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性ホルモン

 
2008年06月19日

プラスチックのコップ、実は危険!?

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2008.6.19
ぴたっとマッチ

(*゜▽゜)ノ院長です。

プラスチックのコップを利用して飲み物飲んでいませんか?
身のまわりのものが人体に与える影響は、
意外なところで作用しているものです。

硬いプラスチックにふくまれている、
ビスフェノールAという物質は、
現在世界中でもっとも一般的な化学物質です。
このビスフェノールAという物質はなんと、
生殖能力に支障をきたしてしまう可能性があります。

熱を加えたり、洗浄したり、
酸度の高い物質との化学反応によって、
プラスチックから化学物質が溶け出してきてしまいます。

化学物質はエストロゲン(女性ホルモン)の分泌を狂わせ、
テストステロン(男性ホルモン)の分泌を止めるといわれます。
研究では動物実験ですが、
動物実験に使われる量は少量です。
そんな少量でもその動物にはひどい害が現れてきます。

先進国の人間はもちろん大量の化学物質に
触れて生活しているわけですが、
その影響が出てこないわけないですよね。
すでに子どもが出来にくいなんて話、
一昔前ではほとんど聞かなかったことでしょうが、
今では数も増え当たり前のようになってしまっています。

企業側はその結果を拒否したりもしていますが、
実際のところ溶け出してる可能性は否定できないですよね。
カップ麺とかの容器についだ水を飲ませたラットなんて、
がんができてしまいますし、
人間が長期にわたってそういうものを頻繁にとっていると、
体にしっかり現れてきてもおかしくないのかもしれませんね。

2008.阿蘇10

(o^-^o)副院長です。
gooランキングに面白いランキングがありました。
「仕事に行き詰まった時の気分転換ランキング」

1位何もしないで頭を休める
2位仲間と飲みに行く
3位お風呂でまったりする

そのほかには、散歩する、甘いものをたらふく食べる、
大自然と向き合う、動物と遊ぶ、
いつもと違う道で通勤してみる、
ネクタイやスーツを新調…
というのがありました。

面白いものではネット巡回や大声で叫ぶなども^^

皆さんはどんな気分転換をしていますか?
ネット巡回中にうちのブログに来てくださる方も
いらっしゃるのでしょうかね^^

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2008年02月27日

男性ホルモン減少 生活習慣病や鬱病の危険2

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2008.2.27

(*゜▽゜)ノ院長です。
『男性ホルモン減少 生活習慣病や鬱病の危険2』
の見出しがでていました。

前回男性ホルモンは男性更年期障害に
関係していると書きました。
他にも、高血圧、動脈硬化、糖尿病などの
生活習慣病とかかわりがかなり強いようです。

例えば今話題のメタボリックシンドローム。
自然な形でおなかがでるのとは違って、
おなかだけがぽっこり出てしまっている。
これなんかは、ただ食べすぎ、運動不足だけではなく、
男性ホルモンが減ることで内臓に脂肪が
つきやすい状態になっているということです。

またうつ病についてもですが、
男性ホルモンが副交感神経の働きに
影響していることがわかっていることから、
男性ホルモンの減少によって、
心のゆとりと密接な関係にある副交感神経の働きが低下。
そして、うつ病になるリスクが高まるのではないかと見られています。

また自分でできる対策として一番が、
ストレスを減らすことです。

一般的に男性ホルモンは加齢とともに減少していき、
また、ストレスによっても減少することが分かっています。
ストレスを減らすことは最大の対策になります。
適度な運動と適切な食事、
リラックスすることがどういう場合でも大事なのは当然ですね。
自分なりのストレス解消方法を身につけるのも大事なことです。

男性ホルモンの減少の指標として、
普通はなかなか気づくものじゃないですが、
ひとつの手がかりとしてED(勃起障害)があげられます。

ED患者というのはメタボ、心血管疾患の発症率が高いです。
糖尿病などだと検査しないとわからないですが、
EDは自分で自覚できるもの。
日本では歳をとっているからと気にしない人も多いものですが^^;
男性の健康指標として知っておく必要がありますね。

(o^-^o)副院長です。
ペット関連のグッズ、たくさんでていますね。
こんなものもあるそうです。

災害時に犬や猫に非常持ち出し品を背負わせて
一緒に避難できる「避難ジャケット」。

シルバーのジャケットには
大きなポケットがついていて
救命水パック、ビスケット、笛、鈴などが入っています。
ペットが負傷したときは、ジャケットを開いて
担架としても使える仕組みになっています。

ペットをつれてしっかり非難できるためには
まず、飼い主である私達人間がきちんと
準備をしておかなくてはいけませんね^^

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2008年02月26日

男性ホルモン減少 生活習慣病や鬱病の危険

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2008.2.26

(*゜▽゜)ノ院長です。
『男性ホルモン減少 生活習慣病や鬱病の危険』
の見出しがでていました。

男らしさのもとでもある男性ホルモン。
男性ホルモンは男性特有の体つきや
男性特有の思考回路に発育をさせる働きをしてくれています。
具体的には筋肉隆々の体つき。
地図を読む2次元上のものを3次元へと置き換える能力。
こういったことに男性ホルモンがかかわっています。

その男性ホルモンですが、
今世界中で注目がたかまっているそうです。

男性ホルモンの減少が原因となり、
生活習慣病やうつ病のリスクが
高くなると明らかになってきてます。
また、高齢男性の健康のポイントとしても注目され、
研究熱が高まってるそうです。

男性の健康維持と深いかかわりがあると
わかってきたのは本当に最近のことです。
今までは60代や70代でも
20代より男性ホルモンが多い人もいるとのことで、
個人差が大きいことがわかっていたせいもあり、
研究対象にはなりにくいものでした。

そして、ここ最近で男性にも更年期があることは
知られるようになってきました。
男性更年期障害は、疲労感が取れない、
やる気がおきない、筋肉痛がなかなかとれない、
寝付きが悪いなど何気ない症状がみられます。
こういった症状に男性ホルモンの減少が
かかわっているということですね。

とくに男性更年期障害をもつ人の9割に
ED(勃起障害)があることからも、
男性ホルモンがかかわっていると考えられています。

ホルモンっていうと一般的に現段階でなじみの薄いものです。
そのホルモンはもっと身近に存在していて、
体調に十分かかわってるとなると、
これからの注目度は一般レベルにまでいきそうですね。
次回もつづけます^^

(o^-^o)副院長です。
2月26日は「脱出の日」だそうです。
1815年の今日、エルバ島に流刑されていた
ナポレオンが島を脱出してパリに向かったことから
この日の由来となったようです。

私はこれまで何かから
脱出したような経験はありませんが
早くこの寒い冬から脱出したいですね〜^^;

春が待ち遠しいです^^
まだまだ寒い日がつづきますので皆さんご自愛くださいね。

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