。
また、上のような病気でなくともなる場合もあります。

・多尿
頻尿と違う点は回数も多いですが
量もたくさんでること。
正常な場合だと一日の尿の量は1〜2ℓなのに対し
4リットル以上ある場合には多尿になります。

多尿の原因は腎機能が弱っていることにあります。
水分の再吸収をするのが腎臓の働きですが
機能がていかしているとそれができないために
尿の量がふえます。

多尿の症状は長い間腎臓の病気にかかっている人や
糖尿病の人が多くいます。

尿は見た目だけではなく頻度や量も
健康を知るための手がかりとなるのですね。

(o^∇^o)引き続き副院長です。
度々このブログでも献血のことを書きますが
今回はワンちゃんの献血です。
犬の献血の需要が高まっているそうです。

ワンちゃんの献血の条件は
年齢が2〜6歳で体重が15キロ以上。
フィラリア予防、ワクチン接種を
毎年受けていることです。

近年は小型犬を飼う人が多く
献血ができる犬が少ないため血液不足は
深刻な問題になっているようです。

献血できる条件を持ったワンちゃんと
暮らしておられる方はぜひ、登録を
していただきたいですね。

ワンちゃんに血液はあげられませんが
私は人間のために献血はこれからも行きたいと思います^^

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1番目にユーアイネットショップ店長うちまるさんコメント感謝   2010年03月08日 06:47
昨夜出張から帰宅しました・・・
しかし、寒かったですね。。

寒いと量も回数も増えますが。。


応援☆☆☆
2番目に王ですさんコメント感謝   2010年03月08日 08:19
整体の後は尿の色が変わることがありますね。色んなものが出て行くんでしょうね!
3番目にミセスケイト かさっちさんコメント感謝   2010年03月08日 18:21
友人K氏は、非常に沢山の水分をとり
何度もトイレにいきます・・
私は、少ないほうですが多すぎも
良くないのですね。

ワンちゃんの献血もあるんですね。
尊い命が救えるよう可能な方は
献血にご協力いただきたいですね。
4番目にasterさんコメント感謝   2010年03月09日 00:41
こんばんは〜☆
ワンちゃん献血が あるのですね。
初めて知りました。
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